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JR東日本の鉄道博物館、JR東海のリニア・鉄道館に続いて、JR西日本も平成28年春ごろの開館を目指し、京都市の梅小路蒸気機関車館に隣接する場所に京都鉄道博物館を建設することになりました。 |
JR西日本
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103系を初めとして、今なお国鉄形車両がまだまだ見られるJR西日本の関西地区、昨年秋より国鉄通勤型に二つの新たなラッピング列車が出現しています。 |
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国鉄末期に山手線への投入と同時期に7連4本だけが京阪神緩行線へと当時の明石電車区に投入されていた205系、JR西日本になってからも201系に混じって時々走る姿が見られていましたが、321系の投入により8連2本と6連2本に組み替えられて日根野電車区に転属して阪和線に活躍の場を移していました。 |
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JR西日本に未だ多く在籍する国鉄型鋼製車の単色塗り計画、中国地方の山陽本線系統では黄色一色なのと同社の経営状況から、早いうちに末期色と言う有り難くないあだ名まで付けられてしまっています・・・。 |
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115系が主力の中国地方の山陽本線、広島駅では非電化の芸備線と接続しており、ここで活躍しているキハ40は山口地域鉄道部所属の車両が回されて来ています。 |






