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キャスト編、文字数オーバーをくらったので微妙なところから記事が分かれてしまいました(^^ゞ フィナーレの民衆の歌で、舞台上にイギリスの2つのカンパニーのキャストが上がります。 というか、暗い中いつの間にかいます(爆) うぉーアンジョが3人おる!!この日のメインじゃないお二方がばっちり金髪ーいいなぁさすが海外。 そしてカーテンコール後、オリジナルロンドンキャストが登場!! コルム・ウィルキンソン様(御年66歳)は相変わらず激渋カッコいいし、マイケル・ボールは益々膨れ・・・げふげふん!! メインどころではアンジョルラス役のDavid burtだけは欠席、残念。20周年には来てたのにねー。 まずはバルジャン4人で「Bring him home」。 コルム様から歌い始め、25周年ツアーキャストのJohn Owen-Jonesに歌い継ぎ、ハモって、Simon Bowmanが登場、この方の声はお堅い感じ、でもカッコいい!! Alfie Boeが一気にキーをカテコなどで使われるバージョンのところまで一気に上げて(ハ長調)素晴らしいお声をアピール!!3人のバルジャンを引き連れて思う存分歌った後、スッと元のキーに戻ります。 ハモりパートがじっくり聴きたいので早くCD出ないかなぁ。 ワタシ、何気にJohn Owen-Jonesって風貌的にべっしーと雰囲気が似てる気がするんですよね〜。ちょっとタレ目で身体がでかくて。声は全然違うけども。 こんなこと言ったらアレですが、この日のメインのバルジャンよりJOJ様の方が好きデス(^^ゞ この4大バルジャンの「Bring him home」は既にCD化されている様ですね。 続いてオリジナルキャスト中心に「One day more」!! そうか!せっかく来てるのにファンティーヌは参加できないのか、と気付いてみる(^^ゞ ここはやっぱりマイケル・ボールに注目!! 15年経っても変わらぬ(そりゃ肥えたけどさ!)素晴らしいマリウス振り、なんといっても超気持ちよさそうに歌ってらっしゃる〜。 最後に、キャストの真ん中からキャメロン・マッキントッシュ氏、アラン・ブーブリル&クロード=ミッシェル・シェーンベルク、ハーバート・クレツマーのクリエイティブ陣が登場。 字幕が出るとはいえ全部英語なんで全然分からないわけですがご挨拶あり。 マッキントッシュ氏が「この舞台上にいるのはウエストエンドのオールスターキャストだ!!」みたいに言われていたのが(多分ね!)印象的でした。 急いで書いたので内容がイマイチですが、とりあえずアップしておきます!!
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