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散歩ネタはもう最後と言いながら、舌も乾かぬうちに散歩ネタを・・。
いや、散歩の途中ネタと言う事でご勘弁をお願いしたい。
散歩の途中、街路樹があるんですが何気なく幹を見たら面白くてネタにしちゃいました。
叫んでいる様な木、「おーい、爺」という声が聞こえてきそう。
これも口をとがらせて通せんぼしている様です。
丸い瘤、イボが沢山付いています、イボコロリを塗ってあげたい。
何か顔の様に見えます、気のせい(木の精?)
爺には下の絵の様に見えました。
猫がじゃれて犬が困っている様に見えたのであります。
全体を見ると人の顔にも見えるし、犬の上にはネズミも見えたり気のせい(木の精)?。
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ひとやすみ
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木の精・・・ですよ(^o^)
山の木々には、精が籠り、中には切ってはならぬ木があるそうです。
もしその木を切ったりでもすると、災いが起こる・・・と言われています。
僕の先輩の友人が、脚立に登って木を切っていた時に脚立から落下して、落ちた場所にあった枝が太ももの動脈にあたり亡くなってしまいました。
また、バンドの友達も自宅の裏山の木を切っている時に落下して、頚椎骨折(後遺症が残ったそうです)してしまいました。
なので、木にも意地悪をしてはいけないと思います(^_^)
2018/10/14(日) 午前 6:49 [ ノッキー ]
もっこすさん
おはようございます。
ウォーキングしていると、自然の中から面白いものを発見しますよね。
だから今日は何歩…ということではなくても面白いものを発見したときにレポートお願いします。
それにしてももっこすさんは絵もお上手ですね。なんだったか江戸時代の某?有名な絵にこんなものがありましたね。
2018/10/14(日) 午前 7:21 [ karen ]
> ノッキーさん
おはようございます。
日本には全てのものに魂が宿るという考えがります。
特に大木になると祀られますね。
ところで「木精」というふきのとうの細坪氏のアルバムが出ています、ご存知でしたか?。
2018/10/14(日) 午前 7:49 [ もっこす爺 ]
> karenさん
おはようございます。
何でも気になったものは爺の独断と偏見でレポートしたいと思っています。
そうでないとネタ切れしちゃうんで・・。
絵は筆ペンで描くとそれなりに見えるから不思議ですねぇ、筆ペン一押しです(笑)。
2018/10/14(日) 午前 7:55 [ もっこす爺 ]