おやじの独り言

一小悪は即日忽ちに身を滅ぼす事は無かれども、その心万事に渉る故小を積んで大となる 沢庵禅師

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ブログはひっさし振り。気が付けば年が明けて桜も散っている。。。
ブログを更新する暇もなかったけど、相変わらず民主党はダメだな。

小西洋之議員罵倒の自衛官供述全文 「国のために働け」「ばかなのか」 “国民の敵”発言は否定
産経ニュース


 防衛省は24日、民進党の小西洋之参院議員が防衛省統合幕僚監部の3等空佐から罵倒された問題に関する調査の中間報告を発表した。小西氏が「お前は国民の敵だ」との罵声を浴びたとしているのに対し、3佐は「国民の敵」という言葉は発言していないと説明しており、両者の主張には食い違いが生じている。一方、3佐は「国益を損なう」「ばか」など不適切な発言を浴びせたことは認めた。防衛省は引き続き調査し、懲戒処分を含めた対応を決める方針だ。防衛省の調査に対する3佐の供述内容は次の通り。


1、私は4月16日(月)20時ごろ、体調管理と、ちょっと太ってきたということから駆け足をしようと思い、アパートを出発しました。
2、私は常々2つのランニングコースを設定しており、ひとつは皇居の周りを走るコース、もう一つは国会議事堂の周りを走るコースです。時間のないときは、国会議事堂の周りを走るコースを選んでいました。皇居のコースについては、家を出て帰り着くのに2時間半かかるため、主に昼間走っておりました。国会議事堂のコースは2時間弱で走れるのと、夜でも明るく平坦で見通しも良く、走りやすいため、夜は走っていました。当日は、出発時間が遅かったため、そちらの方に決め、おおむね20時30分ごろに国会議事堂の周辺について、議事堂をぐるっと一周しました。
 
