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2006年10月20日 | 2006年10月22日
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『雑俳ソング』by小林旭 60年代の曲。聴いて一発、爆笑の渦なソングです。私は聴いたとたんひっくり返りそうに・・・ ♪バラララ ふぉわ〜ん ぱららぱららら・・・と、のどかで飄逸な前奏のあと くち〜なしイイイや〜あ 鼻から下はすぐ〜にああアごお〜〜〜(ほわ〜ん) 洋服のおー 胸ェにイ五つウの牡丹かな〜〜〜 (♪チャかチャカ チャカチャカ) 「八っつぁんや いきますよ」 「いんきょさん ようがすよ」 「ようがすか ハイ・・・」←この、ハイーーーーッが最高だ 落語風味と言葉遊びと飄逸味、それを「マジメ」に歌いきっているアキラコバヤシ、 この頃はたしか、もうすでにスターだったのでは?と思うと、やはりすさまじい。 ♪いんきょさん という時の表情とか「当時こんな感じで歌ったんかいなぁ?」と 勝手に想像すると、やはり爆笑だ。 三番の歌詞なんて ♪船底をガリガリかじる春のサメ ・・・である。 ある意味この世の歌のなかでも珍しい、不可思議な味をかもしだしているソングかと。
お馬でイジイジ悩みたおし(噛まれた肩にはくっきり醜い青あざが!イライラビエ〜〜〜ッ!)つつも 眠い目をなんとか開けつつ弓道場へと。 空気がきりっとしていて、ここに居るだけでも心が引き締まります。 内面的に学ぶものが大きいのが弓の道かもしれません。
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