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メタボと呼ばれるのだけは嫌で、食中と食後にダイエットの味方、サ○トリーの黒烏龍茶を愛飲してます。 食事で胃の中に入った脂肪をやっつけてくれるんだそうな。 近所のスーパーでその黒烏龍茶の1リットル・サイズが「セール品」として並んでいたので見たら「450円」の値札が貼ってあったので腰を抜かしそうになった。 「これって定価じゃん」。 確かに良く売れてるだろうから定価でも買っていくブルジョア感覚の客がいるのだろうか、それともスーパー側はオオボケ客をターゲットにしているのか。 私はだまされないぞ。 そんなときに見つけたのがア○ヒの「食事の脂にこの1本」なるふざけた商品名の烏龍茶。 490ml入りペットボトルがなんと98円のセール品として並んでいたので躊躇無く10本購入。 早速、サ○トリー製のとア○ヒ製の成分を調べてみた。 ア○ヒ 食事の脂にこの1本 ウーロン茶とプーアル茶由来のポリフェノール 490ml入りペットボトル1本当たりでは約150mg含有 100mlあたり約30.9mg含 サ○トリー 黒烏龍茶 ウーロン茶重合ポリフェノール 350ml入りペットボトル1本当たりでは70mg 100mlあたり約20mg含有 「ウーロン茶とプーアル茶由来のポリフェノール」と「ウーロン茶重合ポリフェノール」違いはあれど、100mlあたりの含有率はア○ヒの方が多い。 お値段が安くて、良くわからんがポリフェノールの含有率が多ければ最高じゃないか。 これでスマートに痩せることが出来ればいうことないのだが。 |
カツ丼の誘惑に負けないダイエット
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鳩山首相が窮地に立たされている。 まさに認識不足で、勉強不足が露呈したとしかいいようがない低落。 沖縄米軍基地問題というのは一筋縄でいかないし、そんな短期間で解決出来るような問題でもないと思う。 どうやら公約撤回という結末になりそうだが、沖縄県民とは今後とももめるのは必至だろう。 そもそも選挙期間中に出来もしない公約を餌に沖縄での票を獲得したのにも問題はある。 オバマ大統領にはトラスト・ミーといい、世間には腹案があると期待を持たせて、いざ沖縄に入ったら弁解一筋っていうのは最低な首相のすること。 せめて選挙期間中には「難しい問題ですが、ひとつひとつ時間をかけて」というような表現になっていたら今のような事態にはなってなかったと思う。 それに米軍基地問題はやはり大きな問題だから総理になった時点で速やかに沖縄を訪問すべきだったのにそれをしてなかったのも問題で、オバマ大統領と会う前に訪問すべきだっただろう。 エンディングはどうなるのだろうか。 メタボと言われるのが嫌でダイエットを心がけていますがいざ運動となるとなかなか。 先ずは食事のカロリーとか食べるものを考えるようになった。 摂りすぎたらいけないけど、辛いものを食べると代謝にもいいし、消費カロリーにもいい影響を与えると思った。 但し、丼一杯の激辛ラーメンなどは食べ切る自信も勇気もないからパス。 今、ラー油がちょっとしたブームになっているようで近所のスーパーでも「桃屋の辛そうで辛くない、少し辛いラー油」と「ヱスビーのぶっかけ!おかずラー油」は常に売り切れ状態だ。 両方ともラー油に具材がたっぷり入った、いわゆる「食べるラー油」。 具材はどちらも茶色やこげ茶、白っぽいものが混在している状態でそれらはフライドオニオンとガーリックが主。 ヱスビーより桃屋の方がフライド・ガーリックの割合が多いような気がする。 桃屋のラー油の色はややオレンジがかった赤色なのに対し、ヱスビーは純粋な赤。 両方とも口に含んだ瞬間、なたね油やごま油の香ばしい風味が口の中に広がり、辛いかなと思うがそうでもない。 どちらも具材を噛んでいくうちに、フライドオニオンとフライドガーリックの旨味が同時に口中に広がる。 噛むほどに言いようもない旨さが舌の上ではじけるがどちらも辛さは控えめで、甘ささえ感じる抜群のバランス。 どちらもラー油に入った具材なのにサクサクとした食感が魅力で、ご飯の進むこと。 一方、中華街で購入したいわゆる「食べるラー油」は桃屋やヱスビーの辛さの比ではない。 種類も豊富で、買ったのは3種類で探せばかなりの種類が出回っているようだ。 値段は300円前後だが、同じ商品が店によってばらつきがあった。 その点は中華街らしい。 ひとつ350円で買ったら、違う店で同じものが250円で売ってたから愕然としてしまったけど、もうひとつの店では400円だったから半分納得。 一軒、一軒回って値段をチェックしてから購入されることをお勧めする。 中国製のは桃屋やヱスビーなどの日本人向けのと比べ、口当たりの良さなどは存在せずにひたすら辛さを追及したという感じだ。 続けて食べたら眼には涙、舌先は痺れること間違いなしで、ヘタしたら寝込むことにもなりかねない。 ピリ辛どころかひたすら辛いという代物で、これはどちらかというと炒め物や、ラーメンに乗せたり、餃子のタレに、また味噌と混ぜて生野菜などを食べるのに適してると思える。 中国製のにはフライドガーリック等は入ってないし、補助的なラー油の存在でそれだけをご飯にかけて食べてもそれほど美味しさは感じられなかった。 |