3、そして、最後の直線の議員会館の歩道を走っていたところ、民進党の小西議員と思われる方が私の左前方を私の走る方向と同じ方に歩いていました。追い越しの際、右斜め後方から顔が見えるという状況になりました。それで、追い越した際に小西議員かなと思って、また振り返ってみて、小西議員だと確信しました。その時、小西議員は、グレーのスーツにノーネクタイの状態だったと思います。
4、2度目に振り返った際に、小西議員とも目が合い、小西議員は私に向かって軽く会釈をされました。私は特に会釈も何もせず走り続けました。進行方向の自民党本部側に渡っていく交差点の信号がちょうど赤信号になり、そこでしばらく待つかたちになりました。小西議員は、私から90度右側の横断歩道を渡ろうとしており、偶然そちらの信号も赤信号のタイミングだったため、2人が交差点角のそれぞれの横断歩道の前でしばらく待っている状態になりました。このときの二人の距離は7〜8メートルくらいでした。
5、再度、交差点で振り返り、目があったとき、私の方をちらちら見ながら、この人は支援者なのか、そうでない人なのかを伺うような様子で会釈をしました。
6、私はもともと、小西議員に対しては、総合的に政府・自衛隊が進めようとしている方向とは違う方向での対応が多いという全体的なイメージで小西議員をとらえていました。小西議員から会釈された際、私はあいさつを返すのもどうかと思ったし、最初に見たとき、一言思いを述べたいという気持ちが高まりました。そして、交差点で一緒になり、会釈された際に、私は小西議員へのイメージもある中、あいさつを返したくない気持ちもあり、無視をするのもどうかと思って、思わず「国のために働け」と聞こえるように、大きい声で言ってしまいました。
7、それに対し、小西議員の方からも「国のために働いています。安倍政権は、国会で憲法を危険な方向に変えてしまおうとしているし、日本国民を戦争に行かせるわけにいかないし、戦死させるわけにもいかないから、そこを食い止めようと思って、私は頑張ってやっているんです」という反論がありました。おそらく、小西議員は日頃からネット上やさまざまなところで、いろいろな反対意見・批判を受けていて、そのたびに憲法や平和安全法制の話題で対立していたので、この種の反論になれているように感じました。
8、「戦死」を身近に感じている私にとっては、小西議員の「戦死」という言葉の使い方が非常に軽く感じ、私のこれまでの災害派遣任務で経験したヘリから基地に空輸されてきたご遺体を目の当たりにしたときの強い衝撃や使命感、そしてすべての自衛官が持っている「事に臨んでは危険を顧みず」という覚悟を軽んぜられたと感じたので、「俺は自衛官だ。あなたがやっていることは、日本の国益を損なうことじゃないか。戦争になったときに現場にまず行くのは、われわれだ。その自衛官が、あなたがやっていることは、国民の命を守るとか、そういったこととは逆行しているように見えるんだ。東大まで出て、こんな活動しかできないなんてばかなのか」とむきになってしまい、言い返してしまいました。
9、すると小西議員は、だんだん私の方に近づいてきながら「あなたは現役の自衛官なのか。現役の自衛官が、そんな発言をするのは法令に反する」といわれた際に、はっきりとは覚えていませんが「私の発言は、自衛官の政治的行動に当たりません」というようなことを行ったと思います。その後、おおむね以下のやりとりがあったと思います。
小西氏「名前と所属を言いなさい」
3佐 「言いません。なんで言わないといけないんですか」
小西氏「現役の自衛官がそんな発言をするのは許されない。これは大問題だ。名前と所属を言いなさい」
3佐 「いいえ、言いません。今は、一国民として私の思いを伝えています」
というやりとりだったと思います。その後、小西議員は「撤回しなさい。現職の自衛官がそんなことを言うのは問題だ。防衛省の人事局に今から通報する」といって携帯電話を出しました。このやりとりの際に、はっきりとは覚えていませんが、「何が悪いんでしょうか?」と類似するような言葉を使ったかもしれません。このときの二人の距離は2〜3メートル程度に縮まっていました。
 私は、再び駆け足に戻ろうとしました。するとそれを止めるように、電話をしながら、少しずつ私から離れていき、小西議員側の向かいの交差点にいた警備の警察官に「お巡りさん、お巡りさん、現役の自衛官が・・・、来てください、来てください、お巡りさん!」と警察官を呼びました。その時、そのまま走り去ってしまうと、警察官からやましいので逃亡したと誤解されると思い、その場にとどまりました。

