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昨日、モントリオールのDawson Collegeで銃乱射事件があったことは皆様もご存知だと思います。非常に残念なことだと思います。モントリオール滞在中、私もこの付近を歩いていたことは頻繁にありました。なつかしい光景がテレビで流れていますので、非常にびっくりしています。 |
就職・転職
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日本の児童生徒は成績が良くてもどれだけ頑張っても「お金が無くて学校にいけない」ことがあるというのは皆さんも遭遇したことがあるか身内に知り合いがいるなどして既にご承知されていることだと思います。文部科学省や教育委員会、学校関係者に支援してと依頼したところで、「そんなもの知るか」というのが現状です。過去のブログの中で外国人には学校に来てくださいといわんばかりに授業料を免除して生活費まで出して・・・という日本の教育事情が日本人が知らないところで行われていると言いました。 |
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日本人の感覚からすると、ちょっと信じられないのだが、人材紹介会社のと思われる人物が同僚や上司の連絡先を言葉巧みに聞き出そうと会社に直接電話をかけてくることがある。CFOだの海外の支店から日本へ出張にくるからだの、海外のホテルからかけていて今は深夜で事務所にいけないので自分で調べられない等、理由は様々。話せば話すほど本当のような理由が返ってくる場合もある。さすがに日本語ではかかってこない。全てが英語、外国人による業者のようで、東京近郊から発信されている形跡がほとんど。英語でやり取りが日常あるので、英語の電話がかかってきたからといって「英語」だけが理由で不審な電話にならないわけだ。 そんな中で私にもスカウト電話がかかってくることがある・・・調べてみると、こういう電話は外資系グローバル企業であれば「何も珍しくない」という。 とはいえ、自分から情報を求めていくのではないのに一方的にしつこく電話がかかってくるのはうっとうしいものだ。興味が無いと断っても「そんなことは十分承知しています。だからこそ、メールで企業の案内だけはさせてください。メールアドレスを教えてください。」という勢いだ。さらなる個人情報を聞き出そうとしているといわんばかりだ。今は電話を切ったとしても何週間か何ヶ月か後にはまた電話がかかってくる・・・ 失業率、給与水準、雇用形態など昨今の日本では雇用に関する問題をよく耳にするわけだが、(次の)仕事を探していなくても一方的に仕事がありますとしつこく紹介があるのはうっとうしいように思えて、逆に仕事を探している人達からしてみればうらやましいことなのかもしれない。 |
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男女雇用機会均等法や労働基準法等、雇用に関する法律を既にご存知かと思うが、これらの法律では男女を選ぶことなく採用しなさいとか、年齢を気にせず採用しなさいといっている。 しかし、法律の中にちゃんと書かれているように大半の法律は国や地方は対象になっていない。 自分で法律を作っておきながら、自分自身は守らなくても良いですよと言っているのです。 明記までしているのです。 憲法では宗教の自由や人権なんてことも書かれているわけですが、公務員について考えてみたいと思います。 |
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よく免許や資格は取れば取るだけ良いように聞こえますが、そうでもないことが多いです。 中途半端に取得していれば、何がなんだかわかりません。 私の場合等、極端に多く取ると確かに話の話題になることがあります。 免許や資格は私の場合、あくまでも付加価値にすぎません。 |



