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何か今朝は非常に目覚めが悪い。
頭の中にどんよりとした雲が降りてきたようで「ボーッ」としている。
せっかく、秋らしく涼しくなって喜んでいたが、昨日はまた蒸し暑さが戻ってきて大汗をかいてしまったせいなのかも知れない。
涼しくなったり暑かったりと気温のきまぐれ変化におじさんの体が追従しきれない。
さて、雑魚釣りの合間にと始めた「明星歌本」の紹介も今回は1974年(昭和49)12月号となる。
とりあえず、1988年までの手持ち在庫があるのでこの先毎日紹介しても今年一杯は何とかなりそうだ。
1974年(昭和49)12月号・・・「山口百恵:ちっぽけな感傷」
「ひと夏の経験」から「ちっぽけな感傷」と季節を夏から秋へと衣替え。12月号といっても実際に買ったのは10月秋真っただ中。
服装も落ち着いた秋の感じが出ている。(おじさんは服装についての知識は全くございませんので適当です。)
引退して随分経つけど一度観てみたいと思っているのはおじさんだけかな?。
今月の新人「大田裕美・・・雨だれ」
写真がボケているがちょっと大人びた雰囲気がしている。
デビュー曲の「雨だれ」はヒットしなかったけれど彼女のちょっと鼻に抜けるような甘ったるい声が印象深い。
おじさんにとっては忘れられない一人だ。
それにしても懐かしい。
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2011年09月10日
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