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地震の後、家族の無事が確認され一安心しましたが、なかなか帰れない状況です。
同僚の奥さんの両親が未だ行方不明ということですので、そういう方を優先するので仕方ないですね。
多少不便ではあるものの、ちゃんと自宅で生活できているそうなので、いつ帰宅しようか画策していますが、JRが不通で交通機関が限られているので、実家の新潟経由で仙台入りしようと企てていますが、いかんせんガソリンがありません。
そんなとき、どうしても車で行かなければならない仕事があったのですが、ここまでくる途中のGSは閉まっているか、開いていても数百mもの車列・・・、今日給油することをなかば諦めていました。
仕事が割と早く終了し会社に向かう途中反対車線のGSを見ると、並んでいる車は僅か3台、その道路はUターン禁止! 仕方ないのでいったん脇の駐車場に入りその後引き返してそこのGSに並びました。
その時点で私の前には僅か4台の車、待ち時間僅か5分で給油できました。
でも給油制限があって一人2,000円まで、リッター150円でしたので20リッターまで給油可能。
幸い私の乗ってる車は軽自動車、しかもその時まだ1/3位残っていましたので、ほぼ満タンにできました。
ただ仙台まで行くのにはまだまだ足りません。とりあえず仕事で携行缶(20L)はひとつ持っていますが、それはほぼ空っぽ状態、元の状態になるまではまだ時間が掛かりそうです。
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巷では・・・
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毎年恒例、春の銃砲一斉検査に行ってきました。
朝一番行って混んでるとのもイヤなので、9時開始のところを10時半に到着
昨年は駐車場の入り口に警察官が立っていていましたが、今年は一人もなし・・・
何だこの差は、と思いながら駐車場に駐車して署内向かうと、次々と駐車場に
銃検を受けに来たと見受けられる方々が続々と入って来ます。
でも銃のケースを見ると Beretta のロゴが・・・
やっぱり散弾系の人が多いなぁ〜、
こんなにいっぱい来るってことは結構時間がかかるかなぁ〜
なんて考えながら会場に入ると、受検者は、
moco ひとり・・・
あれっ?
ちょっと拍子抜けしましたが、受付へ・・・・
昨年は案内にあった書類以外に色々要求されたので、
今年は、必要(?)書類の他に
銃砲保管状況報告書(見取図、保管状況の写真)等3枚
使用実績として射手手帳のコピー
を持って行きました
受付を済ませ、その後測定、面接と進みます。
今年は面接にちょっと時間が掛かるかもしれないと覚悟していったのですが、
面接の担当者が・・・
担当者
『 健康面で悪いところはありませんか? 』
moco
『ありません。(キッパリ!)』
担当者
『 実包の管理はどうしてますか? 』
moco
『 エアピストルなんで火薬を使用する実包を使用しませんので・・・ 』
担当者
『 それなら問題ないですね。 』
『 これで終了です。ご苦労様でした。 』
moco
『 えっ?・・・・・・・ 』
『 ・・・・・・・ 』
『 ありがとうございました・・・ 』
会場に入室してからここまで、約3分、
余計な書類を要求されることもなく検査終了
去年は書類を要求されたりしましたが、今年は拍子抜けです。
そして最後の関所は、安全協会の入会受付・・・・
moco自身これの恩恵を受けたことがありませんのでいつもスルーしているのですが、
今年も勧誘もされることなくスルーしてきました。
まぁ〜 協会の活動を説明してくれて、moco が納得出来れば入会していいのですが、
それもなかったので・・・・
結局、駐車場に入ってから出るまで、約5分という、超スピード銃検でした。
この先なかなか出られる大会が少ないのですが、5月の東北選手権と春季ピストル秋田大会には参加したいと思いますので、徐々にモチベーションを上げていきたいと思います。
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私の故郷、新潟県勢(日本文理)が初めての決勝進出!! 新潟は野球後進県といわれ、以前購入してデータブックでは、甲子園での勝率は47都道府県の中で最下位だったのに・・・ 母校ではありませんが、やっぱり応援します。 こっちに転勤にならなければ甲子園まで応援にいっていたかなぁ〜???
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毎年この季節になると(正確には例年は7月末)富士山に登っていました。 今年もこんな本を買ったり 去年買って、使い勝手の悪かったストックを買い換えたり 登山用にパンツを新調したりしていましたが 今年はどうしても仕事の調整がつかず断念しました。 2004〜2008年まで5年連続、 しかも 2007、8年は大阪から参加していたのに残念です。
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本日、春の『銃砲一斉検査』にいって参りました。 今回の案内がきたのは2月末だったので、一ヶ月以上も前に来たので日程の調整は楽でしたが、結局午後からは会社に行くことになり午前中に済ませるべく朝9時半前に所轄署行きました。 今回の会場は所轄署の署内だったのですが、駐車場の入り口には警察官が10人以上立っていて、ここまで警備の厳しい銃検は初めてでした。 受付を済ませ、銃の全長を測り、面接に向かいます。 案内にあった銃砲検査自己申告書・面接調査表と 先日住所変更の際に依頼のあった顔写真を持参していくと 今度は『ガンロッカーの写真と部屋の見取り図』を提出してくださいとのこと・・・ (-_-) そんな書類や写真を持参してこいなんてどこにも書いてないじゃないか・・・ 話を聞いていると住所変更の際に依頼のあった写真だって必要ないようだし・・・ まぁ〜 ここで騒いでも仕方ないし、今後のことも考えておとなしく承諾 自宅に戻って過去に提出した書類のデータを探して加工編集 それをすぐに持っていって提出、何とか11時頃までに手続きを終了することが出来ました。 銃検が終わると銃安協の方々の前を通った際に勧誘されるのかと思ってビクビクしていると 何も声をかけられずスルー (^_^; ) 結局今年も銃案協に入ること無く済みました。 もっともAPだけやってるmoco162には銃案協主催の大会に参加することも出来ませんし、 これまで入会してなくても何の不自由もしていなかったので入会する意志もありませんでしたが・・・ これまでの銃砲検査だけでなく、今回のような銃砲保管報告書や使用実績等々いろんな書類を提出していたので雛形もあってすぐに対応できましたが、すぐに対応出来なければ平日に休んでいかなければならないのである意味ラッキーでした。っていうより今回の書類はちょっと考えればすぐ思い浮かぶものなのに、なんで用意していかなかったのかちょっと甘く考えすぎていたと後悔しています。 提出書類って、所持している銃や所轄によって微妙に違う場合があるので、連絡して細かく聞いておけばよかった。もっとも聞いていても前回の住所変更の際にも違ったこと言われるし・・・、まぁ〜何度も足を運んで顔を覚えて貰って、担当者のミスも快く受けて恩を(?)うっておけばそのうちいいことあるかな?
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