10、そこで私も反論して「あなたは国民を代表する議員でしょ。私なんかよりも、何倍もの力を持っていて、なんだってできるのに、なんで一国民が訴えていることを聞いてくれないんだ」と言いました。小西議員は、電話をしており、私の話には取り合ってくれないような状況でした。このとき、小西議員は、私がそのまま駆け足に戻らないよう私の方に近づいてきており、距離が再び2〜3メートル程度に縮まっていました。
11、その姿を見て、私は「あなたはなんで権力をかさに着るようなことをするんですか。国会議員だったら、一国民が言っていることをちゃんと聞くぐらい、いいじゃないですか。本当にそういう行為(人の話を聞かない、すぐ通報する、すぐ警察を呼ぶという男らしくない行為)が気持ち悪い」と言いました。小西議員は、電話先で「私は参議院の小西ですが、今、現職の自衛官と名乗る男性から私のことを罵倒したり、冒涜するような発言をしている者がいます。これは大問題ですから・・・」と通話しており、この後の語尾の方は、明確には聞こえませんでした。
12、そうこうしているうちに私の左方向から自分より若そうな20代くらいの警察官1人が近づいてきて、私と小西議員のほぼ間に立ちました。私はその警察官に対し「勤務中に余計な仕事を増やしてしまい、本当に申し訳ないです。すみません」と言いました。その警察官は「はい」と返事をされ、そのまま最初に小西議員に何があったのか聞きました。小西議員は「この人は現役の自衛官らしいんですけど、いきなり私に国のために働けって、強く罵るんですよ。私は国民を代表する国会議員なんですよ。その国会議員に対してね、一自衛官がこんなことを行ってくるなんてあり得ないから。彼は自衛官でね、強力な武器も扱う、警察のあなた方もかなわないような実力組織なんですよ。実力組織の人間があんな発言をするなんて、恐ろしい」と言っているのが聞こえました。私は特に何も言わず、黙っていました。
 その後、4人程度の警察官が合流し、この人たちにも「勤務中に本当に申し訳ないです。すみません」と言いました。私も警察官の一人から事情を聴かれました。そのため事情を説明し、身元を聞かれたので、住所、氏名、生年月日、所属など聞かれたことに答えました。その時の2人の距離は7〜8メートル程度でした。
13、その5分後、麹町警察署の警察官3人が合流したので、この警察官たちにも同様に頭を下げ、もう一度同じ説明をしました。
 この説明をしている間、小西議員は、警察の事情聴取に応じつつ、携帯電話で誰かと話をしている様子でした。会話の内容は聞き取れませんでした。
14、その後、私の事情聴取が一通り終わった後、小西議員側の事情聴取が終わるのを2〜3分程度待つ状況でした。その待っている間、警察官と私は「駆け足の途中で寒くないですか」等の会話をし「どうする、謝っておくかい?」と聞かれ、私も事の重大さを認識し謝罪しようと思い始めていたため「はい、もちろん。ご迷惑をおかけしましたし、ぜひ謝りたいです」
と言いました。それから、小西議員側の話が終わった様子を見て、私から事情を聴いていた警察官が、小西議員とも話をして、その後、私に対し「もし何か言うことがあれば、今この場で言ってもらえるといいと思いますよ」と間を取り持ってもらいました。
15、私から小西議員に近づき3メートルくらいのところで向き合うと、小西議員の方から「あなたのさっきのような、人格を否定するような罵ったところとか、私の政治活動を冒涜するようなこととか、そういったところを謝罪してもらえるんだったら、特に防衛省に通報したりとか、そういうことはしないから」と言われました。
16、私も事の重大さを認識し謝罪しようと思い始めていたため、小西議員に対し、今回のやりとりで「ばか」「気持ち悪い」と言ったことについて「個人の尊厳を傷つけるようなことと、考えの違いはあるかもしれませんが、日々日本を良くしようとがんばっている政治活動を冒涜するようなことを言ってしまい、大変申し訳ありませんでした」と謝罪しました。
17、私の謝罪に対し、小西議員は、ご自身の政治理念を述べられ、具体的には、はっきりとは覚えていませんが、70年前に総理大臣を殺して226事件や515事件など、クーデターが起きたことを踏まえ、シビリアンコントロールが大事というような趣旨のことを話していました。小西議員は「あなた、どう思う?」と問われたので、私は歴史のことではなく、今回の一連の案件を通じて「勉強になりました」と答えました。私の本意は、自分の立場を考えず、言いたいことをいってしまい、「自分はまだ未熟だな、ちゃんと社会人としてやっていかなきゃいけないな」という意味でした。
 それから、小西議員が私の方に近づいてこられ、私に右手を差し伸べ、私もそれを両手で握りかえしました。小西議員は、そのまま手を強く握りしめ「見解の相違もあるけど、あなたも家族がいるでしょうし、組織の中でも若いだろうから、しっかりがんばってもらわないといけない。今回のことはそうやって言ってもらったから、防衛省には言わないから。あなたのような自衛官を殺させるわけにはいかないし、だからこそ憲法改正をなんとか辞めさせようと思っている。だから活動しているんだ。先日も、質疑の時に防衛大臣に服務の宣誓の意味を問うたけれども、あの人は答えられなかったんですよ。あなたはそのような人の下で働いてるんだってことをよく認識した方がいいですよ。そういうところを私は危機感を持っているから、がんばっている。あなたもまだ若いから、日本のために一緒にがんばりましょう」と言われました。私は、それに対してなにも反論せず、うなずきながら聞き、ただ「すみませんでした」とだけ言いました。
18、その後、小西議員から「帰っていいから」と言われ、警察官の方も目配せして「行っていいよ」という感じだったので、その場から離れ、信号を渡って自民党本部の側から走ってアパートに帰りました。


