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兄の葬儀でなんだかんだと忙しかったんですが、やっと落ち着いて元の生活リズムに戻ってきました。
そして、「ひまつぶし」に借りてきた本をやっと読み終える事ができました。
最後に読んだ本が、もっこすの愛する日本人について魏志倭人伝の時代から外国人が何を感じていたか現代にいたるまでの事例が紹介されています。
別な本である程度は知っていた事例もありますが、今あらためて知ると日本国、日本人の素晴らしさがますます実感できました。
もし、皆さんもひまつぶしに本を読む機会があったらぜひ読んで欲しいと思います。
久々に本を読んだ後、良かったなと思いました・・・・。
日本国、日本人の誇りと思います。
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読書「歴史」
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もっこすさん。
親日の台湾の人が書かれた本ですね。
阿公さんも大喜びですよ。
卑弥呼の時代はよくわかりませんが
鎌倉時代の方丈記には日本人の素晴らしさが
既に書き残されています。
日本人に生まれ育ってよかったと思います。
流れる河は同じ水にあらずの無常観。
ひつまぶしはひまつぶしにあらず(笑)。
2014/7/5(土) 午前 10:54 [ アトムの部屋 ]
興味深いタイトルですね。
号泣会見したどこかの県議会議員は恥を知って欲しいです。
2014/7/5(土) 午前 11:30 [ マカロニ ]
アトムさん。
台湾の作家さんです。
この本はいろいろな時代の外国人が日本を訪れた時の、日記や報告書(公文書)に記載されていた事例が取り上げられています。
台湾の人に親日家が多いのは、台湾統治時代に良かった事と悪かった事を冷静に判断し、結果的に良かった方が多かった結果と思います。
過去よりの日本人の素養の高さが今の日本を作り上げてきた結果と思います。
今度生まれ変わるとしてももっこすは日本人になります。
2014/7/5(土) 午前 11:49 [ もっこす爺 ]
マカロニさん。
一度読んで見て下さい。
2011年に「徳間書店」より刊行されたものを、2014年5月に「徳間文庫」より文庫本として新発酵されました。
YOU TUBEなんかでも武田鉄也氏が取上げています。
良い本です。
2014/7/5(土) 午前 11:54 [ もっこす爺 ]
もっこすさん
なぜなのか!?読んでみてのお楽しみですね〜。
ひまつぶしに、大いに我を思うって涼しげです
2014/7/5(土) 午後 1:56
すずらんさん。
ひまつぶしには読書が一番、貧乏人の味方です。
今年は何冊読めるのでしょうか?
2014/7/5(土) 午後 6:37 [ もっこす爺 ]
もっこすさん
阿公も今日のブログは「本」の話です(笑)
阿公もこの本は読んでみたい本の一冊なんです、amazonで調べて考えてみます・・・
この作家は親日作家なんですね、台湾人と云うより日本人以上に「日本人」的な人です。
2014/7/5(土) 午後 8:54
阿公さん。
いい本だと思いますので是非読んでみて下さい。
日本人であることに誇りを感じることが出来ると思います。
2014/7/5(土) 午後 10:58 [ もっこす爺 ]