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江ノ電最古参かつ最後の300形となっている305−355、ここ数年は最後の江ノ電色塗装の汚れが目立って、少々哀れな姿でしたが、昨年8月の重検で車体、床下機器共に全体に渡って再塗装され、久し振りに綺麗な姿を取り戻しました。 |
その他関東の鉄道
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江ノ電と嵐電の姉妹提携から今年の10月で五年目を迎えますが、その一環で最初に行われた両者の車両の塗装交換、嵐電631の江ノ電号、江ノ電1502−1552の嵐電号共に、長期検査後も健在しています。 |
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昭和54年に釣り掛けながら江ノ電としては実に48年ぶりの完全新造車として登場し、昭和62年までに(狭義の)1000形・1100形・1200形、カルダン駆動になった1500形と増備を重ね、現在も江ノ電の主力の一角を担っている1000形、後継となる20形や新500形が登場した頃から車体更新が開始されており、1500形以前の形式は釣り掛けのままながら順次若返っています。 |
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東急東横線と相互乗り入れしてる横浜から元町・中華街までの横浜高速鉄道みなとみらい線、東急5000系ベースながらも横浜をイメージした独自仕様のY500系を保有していますが、東横線と副都心線の相互乗り入れに当たっては、8連のままで乗り入れ対応にされました。 |
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俺妹二期で注目されている千葉都市モノレール、昭和63年3月28日に最初の開業区間となるスポーツセンター〜千城台間の開通から今年で25周年を迎えることになりました。 |




