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			<title>無職男のひとりごと</title>
			<description>世の中のできごとについての僕の思いです。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/mo9518</link>
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			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>無職男のひとりごと</title>
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			<description>世の中のできごとについての僕の思いです。</description>
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			<title>またもや官製談合　公取委が改善要求</title>
			<description>公正取引委員会は23日、国土交通省が発注する公用車の運転や点検整備など車両管理業務の入札に&lt;br /&gt;
際して談合が行われていたとして、日本道路興運など10社に対し排除措置命令と総額26億299万円&lt;br /&gt;
の課徴金納付命令を行った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以前にも同じようなことがあったと記憶しますが、国交省には、まったく改善する気持ちなどは無い&lt;br /&gt;
ものと思われる。すべての根源は高級官僚の天下りにあります。&lt;br /&gt;
関連会社が天下りを受け入れる理由は、入札で便宜をはかってもらうこと以外にはありませんから、&lt;br /&gt;
天下りを無くさない限り、この問題は解決しません。&lt;br /&gt;
逆に言えば、官製談合が無ければ、関連企業は天下りを受け入れる意味がありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ひとつ気になったのは、記事のどこを読んでも関係者が告発されたり処罰されたという記述がないの&lt;br /&gt;
ですが、官製談合で税金を無駄遣いしても背任などの罪にはならないのでしょうか。&lt;br /&gt;
改善する気もないところに、改善要求など甘いのではないでしょうか。&lt;br /&gt;
この国は根本的なところから、やりなおさなければどうしようもありません。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/mo9518/28157361.html</link>
			<pubDate>Wed, 24 Jun 2009 18:57:39 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
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			<title>河島英五　てんびんばかり</title>
			<description>今は亡き河島英五の若き日の映像です。&lt;br /&gt;
昔、初めて聴いたとき、深く心に残りました。&lt;br /&gt;
魂の叫びのような、すばらしい曲です。&lt;br /&gt;
ぜひ一度聞いてみてください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;http://www.youtube.com/watch?v=JDUbppjyg5o&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.youtube.com/watch?v=JDUbppjyg5o&lt;/a&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/mo9518/28073902.html</link>
			<pubDate>Sun, 21 Jun 2009 22:28:08 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>ドタバタ自民、大政奉還論まででる始末</title>
			<description>鳩山総務相更迭に関する、なんともお粗末な対応ぶりから、内閣支持率も急落していますが、自民党&lt;br /&gt;
内部の混乱も収拾がつかない状態のようです。&lt;br /&gt;
１６日の自民党代議士会では、古川禎久環境政務官が麻生太郎首相の目の前で政権批判を展開した。&lt;br /&gt;
ニュースで見ましたが、本人のいる前での発言ですから、首相の威厳などは微塵もありませんね。&lt;br /&gt;
「大政奉還」という表現はともかくとして、麻生さんの一連の発言を聞いていたら、恨み節のひとつ&lt;br /&gt;
も言いたくなるのは理解できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自民党議員の大半は内心、衆議院選挙での大敗は避けられないと思っているでしょう。&lt;br /&gt;
ただ、どうすれば少しでも傷を小さくできるかということと、自分だけは生き残りたいということで&lt;br /&gt;
しょうね。&lt;br /&gt;
内閣改造などという話もありますが、この時期の内閣改造など無意味です。&lt;br /&gt;
自民党はまさに崩壊寸前。泥沼状態ですね。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/mo9518/28036501.html</link>
			<pubDate>Sat, 20 Jun 2009 17:44:58 +0900</pubDate>
			<category>その他政界と政治活動</category>
		</item>
		<item>
			<title>厚労省局長逮捕に思う</title>
			<description>厚生労働省の村木厚子局長が、偽の障害者団体証明書の作成に関与したとして、１４日逮捕された。&lt;br /&gt;
容疑は２００４年のことで、当時は課長であった。背景には国会議員の依頼があったようであり、&lt;br /&gt;
今後どのような展開となるのか興味深い。&lt;br /&gt;
厚労省からは部下の係長も逮捕されているが、縦割社会の官庁で一課長の独断でこれだけのことが&lt;br /&gt;
行われたとは考えられない。適正な捜査が行われるのか見守りたい。&lt;br /&gt;
根底にあるのは、政治家が企業や支援者への利益供与に奔走し、見返りとして政治資金の提供を受け&lt;br /&gt;
