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桃と言えば、思い浮かぶのが、桃太郎
むかし むかし おじいさんとおばあさんがいました。
おじいさんは 山にしばかりに
おばあさんは 川にせんたくに
うちの女王様は、この昔話が好きで、
むかし むかし まだ幼かった子供によく聞かせていました。
おばあさんが 川でせんたくしていると
大きな桃がながれてきました。
つぎに、大きなキュウリがながれてきました。
そのつぎには、大きなバナナがながれてきました。
そのつぎは・・・
延々とエンドレス
うちの子供はこの話しを信じ、幼稚園で大恥をかいたことがあるらしい。
ネットで、海外で出版されている桃太郎を発掘した女王様。
こんな面白いモノを放っておくワケがありません。
無駄に器用な手先をフルに使い、ちまちま切り絵(風)を作成。
THE PEACH BOY
MO2 エムオーツー もももも
名前が、桃ですから、桃を呼んでしまうのか
桃グッズが自然と集まります。
そのうち、収集した桃を会社に飾ろうと計画しています。
おたのしみに
まだ切り紙(風)の作品があるようです。
また紹介します。
この切り紙(風)の作品を載せています。
是非ご覧ください。
ごゆるりとどうぞ
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イラスト✨
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切り絵(風)紹介がつづいておりますが、
事の始まりは、季節の花の写真のキリヌキでした。
牡丹の花の豪快さに魅せられキリヌキ作業をしていましたが、
この花のことを調べているうちに中国の切り紙に行き着くのでした。
女王様が、はじめて、切り絵(本当はトレース)したのがコレ
花札のような「蝶と牡丹の花」です。
こちらは少し遊んでステンドグラス風に色付けしたモノ。
ちょっと入れ墨っぽいですね。
他にも切り紙(風)の作品があるようです。
また紹介します。
この切り紙(風)の作品を載せています。
是非ご覧ください。
ごゆるりとどうぞ
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ちまちま切り紙(風)の世界はつづきます。
今度は、うさぎ。
中国の切り紙をちまちまトレースしたようですが、
チェコの絵本やアニメに出て来そうなキャラに見えます。
かわいいです。
切り紙というと、反射的に中国をイメージしてしまいますが、
実はヨーロッパにもそういう文化があるんです。
この切り紙をきっかけに
オランダのデザイナーがお気に入りになった様子。
また、「グリム童話の切り紙」という世界をみつけ
腕がうずうずしている様子です。
女王様がちまちまアドビのソフトで作った切り紙は、
他にもあるようです。
また紹介します。
この切り紙(風)の作品を載せています。
是非ご覧ください。
ごゆるりとどうぞ
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中国では、桃は不老長寿のシンボルであり、
邪気を払う霊力があると言われ魔除けの果実として親しまれています。
その桃を食べて不老不死となった猿の話しがあります。
孫悟空です。
ボク、桃林勝、と申しますが、
名前に、桃と猿が入っているんです。
ももばやしまさる
だからと言うワケではないのですが、
孫悟空が三蔵法師と
経典を求めて旅に出る西遊記が好きです。
この切り絵(風)の孫悟空も
女王様がちまちまアドビのソフトで作った桃です。
そして、 申年に生まれた息子にマサルと名付けるお父さんって
センス良いよね〜
と(またまた)ワケの分からないこと言って
げらげら笑っておりました。
他にも切り紙(風)の作品があるようです。
また紹介します。
この切り紙(風)の作品を載せています。
是非ご覧ください。
ごゆるりとどうぞ
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切り紙(風)の桃です。
「なかなかの出来映えだわ」と自画自賛していました。
他にも切り紙(風)の作品があるようです。
また紹介します。
この切り紙(風)の作品を載せています。
是非ご覧ください。
ごゆるりとどうぞ
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