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木製サッシと薪ストーブで快適な生活を送っています。

薪ストーブ

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広い伐採現場です。

このまえ偶然車で通りかかって見つけました。

現場監督に話すと「作業の邪魔にならない範囲でなら持って帰っていいですよ」との返事。

ここは工業団地の開発現場だそうです。


薪をたくさん確保できるのはうれしいんですが、

あまりの伐採の多さにチョット複雑な気分になりました。


来シーズン分はもう確保できたと思いますが、再来シーズン分も充分確保出来るとは限らないので

なんとか置き場所を作って出来るだけ確保したいと思います。

御無沙汰しています。

暖かくなってきましたね。

薪ストーブの季節ももう終わりかなと思うこの頃。

気温もそんなに低くないんですが、雨降りで肌寒く感じたので少しの時間焚きました。

今の室温は25.5℃です。

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来週からは焚くことも無くなるかも知れないですね。


最近、ストーブでコレのあく抜きをしました。

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こんな季節まで焚くとは思いませんでしたが。

そういえば実家ではコタツをしまうのはいつもゴールデンウィークだったな〜。。
もうだいぶ前になりますが、

薪ストーブの煤で苦情を頂きましたので、その時のことを記事にします。

「煤がベランダに落ちていた」ということでした。


原因は自分でやった煙突掃除です。

煙突下部からブラシを入れて掃除をしたのですが、

ブラシがトップに近くなってくると、煤が落下せずに煙突トップから飛散したのです。

御近所に煤が飛んでは大変と思って、自分で掃除をしたのが間違いでした。

丁度苦情を頂いたのが掃除をして直ぐあとでした。


それから直ぐにストーブ屋さんに頼んで煙突の掃除をしてもらいました。

品質が悪い薪を使っていたので煤も多くついていたようです。

トップの掃除は煤が飛散するので、取り外して下に下ろしてから掃除するそうです。

やはりプロは違いますね。


それと、ストーブ屋さんと相談して今回煙突トップを高くしてもらいました。

煤の対策とは関係ないですが、煙や匂いについては若干違ってくるかなと思います。

施工前。
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施工後。
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50cmほどですが高くなっています。


工事後に御近所に説明して、納得頂きました。

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今年は初めてのシーズンで薪の確保が出来ていなかったこともあって

質の悪い廃材を焚いていたので、煤も良くたまっていたのだと思います。

廃材でもよく乾燥しているものなら良いと思うのですが。。

来シーズンからは1年以上乾燥させた広葉樹をメインに焚きたいと思います。


薪ストーブを設置するとき、自分では事前によく勉強したつもりでした。

煙突掃除も下からブラシで出来ると思っていました。

まさか煤が飛散するとは思っていませんでした。


これから薪ストーブを設置する方で、自分でメンテナンスするつもりの方は、

煙突へのアクセスはよく考えていたほうが良いですね。

煙突トップの掃除は、煤の飛散対策を充分やってから行ってください。

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御無沙汰しています。

今日は我が家に職場の仲間を集めてリフォーム後の披露パーティーをやりました。

みんなの注目はやっぱり薪ストーブ。

それと木製3層ガラスサッシ。

両方ともたっぷりプレゼンしておきました。

もしかしたら家を新築する時に採用する人もいるかもしれないですね。




薪ストーブの話題ですが

いつもは建築端材のヒノキばかり焚いているんですが、

今日は来客もあったので貴重な広葉樹、クヌギや樫を焚いてみました。

すると、いつもなら煤けるガラスが殆どすすけてない。

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最近は高温で焚くように心がけているので煤の付き方も少なくはなってきているんですが、

こんなにガラスがきれいなのは久しぶりです。

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しかも、最後の薪を入れて8時間以上たった今でもまだ火が残っています。

ヒノキだと火力があるのか、温度は一気に上がります。でも火持ちはあまり良くないですね。

朝になっても火が残っているなんて今まではなかったです。

広葉樹の威力に驚きました。

来シーズンからは良く乾燥させた広葉樹をメインに焚きたいですね〜。

またピザを焼きました

薪ストーブでピザを焼きました。

ダッジオーブンの蓋を使って焼きます。

今回はスーパーで買ってきたピザです。

家で生地から作ると、こんなに薄く延ばせないんだということです。(妻

生地が薄いので焼き時間も短かかった。早く焼け過ぎて写真を撮る間もなかったです。

自分は家で作った生地のほうが美味しいし食べ応えがあって好きですけど。

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炉内で使った五徳。とっても熱いですね。

取り出す時は火傷に気を付けないといけません。

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前回は軍手の上に皮手袋をはいて、気合を入れて手早く取り出しましたが火傷寸前でした。

そこで今回はこれを使いました。

ハサミとダッチオーブンの蓋を取る道具。リッドリフターっていうんですかね。

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これだと全く熱くなく、不安定さもあまりなく、しっかり取り出せました。

取り出した五徳は炉台の石の上で冷やしました。

次からもこの方法で取り出そうと思います。

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