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男性向けのダイエットに関する雑誌がここんところ続けざまに出たので思わず両方とも購入した。 こういう本が次から次へと出るってことはメタボにはなりたくないって思ってるのは私だけではなく世間に同じ悩みを持つ男性が多いと変に勇気付けられたりした。 全部読んだら私の脳みそでは理解不能のアウト・オブ・コントロールに陥るので都合の良いところだけを読むようにしてます。 それでも無理をしない程度の食事コントロールが大事だということは理解出来た。 ちょっとした絶食のお陰で4キロの減量に成功。 目標まであと2キロは絞りきった濡れタオルを更に絞るような感じに思える。 自分で努力するのは得意じゃないから黒烏龍茶を頻繁に飲んだり、寝るときにもサポートタイツをはいて、なんとかお腹を引き締めようにしてる。 食べちゃいけない、食べちゃいけないって考えたら余計に食べたくなるのが背脂こってりのとんこつラーメンだったりする。 上大岡に新しく出来た「とんこつラーメン七志」に早速潜入、今日だけはと、七志ラーメンの満腹セットを注文。 とんこつラーメンのカロリーは大体600カロリーぐらいか。 それにセットに付いてきた小ぶりの葱豚ごはんが300カロリーぐらいと想像するのはちょっと甘いか。 恐ろしや、一気に900カロリーに到達だ。 日頃避けてる高カロリーのカルボナーラとがっぷり四つのいい勝負になってしまった。 「満腹セット」の七志ラーメンはもともとスープの分量が少ないから満腹とまではいかなかったが魚介系でないところが良い。 しかし、メタボの強敵ではあるが、なにはともあれ上大岡にもやっと美味しいラーメン屋がオープンしたって感じだ。 |
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ミスタードーナツは大好きだ。 特にエンゼルショコラやフレンチクルーラーには目がない。 しかし夜中に食べるドーナツはダイエットの大敵だということはおバカな私でもわかってる。 娘はよく100円セールを狙ってはドーナツを買ってきて、テーブルの上にこれみよがしとドーナッツの箱を置いてる。 娘もときどき無性にドーナツが食べたくなるときがあるそうだ。 夜中に帰宅し、箱の中を覗くと甘くとろけそうなフレンチクルーラーが2個収まっていて、私に向かって「おいしいよ、早くお食べ」と囁いてるような錯覚を覚える。 犬が知らない人から与えられた餌の周りを警戒してぐるぐる回るようにドーナツの箱の周りを回ってしまった自分に驚いた。 脂汗が出るんじゃないかと思うほど考え、苦しみぬいたあげく、「う〜ん、明日の朝まで我慢だな」と自分自身に言い聞かせ、モーニングコーヒーを飲みながらドーナツを食べてる夢を見るんじゃないかと心配しながら頭から布団をかぶって寝た。 翌朝、ルンルン気分でドーナツの箱を開けた。 「誰だ!ドーナツを食べてしまったのは?」 |
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打倒メタボに燃えてプチ・ダイエットを行っている関係から最近は毎日夕方5時頃に夕飯を食べて、翌朝までなにも食べない規則正しい生活が習慣になってきた。 しかしひとつ困ったことがある。 先月ぐらいまで毎朝きちんとお通じがあったのに今はお出にならない。 夕飯はどこに消えたのか。 昼食を終えた後、午後2時前後にずれてしまったようだ。 当然その時間は店を開けている時間なので、その時間帯にお客さんが入ってきたときは我慢で苦しんでいるとき。 たぶん顔は青ざめ、歯を食いしばり、手足は震えている状態が続いているか「早く買って帰っていただけますように」とお客さんに手を合わせて拝んでいるかだ。 もうひとつ弱ったことがあることを発見した。 朝、家のトイレに座ってウオシュレットを使用するのがかなり気持ち良かったのだが店のトイレにはウオシュレットがないから気持ち良くもなんともない。 3D対応テレビはサムスン電子とパナソニックが既に販売しているそうで、液晶テレビの国内最大手のシャープも今年夏には3D対応テレビを発売するそうだ。 でも、番組や映画の供給面はどうなってるんだろう。 「アバター」と「タイタンの戦い」しか知らないぞ。 「アンパンマン」を3Dで観ても仕方ないし。。。 グランド・ファンクの9作目はロック界初(?だと思う)の3Dメガネ付きジャケット。 3D用に印刷されたジャケットを3Dメガネで見ると飛び出して見えるというくだらないジャケット。 くだらないといいながら、今だからいうけど、当時は興味があってかけてみたりした。 グランド・ファンク・レイルロードはマンネリ打破の為テリー・ナイトの元を離れ、グループ名をグランド・ファンクと改める。 その7作目からキーボード奏者を加わり、前作 We're American Bandからはトッド・ラングレンにプロデュースを依頼したところタイトル曲が初の No.1ヒット。 調子にのったトッドは本作では演奏にも参加するという張り切りようで、デビュー当初のブルージーで格好いいサウンドからは考えられないようなアメリカン・ポップ・バンドに変身。 う〜ん。 手詰まりだったな〜。 Grand Funk/Shinin' On Don Brewer (ds, perc, vo) Mark Farner (g, guitaron, harmonica, org, vo) Mel Schacher (b) Craig Frost (org, clavinet, moog, p, mellotron, vo) Todd Rundgren (g) Shinin' On To Get Back In The Loco-Motion Carry Me Through Please Me Mr. Pretty Boy Gettin' Over You Little Johnny Hooker |

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