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手前の中華フェンダーから ステーを取り外します スポット部分をキリモミし、溶接部を切り離します リアフェンダーに位置合わせ 裏側から溶接 前は同じ様に表から溶接します こんなもんかな〜〜 こんなもんかな〜 色が付いていないのでビミョ〜〜 次は何でしょう ? ? 続く .
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Z50M パチM製作記
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テールランプ台はありませんが CZ100とか、C70 C92とか使用していた レンズだけ何故か持っています そんな事で今回はそのテールランプ台を製作してみました テールランプに合わせて 1センチ厚の鉄板からジグを製作し ベルトサンダーで形成 ギリギリまで合わせ ここに帯鉄をまき ジグと同じ大きさでカットした1ミリ厚の鉄板と 帯鉄を溶接 テールランプ台 ほぼ完成です 後ほど他の部品と一緒にメッキします 続く .
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8インチタイヤ用フェンダーは 6インチタイヤには当然似合いません そんな事で イングリッシュ ホイールで伸ばしながら 6インチタイヤに合わせて イチョウの木で作った当て木の上でハンマーで叩く この作業の繰り返し 大きめに作ってあるので ラインを引き 最後に耳をカットし 鉄板部分がほぼ完成 並べるとコレだけ差が 当ててみるとアールが良い感じ このあとステーを付け、前後を丸くカットすればフェンダーの完成です 続く .
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長すぎるステーを切断し 純正サイズにカットしました こんな感じでしょうか (ガチャピンさんに借りた4Lモンキーのヘッドライト) 残ったこの部分を削り落とし 再度溶接します 続く
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これがモンキーZ50M型、本物のタイヤは5インチです (某旧車会幹部候補 所有車輌から) 今回取り付け予定は6インチタイヤ このフレームは元々は8インチ用ですから (中華まがい物) ホイルベース (ステー) が長すぎますね まったくのパチ物を作るつもりもないので 6インチタイヤで位置を合わせる事にしました 今回改造するのはここ この部分を切断してホイルベースを詰めます ジグソーでは上手く切れず溶断器では焼けてしまうので 手作業で切り離しました ハブに合わせたカラーをパイプで作り位置決め 元々いい加減な中華溶接で、2センチ近くの ハブ寸法が広がっていたのでここで合わせます この溶接跡を削り取るのが一苦労 かなり時間をかけましたがまだまだです こんな物でしょうか もう一度溶接するのでこの位で カーブに合わせてステーを加工 横から 本物フレームはこんな感じ 取り付けイメージ こんなもんかぁ〜ぁぁぁ う〜〜ん ナイス 続く .
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