るという、お決まりの図式です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本の政治は国から地方まで腐りきっています。地方においても、例えば県会議員は系列国会議員の&lt;br /&gt;
子分であり、国会議員の意志に反するような政治行動はしません。市町村議会においても同様です。&lt;br /&gt;
（もちろん例外もあるでしょうが少数です）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
長年に渡って延々と続いてきたこのような図式を、そろそろ変えなくてはいけないと思います。&lt;br /&gt;
こちらでは選挙の出陣式では、いまだに日の丸のはちまきが配布されますが、私は大嫌いです。&lt;br /&gt;
いいかげん、古い政治風土から脱却してほしいものです。&lt;br /&gt;
間近にせまった衆議院選挙では、ぜひ政権交代を実現してほしいと思います。&lt;br /&gt;
民主党中心の政権では期待できないという方も多いことでしょう。&lt;br /&gt;
私も民主党には、それほど期待できないとは思います。&lt;br /&gt;
世の中はそんなに簡単に変わるものではないと思います。&lt;br /&gt;
しかし、第一歩としての政権交代には、それなりの意義はあると思っています。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/mo9518/28035877.html</link>
			<pubDate>Sat, 20 Jun 2009 17:18:46 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>何故進まぬ捜査の可視化。足利事件に学べ</title>
			<description>足利事件で逮捕され、１７年半服役していた菅家さんが釈放されました。無罪となることは確実です。&lt;br /&gt;
失われた時間は戻ってきません。「申し訳なかった」で済むことではありません。&lt;br /&gt;
何故、このようなことが起きたのか?警察・検察は猛省していただきたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分も警察に対しては不信があります。&lt;br /&gt;
４０年ほども前のことですが、中学生のときに交通事故で３ケ月入院したことがあります。&lt;br /&gt;
加害者は地元の有力者の経営する会社の従業員で、勤務中の事故でした。&lt;br /&gt;
後でわかったことですが、驚いたことに無免許運転だったそうです。&lt;br /&gt;
退院も間近になったころ、慰謝料のことなどで知識のなかった家族は、県警にあった「交通事故相談」&lt;br /&gt;
を訪ねました。ところが「そのような事故は報告されていない」とのことでした。&lt;br /&gt;
地元の有力者が、地元警察に手をまわしていたのです。家族は憤慨しました。&lt;br /&gt;
結局、県警からおとがめが入り、３ケ月遅れの事情聴取が行われました。&lt;br /&gt;
権力に弱い警察の体質は４０年たった現在も、あまり変わっていないのではないでしょうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
足利事件のようなことを繰り返さないためには捜査の可視化が絶対必要です。&lt;br /&gt;
警察・検察は「一部可視化」などと言っていますが、一部では都合の良い部分だけが記録されることに&lt;br /&gt;
なるでしょう。警察・検察は、もっと開かれた組織になるべきです。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/mo9518/27605823.html</link>
			<pubDate>Sat, 06 Jun 2009 09:54:56 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>厚労省分割問題を巡る迷走劇</title>
			<description>麻生首相が厚労省分割に積極的な発言をしたかと思えば、自民党内からの反発が相次ぎ、翌日には&lt;br /&gt;
撤回するという毎度おなじみの迷走劇を繰り広げました。&lt;br /&gt;
厚労省分割の是非については、よく解らない部分もありますが、大切なことは改革の中身であって&lt;br /&gt;
看板の書き替えだけでは何も変わらないと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いつも思うことですが、麻生さんは首相発言の重さを理解していないようですね。彼の頭の中には&lt;br /&gt;
「根回し」という言葉は無いのでしょうか。唐突な発言をしては、すぐに撤回することの繰り返し&lt;br /&gt;
では、あまりにもお粗末です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
民主党の失策による支持率挽回がありましたが、再び支持率低下に拍車がかかりそうですね。&lt;br /&gt;
総選挙はいつになるのでしょうか?&lt;br /&gt;
ここまできたら、いつでもいいです。大した変わりはありませんから。&lt;br /&gt;
自民党にとっては厳しい選挙になると予想します。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/mo9518/27421405.html</link>
			<pubDate>Sun, 31 May 2009 12:01:40 +0900</pubDate>
			<category>その他政界と政治活動</category>
		</item>
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			<title>日馬富士初優勝　際だつモンゴル勢の強さ</title>
			<description>大相撲夏場所は、日馬富士が優勝決定戦で白鵬を破り初優勝を飾った。日馬富士の相撲は見ていて&lt;br /&gt;
面白いですね。技術もすごいけれど、精神力の強さに関心しました。プレッシャーのかかる場面で&lt;br /&gt;
力を出し切ることは、口でいうほど簡単なことではありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１３日目以降の日馬富士・白鵬・朝青龍の３力士の取り組みは、見応えがありましたね。&lt;br /&gt;
現在、この３力士と他の力士との間には、相当の力量差があるように感じます。&lt;br /&gt;
