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このたびの宿泊所は、歩いて便利なあの、ツインタワーのあるホテルです。
※(たぶん)GWの売り切りみたいな安いツアーなので、私たちの多くはたどり着くまでに疲れています
しかも、免税店の一角でぱっぱっぱとみやげものなどの説明を受けたという
でも、やはり旅の空気に触れると元気に!!!
このホテルは私の大尊敬するデュークの像に近いんです!
ALOHA!
適度にノスタルジックで
いいと思いました。場所的にほんとに便利です。
何も考えていないなら撮らないでしょうが、こんな感じ。
コーヒーとか南国らしい飲み物など、ショップがあるのでここで一休み
2階、3階あがっていくとプール、レストランがあります。
南国独特の吹きさらし+高層+ツインタワーなのでぐるぐるぐるぐるホテルの中ですでに相当歩いたり
しかも時々迷う。2階から3階に行くのに考えるとか、タワーを間違えてふりだしに戻るとか、
フロントに行くまでになぜかいちいち中庭に行くとか建物の中はとても便利ですが、結構頭を使います。←いま考えるとなんであんなにぐるぐるしたのかがわかりました。回廊みたいな感じなんです。
南国らしい絵画があちらこちらに飾られています。
日本的な(というか日本の画ですよね?)画も。
私は母親に、「迷ったらこの画で憶えておきなさい」と言ったはずだが、
今考えるとそれも変なやり取りですよね;親子げんか以前に
結構ぐるぐるした記憶が。
※それもなぜだか考えてみました。ホテル施設にショップが多くて、それに気をとられていたのだと思う。
とても便利ですよ。
ここからはお部屋の中です。
Audioは持参したiPodを聴くことができました。
お部屋で仕度をしているときなどは流して聴くほうがいいですね! 私たちはお気に入りの音楽を持ち歩けるようになって何年たつだろうか?
機能はどんどん進化していき、何もかもが便利すぎる世の中になった。
家にいながら、子供の頃に聴いた懐かしい音楽たちと再会できるのは驚きでさえある。
音楽でなくても・・・実際旅行に行かなくても、つまり動かなくてもなんでも手に入る。
しかし、やはり自らが行動して実際に五感で感じ取ることがとても大切なのは確かだ。
多少雨が降ったり風が吹いたりしましたが、虹もでてくれたので撮りました。
Rainbow State とも呼ばれる
カラッと晴れたら水平線を撮る!!!※これは海岸です。
(そのうちに【水平線】という書庫ができたりして)
海辺も、中心地も、公園も行ってみたい、ほかのホテルの雰囲気も探索したいときに便利な立地
中庭や館内に かわいいオウムやインコたちがノンビリと
この子は挨拶をしてくれましたよ。
バカンスに重なるせいか、ハワイは(いわゆる)西欧圏の人々が家族連れでたくさん来ていました。
ほんとにいろんな国々からいろんな人が集まる。
それと、2007年と比べるとワイキキの中心地に新しい店舗がでていて
観光地も、変わらない部分と変わっていく部分があるなと思いました。
こうして海の写真なぞみると、
いかにホテル内でぐるぐるしていたか思いだすけれども、←ザ・吹きさらしで廻る!
いろいろ歩いたり、普通に感動したり、発見したりは
続きます
大尊敬のこの人はずっと出てくると思います。
デュークはいつもいろんな人たちに撮られ、一緒に撮られていました。ほんとに人気者 です。 厚かましい感じのひとはいなかった気がしますよ。
MAKUA AND KILA |
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(ぱっと決まった旅なんです。旅は案外体力勝負。行けるときに行っておきましょう)
私はひこうきの写真をたくさん撮ってしまいました。
到着したら撮る!
デルタン(と勝手に呼ぶ)安全にありがとう!
撮る!
旅行の内容は別の欄で書きますね〜〜〜
↓
↓
行きは(空港にたどり着くまでにバタバタしていたりで)余裕がなかった。しかし、
なぜだか帰りは余裕です。
いや、そうでもないか。今思い出したが割合移動に気を使うものです。
普通に考える。なんて大きな鉄が空を飛ぶのでしょうか?
鉄子は働く車両も大好きです。
(飛行機もなんだかかわいいなあ)
ぞろぞろと並んでいるぞ!
