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アパートで生活していてアパートの住民は幾度となくゴミだしについて注意を受けています。
若者も多いので、若者のしわざだという噂も広まっていて、アパートの住民の生活行動が問題になっているわけですが、ここで驚くのは、うちの住民は何も悪くないことが多いということです。
ここで二回ほど目撃したのですが、近所の老人がアパートにわざわざゴミを捨てに来るのです。分別されていれば良いのですが、袋にも入れずにペットボトル等をポイポイ捨てていきます・・・アパートなら誰かがいるので分別をしてくれるとでも思っているのでしょうか。この老人には注意もして、ゴミ捨て場、アパートには注意の張り紙も張りましたが、未だにウロウロウロウロしていて、再度ゴミをアパートに不法投棄するのを目撃しました。警察に電話して逮捕するのかどうか確認しても、「いやー・・・直ぐに逮捕というわけにもいきませんね」といった回答・・・
んで、結局責められるのはアパートの住民や常識が無いと思われている子供、若者達・・・
町内会費を払ったら許してやるということで、強制的に町内会費徴収されているアパートもあります。
これじゃたまったもんじゃありません。
ゴミの出し方といい、公共交通機関での品の無い広告といい、何かにつけて問題があるのは大人、老人だ・・・「万引に走る50〜60代男性 家庭のストレス? 退行現象?」という産経新聞の記事では「ボールペン、塗料…。1000円にも満たない物を万引」する大人達の実情が書かれていたが、問題のあるのは大人だ・・・こういう年老いた人のせいで若者が注意されたり若者がダメになるのは勘弁してほしい。

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嫁がタイからのお土産でタマゴッチを買ってきました。
一匹80バーツともう一匹90バーツということなので、
両方合わせて170バーツ。。。約520円です。
嫁は必死に育てていますが、
世話をせずに死んでしまうこともあるようです。。。
食事を与えたり病院に連れていったり掃除をしたり。。。
いろいろなコマンドがあるのです。。。
昨日、教えてあげると言われて教えられました・・・
世話が必要なときにはビープ音が鳴るようですが、
夜中にピーピー鳴ってもねええ・・・

タイ入国時の注意点

タイへ荷物を持ち込む際に免税を超えて持ち込むと相当な罰金が科せられることがあります。犯罪だとして数時間も拘束される可能性があるだけでなく、直ぐに払わないと刑務所送りになるようです(日本のように「わかった、わかった。後で払う」といってごまかせない)。参考資料によると、2人の大人と2人の子供の家族が5カトーンのタバコを所持していたということで35000バーツの罰金になったようです。7万バーツの罰金という内容や3千バーツで済んだという例もあるようです。何を持って「いくら」なのかわかりあませんが、新空港になってから取締りが厳しくなっているようですので、ご注意ください。免税の範囲を正しく理解しましょう。家族連れでも検査はされるようです。

参考資料:
http://www.thaivisa.com/forum/index.php?showtopic=88699
http://www.thaivisa.com/forum/index.php?showtopic=88362

ブログやウエブサイト見ていてすごく気になることがある。
こんなこと日本だけだと思うのだが、
ブログやウエブ上に写真を掲載するときに自分自身、
我が子、偶然写ったの他人の顔を必ずモザイクしている人達が多いことだ。
テーマパークにしても、結婚式にしても。。。
別に写真を元に、追っかけよう、犯罪しようなんて言う人そういるわけではないし、
「プライバシー保護」なんていっていたら、外出すれば顔を見られるので外出さえできなくなる。。。
外国人に聞いても、「なぜなのか理解ができん」という人ばかり。。。
海外のサイトでモザイク付きの写真なんて見つけることすら困難。。。
私もナゼなのか全然わからん。。。私は写真を公開するときは全てモザイク無し。
なんでだろう?なんでだろう?!

今日のテレビ朝日のニュースステーションでNYのアパートに突っ込んだ飛行機は
セスナ機だといっていたが、
CNN(http://www.cnn.com/2006/US/10/12/plane.crash/index.html)によるとセスナ機ではない。
4人乗りのサールス(Cirrus Design SR-20)という飛行機だ。
セスナと誤って報道されているのであれば、
セスナは危ないというイメージを与えかねない。良い迷惑だ。
ちなみに、小型機といっても50時間毎の機体チェック、
さらに日本の場合は年1回の大掛かりな検査が機体そのものと
操縦士自身(航空身体検査)に課せられています。エアラインパイロットの場合は
6ヵ月毎の身体検査で、期間と内容両方とも
日本は世界でも一番厳しいです。また、日本に限らず、
空港があるような大都市の上空、及び空路(太平洋横断等は除く)は
管制圏内になるので、周りが見えなくても管制に従うだけで
管制官がポジショニングしてくれます。管制があるところ、無いところ両方で
パイロットもポジショニングレポートをしますし、
今の機体はTCAS(ぶつかりそうになったときに上昇下降を自動指示)が
搭載されています。空域も広いのでぶつかることは(まず)ありません。
遭難したときの為のビーコン(ELT)や消火器、
ヒューズやブレーカー等も小型機であったとしても搭載しています。
エンジンが止まったり失速しても小型機も大型機もリカバリーは簡単です。
エンジンを止めたり失速、スピンは訓練項目だし試験項目でもあります。
ここまで安全だということをほとんどの人は知らないと思います。
空中分解したり完全にコントロール不能になることは、
車を運転していて海に落ちるようなもので、常識的に「あり得ない」ことだし、
対策をしようと思ってもなかなかできるものではありません。。。
私が一番怖いと思うのは自然の力、乱気流です。
こればかりはどうしようもない。。。一番被害も多いはず。
飛行機は壊れなくても自然の力で一気に上下に動くのは怖い。。。
上空でシートベルトをはずしたままの乗客を良く見ますが、
これは大変危険です。このことの方がよっぽどか危険なのです。。。
安全と危険を勘違いしている人が多い。。。


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