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所持許可やっと下りました。
これで安心して、東日本冬季に参加できます。
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射撃
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久しぶりの更新なのにピンチです。
1月26日(土)で許可証の期限が切れるのに、まだ許可が下りてません。
申請自体、年末のバタバタしている時だったということもありますが、
ここで問題が一つ
1月27日(日)に石巻で東日本冬季APが開催されるということ・・・
許可が下りなければ、当然試合参加不可!
許可申請が年末になってしまうのは仕方ありませんが、新規の申請からこれまで毎回悩まされてます。
まぁ〜、2回目、3回目の申請の時のように、東京〜大阪を行ったり来たりする手間と費用を考えればまだいい方なのですが、やはり年末の更新申請はキツイものがあります。
さて東日本冬季APまでに許可が下りるか、こうご期待
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2009年の新潟国体でリンクのグリップを注文し、届いたのが年明け2010年2月それでしばらく使ってみましたが、当初の思惑とは別の7°のモノが届き、使い始めはあまり感じなかったグリップの角度(皆さんもよぉ〜く知ってますよね!?)に違和感を感じてきたので、思い切って0°のモノを注文しました。
電話だけだと不安だったので、現物を見せていろいろ手を加えてもらう為、7月に藤枝で開催されたマスターズの会場で注文しました。
今回の注文のポイントは4つ
1.グリップの角度 7°→ 0°
2.グリップの前側の凸凹の位置の変更(指と指の間の突起の位置)
3.グリップ下側、パームレストの隙間を狭くすること
4.グリップの手首側への延長
以上の点を変えて貰うようにしました。
2と3については、サイズを現状のSサイズからMサイズにすると改善されるとのアドバイスがありましたので、現在使用しているグリップと変わるのは、サイズと角度とグリップの延長となります。
さて注文したグリップがなかなか届かないので、○ーすに連絡してみると、昨日より入管手続きをしていますので、今週中に発送出来そうであるとの連絡、あと少しで届くと指折り数えて待っていると、週末また連絡が・・・
なんと今回のオーダーで一番重要な、アングルが 7° になっているようであるとの連絡、その他にもサイズがMではなく、Sのままになっているとのこと、但し今回本来のサイズがSなので、Mにすると大きくなりすぎので、SとMの中間?の SMサイズで造ってあるとのこと・・・
とにかく送るので、間違ったオーダーのモノであれば返品してくださいとの事でした。
翌日荷物が届き開封してみて比較すると・・・
左の赤い方が以前購入したグリップ
右の青い方が今回納品されたラミネートグリップ、本当は同じ色のグリップが欲しかったのですが、現在赤いタイプのグリップを生産していないとのことでしたので、青のラミネートグリップにしました。
先ずはグリップ下側の隙間、どちらもパームレストをセットした状態ですので、隙間は狭くなっているのでOK
次にグリップの手首側への延長、これも一目瞭然で
グリップ前方、指の当たる部分の突起も握った感じは以前のモノよりも違和感が少なくなっていたのでまずまず
最後に問題のアングルですが・・・
元の7°モノのとさほど変わりません。
銃に付けて据銃してみても・・・・、変わらん どう見ても 7°・・・
一応刻印を確認してみると
以前購入した赤いラミネートグリップ 162EI SRB7 今回納入された赤いラミネートグリップ 162EI SRB7 刻印は全く同じ、但し今回はいろいろオーダーしたので、見た目は全く違いますが・・・
今回納入されたグリップですが、残念なことに直ぐに返品ということになってしまいましたが、今回流石 RINK と思わせる事がふたつ
一つはグリップのサイズ、単にS,M,Lというサイズだけでなく、セミオーダーにも関わらずユーザーに合わせて変えてくれたこと
どれともう一つは親指の付け根の間接が当たる箇所を削ってくれていたこと
これは代理店のシー○がオーダーする際に次のような写真を添付してオーダーした際に、RINK社の方で指の付け根が当たっているので、ユーザーが加工していると判断して手を加えてくれたようですが、こういう心遣いは嬉しいですね。
残念なことの、意図したモノと異なったモノが届きましたが、今回は無償で作り直してくれるとのことでしたので、またしばらく納入されるまで待つことにします。ただ前述した親指付け根の加工を見てますますRINKファンになってしまいました。新しいグリップが出来上がって来るのを楽しみに待つこととします。
クリスマスまでには届くかなぁ〜
これ付けて東日本冬季に参加したいのになぁ〜
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東北三県大会(南東北)に参加してきました。
本来は朝霞で開催される予定だった秋季ピストル射撃大会に参加する予定だったのですが、朝霞が使用出来ない為延期か中止かもはっきりしないので、上記の大会に参加することにしました。
結果ですが
88-87-82-94-87-93:531
という情けない内容に・・・・
直前練習の点取りでは549点も撃っていたのですが、木曜日にクビを痛め、痛みは少なくなったもののクビが回らず、標的に相対する事ができずスタンスをいつもと若干変えて撃ったのですが、
試射ではそれがバッチリはまって、これまでにないくらい10点に入ってたので、逆に心配になってワザと外して撃ったりして、5分間9発撃って本射へ・・・
本射に入って2発目までは試射の調子がそのまま続いて10点・・・
ところがそれ以降は、いつもと違うフォームが決まらず、自分の射撃ができませんでした。
ただ今回の大会で、直前練習での課題だった○○(内緒)に少し改善の兆しがあったこと、グリップ加工の方向性が決まったことで、今後の射撃に繋げられる予感がしています。
そして今回、某監督からピストル射撃に関する資料(教本)をいただいたので、それを元に初心に返って練習をしたいと思います。
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買っちゃいました!
先日、届いたリンクのグリップは昨年の9月、新潟国体の会場で購入したのですが、今回はこれ
↓
かなり前から気になってはいたものの、三段も取れないような状態ではなかなか購入に踏み切れない状態でしたが、全日本や国体、各季ピストル大会でトップシューターの足元をみると、『CORAMI』のシューズが・・・・
昨年12月のランクリストと今年1月の東日本冬季AP大会で、G銃のT田さんのセールストークにのせられてつい買っちゃいました。
当初は4万円オーバーだった価格が、3万円を下回っていたのも要因ですが・・・
本当はこんな頃から気になっていたんですね。
よく我慢したもんです。
今回、G銃さんでサイズを合わせて購入したのですが、メーカーのサイズ表では38というサイズでしたが、moco(日本人)の幅広・甲高の足ででは合わないので、いろいろ履き比べて結局2サイズ上の40を購入しました。
メーカー推奨のサイズを履くとかなりキツイ印象がありますので、射撃シューズを購入する場合は注意した方がいいです。
あと難点という訳ではないのですが、日本人として『これでいいの?』と思うことがひとつ・・・
それは、靴のサイズ表示
日本製の靴であれば通常中にサイズが印刷されていたり、成形される際に表示されるのですが、corami のそれは・・・
マジックで手書き
ちょっと ビックリでした
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