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スリープボタンを押しながらホームボタンを押すと「カシャ」と音がして
iPhoneの画面のスナップショットが保存できます。
保存された画像は写真で見ることができます。
保存ファイルはPNG形式です。

乗り換え案内の結果とかを保存するのに使えます。



イメージ 1
































MACOSXのスナップショットの取り方は

 1. 画面全体のスナップショット
  「コマンド」キー + 「Shift」キー + 「3」キー 

 2. ドラッグした部分のスナップショット
  「 コマンド」キー + 「Shift」キー + 「4」キー 


iPhoneでWindowsのWord、Excelや PDFファイルを閲覧するアプリ Filer liteの使い方です。
Filer liteは無料版で、Filerが有料版です。
なお,無料版は保存できるファイル数が7個までの制限がある。
したがって、新しいファイルを転送する場合は削除して7個未満にしないと転送できない。
有料版は450円・・。
取り敢えず、試してからでないと有料版を購入する気にはなれませんんよね。

起動して、USB接続しても何も起こらない・・・
アプリをダウンロードするとヘルプファイルが作成されていますが、使い方が不明でした。
アプリのホームページを一見したところ、該当する方法が見当たりません。
ググってみると紹介されている方法は旧バージョンのものばかり。

・・・試行錯誤して、なんとかファイル転送ができて使えた。
2MBのWordと PDFファイルで試したところ、最初のロードに時間がかかりますが、
問題なく閲覧できました。

編集を必要としないなら、iPhoneをノートPC代わりに使えます。


Air Macを使い、ワイヤレスで転送する方法を下記に紹介します(自分でも忘れてしまうのでメモ代わり)。
Macから iPhoneへの転送

Mac側の操作
 
1  システム環境設定の共有を選択し、インターネット共有とWeb共有を有効にする。

2  Finderで Sitesフォルダの下に任意のフォルダ(この例ではBackUp)を作成する。
  (Sitesの下に直に転送したいファイルを置く場合はフォルダの作成は必要ない)

3  上で作成したフォルダの下に転送したいファイルをコピーかエイリアスを作成する。

iPhone側の操作

1  Filer liteを起動する

イメージ 2




















2  下にあるアイコンの右から2番目の”Web"を選択する。

3  urlを入力する。

  ”MacBookAir.local”はシステム環境設定で
 「ローカルネットワーク上のコンピュータから、次のアドレスでこのコンピュータにアクセスできます:」の後に表示されているアドレスです。

    ユーザ名の前に付いている”%7E”は”~”(チルダ、チルド)と同じです。
イメージ 3





















4  フォルダ内のファイル名が表示されているので、
    転送したいファイル名をタップするとダウンロードされます。
イメージ 1

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