漂う小物臭。
「あなたは現役の自衛官なのか。現役の自衛官が、そんな発言をするのは法令に反する」

なんの法令に反するか明示してないけどどうなんだ。
ってか、自衛官の言ってることの方が正論だと私は思うが。
自衛官が言ったら法令違反だとして、私が口にするのも、文章にして公開するのも自由だろう。
だから、私が言う。

小西ひろゆき議員。あんたは国民の敵だ。






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ご無沙汰しております。久しぶりの投稿です。

最近、北朝鮮の漁船が日本まで漁にきてるそうで。そして、冬の日本海で遭難。
命がけで漁をして、遭難した連中の中には、無人島に上陸して盗みを働いたとか。
ドアノブまで盗んで、その被害金額は1600万円とか。

それがニュースになると、北朝鮮の代表を自認する、朝鮮総連が被害を保証するという意外な申し出。
珍しい事もあるもんだと思ったら、斜め下の結末。


北船員窃盗疑い 朝鮮総連との補償協議"決裂" 
被害届の取り下げ示唆 「今後交渉ない」 北海道


 北朝鮮の木造船の船長らが発電機を盗んだ事件に絡む補償協議で12月25日、朝鮮総連が被害届の取り下げを示唆したため、協議は決裂しました。

 発電機を盗んだとして逮捕送検された船長ら3人が立ち寄った松前小島では、他にも家電などがなくなったり、壊されたりして被害総額は1600万円以上とみられています。

 朝鮮総連は、このうち島の管理人などの被害について補償を申し出て、25日、漁協などと協議が行われました。

 関係者によりますと、総連側が40数万円を渡す条件として、被害届の取り下げなどを示唆するような話をしたため協議は決裂し、総連による補償自体がなくなりました。


1600万円以上の被害額に対して、『40万円渡すから、被害届を取り下げろ』ですか。
さすがの交渉力ですね。

朝鮮総連が全力で揃えた金額が40万円だとしたら、哀れだね。



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日本共産党ついに崩壊か?
災害募金に乗じて集めた募金を党勢拡大や
選挙資金に使っていたことが指摘され
野党共闘も崩壊、深刻な資金難で募金活動

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日本共産党が深刻な資金難に陥ったようだ。
 

共産党機関紙「しんぶん赤旗」は24日、一大募金運動を呼びかている。

現段階では募金額が衆院選での必要額を満たしておらず、さらなる募金が必要とのこと。

災害募金に乗じて集めた募金を党勢拡大や選挙資金に使っていたことが指摘され、野党共闘も崩壊、全く追いつかなくなったのだろうか? 

野党共闘崩壊で多額の資金が必要に 

日本共産党が強く推し進めてきた「野党共闘」の真相は、

多くの選挙区に候補者を擁立するための供託金や選挙費用が払えなくなったからだと言われている。
  
かつては全選挙区候補社擁立を基本方針としていたが、2005年以降からは方針転換により候補者を立てない空白区が出るようになった。

それでも、予測される議席数に対しては極端に多い候補者を立て党勢拡大を図ってきたが、資金難に陥り野党共闘に頼らざるを得なくなる。

この野党共闘を理由に、候補者を取り下げる選挙区は全国に拡がっていた。 


近年は民進党などの他党が候補を立て供託金や資金を負担共産党は組織力を背景に動員をかけるという構図であったが、

頼みの民進党が希望の党へ合流することで野党共闘は崩壊した。

これにより、共産党は希望の党や自民党の改憲勢力に対立候補を立てなければならなくなった。 

共産党は今まで「資金難」の噂を否定してきたが、急な解散と野党共闘崩壊により、資金不足を党員に訴えるしかなかったのだろう。

http://ksl-live.com/blog11310 

災害募金に乗じて集めた募金を、
党勢拡大や選挙資金に使っていたことが指摘され


深刻な資金難!
日本共産党が多額の募金を支援者に呼びかけ
「どうしても必要、新聞広告費に億単位の資金」と偽り、資金難は思った以上に深刻。

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深刻な資金難にあえぐ日本共産党が、今度は「新聞広告費」として億単位の募金を党員や支援者に求めている。 

