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果たしてグミでダイエットは可能なのだろうか。 少なくとも私の場合は食事以外でグミをいただいているのでダイエットにはならないだろう。 しかし、ひょっとしたら朝、昼、晩とグミだけ食べてる人って結構いたりして。 アルバニーズ、グミベアーズはアメリカ生まれのグミ。 アプリコット味、イチゴ味等6種類の味のグミをチョコレートで包んでいるのが面白い。 噛み応えがあり、なんせチョコレートが美味しい。 なかなかいける味。 しかし、チョコで包んでいるので熊の形が全く判らなくなってしまっている。 また、チョコで包んでいるのにどうしてグミ自体に着色する必要があったのか疑問。 一袋50グラム。 カロリー表示がないので不明だがグミがチョコで包んであるのでカロリーは高めか。 明治製菓の「ポケモン グミ」だ。 こちらも噛み応え満点のグミで、グレープ味とオレンジ味が小さな袋に入っているが味はそんなに強烈ではない。 子供さんからお年寄りまで楽しめるグミといったところか。 しかし、あまりにもスタンダードすぎて拍子抜けか。 ちょっとは期待したがオマケが何も入ってないのが少し残念。 30グラム入りで99キロカロリーだ。 |
3時のおやつはパー・プリン
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今日の3時のおやつです。 いい歳こいておやつが大好きです。 まともに読んだら損しますよ。 日本では3時のおやつというのが定義ですが海外では午後(afternoon snack)というだけで幅が広いようで(くだらね〜)。
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いよいよ禁煙に突入したものだからミンティアやグミを食べる頻度も増えてきた。 昨今ではミスタードーナツやグリコの復刻商品がヒットしているようだ。 ボンタンアメは復刻商品ではないが昭和26年の発売からパッケージは昔からほとんど変わらない超ロングセラー商品だ。 ボンタンアメは鹿児島県のセイカ食品が製造販売している飴菓子。 グミではないが、キャラメルに近いがキャラメルともちょっと違う不思議なお菓子だ。 一粒ずつオブラートに包まれていてそのまま食べれて、食感はお餅を食べてるような感じで悪くない。 甘く、ほんのりとみかんの香りがするのがいい。 でも昔食べたときと味がちょっと違ってるような気がする。 姉妹品に「さつまいもキャラメル」や「紫いもキャラメル」もあるそうだがそれらは食べたことはない。 ボンタンアメは10粒入り(約50グラム)で70円ぐらいか。 カロリーは10粒あたり171キロカロリー。 カバヤ食品の「かき氷 グミ」。 「シャリシャリたのしい!」とあるがそんなにシャリシャリとはしない。 シャリシャリというよりもサクサクといった感じのメロン味、いちごミルク味とレモン味だ。 メロン味はほのかにメロンの香りがするが、レモン味といちごミルク味はあまり感じなかった。 特にいちごミルク味のミルクはさっぱりわからなかった。 まあ、いちごミルク味を再現する為にいろいろな香料を混ぜ合わせるのなら別にミルクの香りがしなくても構わない。 そこそこ美味しかったけど、いくら食べても、かき氷はイメージは沸かなかったな。 かき氷はやっぱり「キーン」とこなきゃ。 60グラム入りで105円。 カロリーは60グラム当たり189キロカロリーだから100グラムに直すと約316キロカロリー。 |
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今日も今日とてグミを頬ばる毎日。 カロリー・オーバーはどこ吹く風。 明日の朝、体重計に乗るのが怖いだけ。 今回はフルーツ味のグミ2点を食べ比べ。 但し、同じフルーツだと途中で気分が悪くなるのを予想して、違うフルーツを選んでみた。 先ずは世界で有名なドイツ生まれのハリボーの「Grapefruit」だ。 このグミは他のハリボーと比べてもやや柔らかめ、口に入れると甘酸っぱいグレープフルーツの味わいが広がり、新鮮だ。 これも定番といってもいいほど美味しくて次々食べれてしまう。 さすが世界のハリボーだ。 100グラム入りで230円。 カロリー表示はないが100グラム当たり350キロカロリーぐらいはあるのだろうか。 