幼い子がこういう感じ、模型で好む(おもちゃ等でまねをしたがる)ことがありますね。
印象に残るんだと思います。
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昔のうたに、桜 桜 春の宵というフレーズがあって好きなんですが、(もとの曲、メロディーはUn soir à Singapourというようです)なんかいろいろ帰り道に撮ったものとか、通りすぎた最近のフォトを集めて「京の春の宵」の風景を集めてみました。
これは、高瀬川沿いに咲く桜
このあたりはにぎやかです。
鴨川
先斗町 南座
鴨川沿いの建築
ここから三条 よーじやのカフェがあります。
三条の商店街にある、美しい扇子のディスプレイ
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京都東山花灯路、行ったのが最終日(3月20日)だったので、今頃UPしていますが、
※この催事は修了しています。いまは京都は桜が満開です。ほんとにここちよいので、どうぞ観光に来てください。
あらためていやーやはり京都って趣があってよろしいッと本気で思ったので、大きい写真を主に、ボンボン貼り付けます!光と影のおりなす道を歩いてみよう。
(いやしかし。でも、趣味ですから)
しかも携帯で撮っては送り・・・自分レース
八坂神社
円山公園へ向かうと、まずは東北の皆様とともに歩む心になりました。
にぎやかなようで幻影的な風景の中を歩きました。
(とても人が多かった〜)
咲く前からこの迫力、「祇園のしだれ桜」
長楽館
幻影的な風景が続きます
実は非常ににぎやかなんですが 陰影礼賛の道を歩みます
いやほんと ひとおおいわア〜〜〜
一休みしたいなと思いつつ、気が焦ります。
歩きましょう
なんだかミッキーマウスに似た紋。
静かにみえますが、ぞろぞろ〜っと結構歩いています。
縁起のいい狐の嫁入り巡行
すてきなウィンドウ
歩きます。
お店などもあいていて、眺めるだけでも楽しいです。
お着物でそぞろ歩きはいかがでしょうか
気になる
ここも、気になる
長楽館は今はオーベルジュなんて粋ですけど、
以前はレディースホテル(女性だけが泊まれるユースホステルみたいな感じ)で、質素というか簡素というか
思い出します。
ふたたび八坂神社へと
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昨日、京都の関西日仏学館で恒例の
があったので、行って来ました。
関西日仏学館
桜が美しい
花咲く桜の下で フランス語が持つまた別の顔を発見しよう
フランス語がつなぐ 世界の文化フェスティバル
1970年3月20日、フランス語による連帯と民主主義、文化間の対話を呼びかける国際フランコフォニー機構が設立され、この設立日がフランス語とその価値を広め、ともに祝う記念日となりました。この記念日と日本の花見の習慣を結びつけ、桜の下でフランコフォニーを祝うフェスティバルが、花見フランコフォニー。(冊子よりまとめる)
桜の美しいガーデンでは、お料理、フランス語圏の国々のブースの観光物品とにぎやかです。
お料理、ワインの出店もあり、親しみやすく気さくに文化を楽しむ一日に
館内のカフェ、その名もル・カフェ
この日はクレープ、キッシュ、バゲットサンドなどが主でした。
ここのアイスクリームはおいしい
これは、カシスとイチゴのアイスです。
ふと 花よりアイス食べに来たみたいにみえますが
いえいえ 私はこの場所が大好きなんです
3階のサロンでは、ティエリ・ル氏の作品が展示されていました。
ここのテラスはすてきな眺め
すがすがしい風が吹き、ふつふつと春を感じます。
ガーデンではワインも人気です。
暮れてきたら館内とっても温かな雰囲気が漂います。
外のガーデンはにぎやかで、1階のホールではフォークダンスのワークショップとかコンサート等、にぎやかなイベントが次々と行われます。
暮れてもにぎやかです。
夜になると、桜がますますきれい!
♪桜の花の 下でみる 夢にも似てる 人生さ
ああなんて美しいのでしょうか
ワタクシの出身地 神戸からは、カフェ・ド・パリも出店されていました。
ブラッスリー・カフェ・ド・パリ 神戸市中央区明石町32明海ビルB1
カフェ・テラス・ド・パリ 神戸市中央区北野町 http://www.terrasse-de-paris.jp ビストロ・カフェ・ド・パリ 神戸市中央区山本通り http://www.cafe-de-paris.jp
とてもおいしいクスクス
日仏学館は、少し離れたところからみてもステキな建物です。
で、その少し離れたところに、秘密にしておきたいような、世にも素晴らしい桜が満開に、
しかしひっそりと咲いていたのです。
※場所が異なるので番外編になりますが、せっかく撮ったので載せますね。
なんだかチョットこわいような・・・
なんとも幻想的な桜の花なんです。
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