→総選挙での躍進めざす新聞広告募金にご協力をお願いします/2017年10月 
日本共産党中央委員会 記事には「どうしても必要」「党躍進には欠かせないもの」などと呼びかけており、急な選挙とは言え、形振り構っていられない窮状が伝わってくる。 

日本共産党は先月24日にも、党の機関紙「しんぶん赤旗」で、一大募金運動として選挙資金を募金するよう呼び掛けていた。資金難は思った以上に深刻で「急を要する」などと呼びかけられていた。 

 日本共産党ついに崩壊か?深刻な資金難で募金活動「供託金が払えない、急を要する」野党共闘崩壊で大打撃 

立憲民主党のおかげで首の皮一枚繋がった? 

日本共産党の資金難は、ここ数年囁かれてきたが、野党共闘を名目に候補者を下げ、供託金や選挙資金を最小に抑えることで乗り切ってきた。 

しかし、民進党の分裂により野党共闘が崩壊したことで、さらに資金難は深刻なものになることが予想され、先月24日の募金呼びかけでその窮状を訴えなければならない事態に陥っていた。 

参考:日本共産党ついに崩壊か?深刻な資金難で募金活動「供託金が払えない、急を要する」野党共闘崩壊で大打撃 

しかし、枝野幸男元官房長官が希望の党に排除されたリベラル勢力を集めた「立憲民主党」を立ち上げたことで、状況は一転した。日本共産党はいち早く共闘を宣言し、立憲民主党が候補者を擁立した選挙区から、共産党の候補を次々と取り下げることで供託金と選挙資金の節約が可能となったのだ。 

これによって首の皮一枚繋がった状態ではあるが、候補者を下げた分、効率的に比例票を集めて議席を確保する必要がある。そのためには無駄に街頭でお金を使うより、全国紙への広告展開が有利と考えたようだ。 

それでも、資金難であることには間違いは無く、党員や支援者に莫大な費用を負担させる方針に変わりはない。

選挙では労働者の生活を語りながら、実際は負担を求める構図になっている。 

こんなことならば、公平に収めた税金から各党に配分される政党助成金を素直に受けた方が良いのではないか? 
そのほうが党員や支援者の生活は楽になるだろう。

http://ksl-live.com/blog11441 

21: あなたの1票は無駄になりました@無断転載は禁止 2017/09/30(土) 09:22:57.40 ID:zRqxAtCU0
あの一斉に同じプラカードを掲げるプロパガンダ、 
どんだけ世間にキモく見えたか自覚してないんだもんな。 
かつてのファシズムと同じなんだよ、あのアベ政治を許さないという奴。 
かつての軍国主義体制を呼び覚ますプロパガンダを嬉々として 
やったのがお前ら、共産党。

63: あなたの1票は無駄になりました@無断転載は禁止 2017/09/30(土) 09:37:24.68 ID:sYPIC5zo0
>>21 
たしかにそうだ 
アレが異様に見えたのは、みなが同じカードを持ってるから 
こりゃバックに同じ組織がいるな、と思ってしまうから。 
しかも違うデモなのに、同じカード同じ口調同じ主張だから、バカでも気づく。

日本共産党、深刻な資金難により崩壊寸前キタ
 (゚∀゚) !!!野党共闘崩壊で大打撃wwwwwww



共産党が野党共闘に必死になっている理由は○○だった模様



転載元転載元: 復活!強い日本へ!