甘いから量的に100グラムはちょっと多いのかも。 かたや、カバヤ食品の「ピュアラル こだわり果実食感 パイン」。 「外はさっくり、中はぷにゅっ」のとおりの食感だ。 なるほどパインの形をしており、香りと味も良く再現してある。 ほどよい甘さで、味もなかなか良い。 それにコラーゲン2400ミリグラム入りだ。 2400ミリグラムのコラーゲンがどれだけの効果があるのかは知らないが爺の私の肌にもいいのだろうか。 食べながら「甘すぎるのかな」と思っていたらいつのまにか一袋を完食していた。 50グラム入りで105円。 カロリーは50グラム当たり161キロカロリーだから100グラムに直すと約322キロカロリー。 カロリーも糖分も気になるメタボの方は一日一袋で我慢しましょう。 |
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毎日のようにグミを食べていて、そろろそ飽きてくる頃だ。 いや、カロリー摂取量も多くなっていることから本当にダイエット問題が出てきそうだ。 それにしてもいろんな種類のグミがあるのには驚く。 今回はすっぱ味のグミ2点を食べ比べ。 スペインの Trolliの「サワー グロー ワームス」。 みみずのような形をした可愛い(?)グミだ。 いや、ちょっと気味が悪い。 長くて、かなり固いので歯全体で噛み切ると必要がある。 かなり甘酸っぱいが、味自体はそんなにしつこくはない。 水色とピンク、黄色と緑、オレンジと緑、赤と黄色。。。 これは何味と何味か、と考えながら食べるのもいいかも。 トローリの商品はかなりの種類のグミが出回っているので全てを制覇するには結構日数がかかりそうだ。 それにしても甘酸っぱくて固いから食べ応えはあるけど好き嫌いが分かれそうだな。 入れ歯の方、要注意です。 100グラム入りで240円程度 カロリーは100グラム当たり336キロカロリー。 かたや、カバヤ食品の「ツインボー」。 「トローリ」のようにクネクネはしていないが、なんと形が上記「トローリ」にかなり似てる。 味も似ていることから何もここまで真似しなくても。。。といいたくなる。 「グレープ&マスカット」と「すもも&レモン」の四種類の味が楽しめる。 しかし、ハード食感グミと書いているわりにはトローリの「サワーグローワームス」ほど固くはない。 それに後味はこちらの方が私の好みだった。 でも、量が少ないからすぐに食べ終わってしまった。 45グラム入りで105円。 カロリーは45グラム当たり149キロカロリーだから100グラムに直すと約331キロカロリー。 しかし、両方とも甘酸っぱく、好きな人にはたまらない味と固さかも知れないが、これらは私はちょっと。。。 |
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禁煙を始める日も近づいており、ここ最近は毎日のようにグミを食べており、煙草を吸う頻度が若干だが減ってきた。 煙草の本数が減っているのはいいことだがカロリー・アップがちょっと怖い。 で、今回はちょっと変わったグミ2点を食べ比べしてみた。 森永の「生ラムネ」。 これはグミではなくて、お菓子だがどの分類に入るのか、不思議な味わいだ。 口に入れた瞬間は甘くないが非常に柔らかく、ラムネの味わいというよりなんとなく薬品ぽい。 で、食べ進むとかなり甘い。 確かに「サクッとしゅんわり口どける」。 コラーゲン1,100ミリグラム配合というのが売りか。 ということは女性がターゲットなのかも知れないが、だったらちょっと甘すぎる気がしないでもない。 37グラム入りで120円。 カロリーは37グラム当たり155キロカロリー。 カバヤ食品の「ギモーヴ 北海道メロン」は変わった口当たりのグミだ。 これって本当にグミ?って感じだ。 本品はギモーヴはフランスで生まれたマシュマロのようなお菓子をイメージした新食感グミだ。 ちょっと「生ラムネ」に食感が似ている。 口に入れると柔らかく、フワッとしてとろける感じでメロンの味わいがいい。 柔らかいからグミというよりもお餅を食べているような感じだ。 私は好きな食感だが、これもかなり甘い。 だからちょっと続けては食べ辛いか。 でも美味しい。 35グラムあたり117キロカロリー。 100グラムに直すとやはり335キロカロリーぐらいか。 お値段は105円でお手頃だ。 |


