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額からは玉の汗、頭から湯気が立ち悪戦苦闘の末ブログを引っ越しました。
ただ使い方が全くわかりません・・・・・(大涙)
ヤフーブログさん、今までありがとうございました。
引っ越し先
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毎度のことながら冒頭に「毎日が暑い!」と書くしかない。
この猛暑が続く中悩みの種は増えるばかり、困ったものであります。
その1
この間からお風呂の調子が悪く、一日中給湯器が稼働している。
調べてもらったら、温水配管の何処からか漏水してその流れで自動点火して温水を垂れ流ししているらしい。
その場所がコンクリの中を通っている配管らしいことまではわかった。
給湯器自体の不良であれば修理、或いは交換で対処できるがコンクリ部の漏水となると風呂場全体の改修をしなければならないとのこと。
いづれにしても爺のオシッコと同じで垂れ流しはまずいと言う事でなんとかしなければならず頭を抱えているのです。
年金収入しかない爺には、非常につらいことであります。
その2
わがまま娘のでっかい連れ猫が爺だけ懐かない。
頭でも撫でてやりたいところでありますが、何故か仏と言われている爺だけ避けて逃げていくのであります。
(実は○○嫁には逃げないと言うのが悔しい!。)
あの手この手、いろいろ試しているのでありますがまだ上手く行っておりません。
ここは猫の手も借りたいところでありますが相手が猫だけになかなか難しい。
子供の頃から猫の扱いには慣れているはずですが、どうも現代の猫は娘といっしょでわがまま過ぎるようであります。
(実家には一時期20匹ぐらいの猫が住みついておりましたwww。)
その3
いよいよブログの投稿できる期間が今月一杯にせまっており、この後どうするか決断力のない爺は悩んでいるのであります。
とにかく、どこかのブログに移って続けるか、それとも止めてしまうか決めかねております。
移るにしても昨日の事を忘れてしまう脳みそに目新しい操作法を覚えろというのも難しそう・・・(涙)。
困った、困ったと言いながら今日も暑い一日が過ぎて行きそう。
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昔から「フォーク」が嫌い。
子供の頃、田舎の貧乏我が家にはフォークと言う物がなかった。
もちろんナイフと言う物も・・、そう言う訳でフォークとナイフの使い方も知らず思春期を過ぎ大きくなったのは良いけど実社会にでると恥ずかしい目にあう。
高校を出て就職をし仲間で遊びに出掛けるのはいいが、食事に洋食屋なんぞに入られると決まってフォークとナイフの付いたメニューが出てくる。
ご飯もお皿に盛られ、みんな器用にそして上品?にフォークにご飯を乗っけて食べている。
それを横目で見ながら真似っ子しながら食べるのだが利き手はナイフを持っているので不安定なフォーク側のご飯が上手く口に届かない。
ナイフはナイフで切れ味が悪いのでお肉を切る時など、カチャカチャとナイフとお皿の当たる音がして気が気でない。
そんな訳で今でもフォークとナイフを使った料理は嫌い。
でもフォークは嫌いでもこちらのフォークは好き。
「葛飾にバッタを見た」 なぎら健壱 1973年
そして今年9月1日、50年振りに「全日本フォークジャンボリー」が岐阜県で開催されます。
8月3日付けの新聞記事が目に付きました。
フォークソング世代には懐かしい香りがします。
あ〜あ、今日も暑くなりそう・・・。
「ふぉ〜っ、苦」。
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暑い!、昨日も暑かったし今日も負けじと高温予想。
梅雨明けから暑さに負けてエアコン無しの高温の部屋に閉じこもりデカパンおじさんと同じ半裸でサウナ生活をしているところです。
サウナ生活で汗はかくものの一向に体重の方は減ってくれず、お腹の周りに巻き付いたポッチャリ脂肪は前方に向かって小高い丘みたいに成長するばかり。
どうもこればかりは夏バテには無縁のよう。
ユニクロの伸びるジーンズも伸びないジーンズになってしまうまであと少しの状態になってます。
何とかしなければと思いながらもむなしく一日が過ぎるだけ。
この歳になって今更「成長期」もないよな・・・。
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「暑いよ〜っ!」
いくら叫んでも気温は下がりそうにない。
爺の町の日中の温度「37℃」、もう完全にアウトであります。
特に我が家は周囲四方がアスファルトで覆われており陽が陰っても完全な蓄熱放射状態が続き部屋の中は干物工場みたいになっています。
どこかのお金持ちみたいに別荘で避暑地暮らしを一度でいいから経験してみたいと夏がくる度に思うのであります。
別荘がだめなら、せめて爺部屋にエアコンの一つも欲しいのでありますが、それは叶わぬ夢物語。
別荘もエアコンもあきらめ冷え冷えタオルを奮発して二枚も首に巻きパンツ一つで扇風機全開で対応している最中でありますが、暑さは解消できそうにありません。
こうなれば、一日でも早く秋が来てくれる事を願うのみ、「秋よ来い 早く来い、もうろく爺がヘソ出して アヘアヘしながら待っている」。
それにしても暑い、「夏は嫌いじゃ!」。
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