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民主党、自壊。瓦解。

希望の党の小池党首が、『もりかけ問題』を口にした動画を見たときに、
『あー乗っ取り完了で、この人はもう駄目だわ』と実感した私です。
まぁ、選挙的には希望の党に逃げ出した人の方がまだ傷は浅いかも知れんけど。


応援演説で「政党言えぬ」…3分裂に頭抱える民進参院議員 福岡

 民進党に残る参院議員が、衆院選の選挙区でどう応援をすべきか頭を抱えている。希望の党や立憲民主党、無所属に分裂し、有権者に比例票をどこに入れたらよいか問われた場合に、候補者ごとに言い換える必要が出てくるためだ。

 民進党の分裂騒ぎをよそに、参院には民進党が残る。このうち、福岡選挙区の参院議員、野田国義氏と古賀之士氏は公示後、手分けして民進党出身候補8人の応援弁士に入る。だが、野田氏は「比例票については、どの政党へ入れてほしいとはなるべく、言わない」という。

 選挙区では候補者個人の名前を呼び、応援する。だが、比例票については、選挙区をまたぐたびに候補者の所属政党が変わるので、そのつど「希望へ」「立憲民主へ」と発言内容を変える事態になる。

 野田氏は「比例は投票先の政党名をはっきりと言わなければ票が積み上がらないが、行く先々で違えて言うと、有権者も混乱する。本来は、比例は民進党へと言いたいところだったのですが…」とこぼす。

 民進党福岡県連の幹部は「特に無所属の候補を応援する場合に何と言ってもらうかが難しい。その場の雰囲気に任せるしかない」と話す。



前なんとかさんが代表選挙で勝ってから、あっという間の出来事やねぇ。
まぁ、そうする他に手は無かったんだろうねぇ。
民主党から名前を変えても、タレント党首に変えて、自民党のスキャンダルを追及しても。
何もかも、無駄だったってことかな。






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これは、とんでもないお宝が出品されているもんだ。。。


出品は旧日本陸軍 三式戦闘機 飛燕 一機機体です。

パプアニューギニアのウエワクにて 1970年代に回収され合法的にオーストラリアへ輸送されて航空機コレクターによって保管されていました。

オーストラリアのコレクターより日本へ帰還させたいとの依頼を受けて出品する事となりました。
出品額は1970年代にパプアニューギニアでの機体購入費とパプアニューギニアの道路が無いジャングルからの引き揚げ作業費を含む輸送費とオーストラリアへの輸送費の実費にての金額です。

機体の製造シリアルも残っています。
機体は第68戦隊の第2中隊機。
発見時の状態から空戦時の機体ダメージにより胴体着陸をしたと推測しております。 
主脚は降ろさずの飛行姿勢での着陸。
オリジナルの川崎ハ-40エンジンがプロペラとカウリング付きでマウントされています。
胴体着陸で損傷した主翼と主脚。
尾翼胴体と尾脚尾輪など。
コクピット内にはレバー類が残っています。
レストアされず保管されていましたのでオリジナル塗装の状態です。

機体の戦歴も知る事が出来る貴重な機体です。
今後二度と売りには出ない貴重な資料と言えます。

当方は日本への輸入と国内輸送の手配をお手伝いさせて頂きます。

機体の詳細について他にも写真が御座いますが購入希望者様のみに公開させて頂きます。
購入を検討して頂ける方は質問にて連絡頂けましたら幸いです。

※ 写真だけが欲しい方や冷やかしの方は、ご遠慮願います。

是非共日本へ帰還させて下さい。
皆様宜しくお願い致します。


1500万円かぁ。一見すると、安いと思えるけども。
日本に持ち帰って保存するには、恐らくその数倍の資金が必要なんだろうな。

陸軍の飛燕、ニューギニアまで運んで戦ってたのか。。。
70年以上の時を南半球ですごしてたのね。
南方で戦って、英霊となられた方々の魂とともに、日本にお帰りいただければ何より。

輸送や維持費用の宛が無い個人に出来る事は、祈る事のみ。




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