当分の間、この３力士以外の優勝はないような気がします。（朝青龍は少し苦しいと思います）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日馬富士が横綱になるのは時間の問題でしょう。いつも言うことですが、日本人力士の不甲斐なさ&lt;br /&gt;
は、本当に残念なことです。彼らはモンゴル勢の強さをみて、自分達に足りないものを学習してい&lt;br /&gt;
ないのでしょうか。現状に満足してしまっているのでしょうか。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/mo9518/27213126.html</link>
			<pubDate>Sun, 24 May 2009 18:35:34 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>鴻池官房副長官辞任</title>
			<description>鴻池官房副長官が１３日辞任しました。健康上の理由による辞任ということですが、報道された女性&lt;br /&gt;
問題が原因であることは誰の目にも明らかです。&lt;br /&gt;
それにしても偉い方々は都合悪くなると、すぐに入院してしまうんですね。呆れてしまいます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに温泉旅行のお相手は、議員宿舎に度々宿泊させていると問題になった女性と同一人物だそう&lt;br /&gt;
です。また、行き帰りの際には、職務遂行のために国会議員に与えられているＪＲ無料パスを不正に&lt;br /&gt;
使用したという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この件について河村官房長官は「首相の任命責任は避けられない」と発言したが、当の麻生首相は&lt;br /&gt;
「健康上の辞任に任命責任といわれても」とピントのずれた受け答え。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
鴻池氏は度々の失言でも有名ですが、こんな人物が国会議員とは情けないことです。&lt;br /&gt;
不倫旅行は、政府が新型インフルエンザ対策に追われている最中でしたが、考えてみると官房副長官&lt;br /&gt;
なんて、いなくても誰も困らないのではないでしょうか。&lt;br /&gt;
こんな不快な人物は、さっさと議員辞職していただきたいものです。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/mo9518/26894219.html</link>
			<pubDate>Thu, 14 May 2009 18:48:58 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>忌野清志郎氏　逝く</title>
			<description>忌野清志郎さんが亡くなられました。本当に残念です。&lt;br /&gt;
特に彼の熱烈なファンというわけではありませんでしたが、彼の生きざまには、感銘するものが&lt;br /&gt;
ありました。&lt;br /&gt;
自分の信ずる道を貫き、人々の心の奥に多くのものを残しましたね。&lt;br /&gt;
５８歳。早すぎる死です。&lt;br /&gt;
彼もまた伝説となりました。&lt;br /&gt;
心より冥福をお祈りいたします。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/mo9518/26519785.html</link>
			<pubDate>Sun, 03 May 2009 08:33:44 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>年々低下する国民年金納付率</title>
			<description>２００８年度の国民年金納付率は６２％前後だったそうです。国の目標である８０％には遠く及び&lt;br /&gt;
ません。さらに言うと、６２％という数字の中には学生や低所得で保険料を免除された人も含まれ&lt;br /&gt;
ているので実質的に保険料を払っている人の割合は５０％に充たないはずです。&lt;br /&gt;
社会保険事務所が見かけ上の納付率を上げるために、払わない人を勝手に免除扱いにしている例も&lt;br /&gt;
報告されています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
国は将来の厚生年金給付率を現役時代の収入額の５０％を維持できるとしていますが、その計算は&lt;br /&gt;
国民年金納付率が８０％という前提になっているそうです。年金制度は崩壊寸前といえるのではな&lt;br /&gt;
いでしょうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この不景気なご時世ですから、年金保険料どころか、食べるだけで精一杯という人たちも多いと思&lt;br /&gt;
います。その一方で年金不信などから、払えるけど払わないという人も多いのではないでしょうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
年金納付率の推移を調べてみましたら、平成元年度には、なんと８４.７％でした。平成８年度まで&lt;br /&gt;
８０％代をキープし、その後徐々に低下します。&lt;br /&gt;
国民年金は平成１３年度までは市町村で徴収していました。平成１４年度から社会保険庁が徴収する&lt;br /&gt;
ように変わりました。当時、私は町役場に勤務していましたが、「これで年金納付率は低下するな」&lt;br /&gt;
と同僚達と話し合ったものです。&lt;br /&gt;
その結果は平成１３年度に７０.９％だったものが平成１４年度には６２.８％に低下しています。&lt;br /&gt;
その後、次々と発覚する「消えた年金問題」や「年金改ざん問題」はご存じのとおりです。&lt;br /&gt;
社会保険庁の仕事ぶりは、まったくもってお粗末と思います。&lt;br /&gt;
年金制度は抜本的な改革が必要と考えます。このままでは若い世代の将来は暗いと思います。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/mo9518/26398147.html</link>
			<pubDate>Wed, 29 Apr 2009 10:33:25 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
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