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よれよれ爺が先日より田舎の実家に帰っておりましたが、足腰が万全ではない為遠出をすることなく得意の引きこもりを行っておりました。
この引きこもり、実は爺のもっとも得意とする技の一つであります。
その引きこもりの最中に読破した書籍「宗田理」、「赤川次郎」関係全22冊。一日一善ではなく一日2冊、結構いいペースで読めました。
数年前の年間300冊越え読破をした時と同じペースであります。
ところで「宗田理」氏、現在爺の住んでいる所からそんなに離れていない所の出身だそうで、なるほど物語の中に知った地名が出てきて親近感が湧いてしまいました。
1988年、今から30年前に映画化された「ぼくらの七日間戦争」の作者と言えばご存じかも知れませんね。
生まれ育ったところで、木々の緑に囲まれ鳥の声を聞きながら読書が出来るなんてひと時ではありますが幸せな時間を過ごすことができました。
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読書「推理小説」
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故郷の景色を眺めながら歩いて過ごしていたのではないのですかぁ・・・
長旅の疲れ・・・でしょうね(>_<)
引き籠りは自宅でも出来るので、故郷に来た時には、想い出とともに外の空気を吸っていたかったでしょうね(>_<)
でも・・・総てにおいてリラックスしていられたと思いますから、やはり故郷はいいものですよね(^_^)
2018/5/20(日) 午後 5:32 [ ノッキー ]
> ノッキーさん
短い間でしたがゆっくり出来ました。
故郷は遠くにありて思うものと言いますが、もっと近くでもいいと思いました。
回りを散歩する程度で遠出もせず、それが返って良かった気がします。
2018/5/20(日) 午後 6:54 [ もっこす爺 ]