|
石居教室で久方ぶりのレッスン
合同演奏の機会が無くなったので、練習の重点をソロ・レパートリーの方に移してレッスンをしてもらった。一応手がけた曲は難曲かあるが、きちんと人前で弾けるのは、ラ・クンパルシータぐらい。まあ、5〜6曲ぐらいにはしたいな。
といことで、取りあえず、メロディーが奇麗な「ポエマ」に取り組む。これはテンポの速い出だしが難しいが、旋律部分はゆっくりと流れるので弾きやすい。が、逆に言うと単調に泣かれる恐れがあるので、強弱をきちんと付ける要がある。
先生が言うには、繰り返しは左手でメロディー、右手でコードを弾くといいよとのこと。これが意外と難しい。とたんにリズムが取り難くなる。これは、慣れしかない。
曲の練習の後は、30分ぐらい、スケールの練習。スピードとアルペジオ。一人ではなかなかやらない事だ。こういうのを指導して頂けるのはほんとうにありがたい。
|
Buenas!! プログに始めて気が付きました。興味深く読ませていただきましたよ。私もスケールの練習は毎日欠かせません。楽しくないですが… お互いがんばりましょうね〜
2008/2/20(水) 午前 2:44 [ Rosita ]