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何となく身体がだるい。息子がインフルエンザにかかってしまい登校禁止で休んで
おりおじさんも感染したのかも知れない。
おじさんの場合熱が出ると即、腰痛がひどくなり腰抜けになってしまうから都合が悪い。
今のところまだ腰までは来ていないのでこれで終わってくれればいいのだが・・・。
本日の歌本は1984年(昭和59)10月号の紹介。
表紙は「サザンオールスターズ」
皆、めっちゃ若いですねぇ。当たり前と言えばあたりまえ、今から28年も前の事ですから誰でも若い。
前列の一番左は誰か名前を知らないが(失礼!)おじさんの若い時の感じに何となく似ている様な気がします。
髪型、口髭、考えてみればおじさんは昔から髭のばして合計すれば髭のある期間の方が長いかも知れない。
それにしてもこの写真なかなか面白い。
全体の雰囲気は灼熱の砂漠といった風景になっているが、後列右から二人目(これまた名前が?です)のゴーグルに写り込んでいるのはスキーをやっているゲレンデ、
そしてハラ坊のサングラスにはヨットが映っています。
桑田圭介のサングラスにもリフトにのったスキーヤーが・・・?
一体これは何なのでしょうか?何かのメッセージでしょうか?
思いつめると夜も眠れなくなってしまうおじさんです。
今月の新曲
・渡辺典子「いつか誰かが」
・三好鉄生「裏町マリヤ」
・矢吹薫「エイティーン・キャンドル」
・芹澤廣明「エンドレス・サマー」
・川島なお美「想い出のビッグ・ウェンズディ」
・小林麻美「哀しみのスパイ」
・伊藤麻衣子「感激!ラブ・モーション」
・森進一「北の蛍」
・和田アキ子「君が野に咲くバラなら」
・嶋大輔「君はダンシング・エンジェル」
・河合奈保子「唇のプライバシー」
・岡田有希子「恋はじめまして」
・柏原芳恵「最愛」
・坂上忍「さよならマンディ」
・岩井小百合「そっとさよなら」
・ビートたけし&たけし軍団「抱いた腰がチャッチャッチャッ」
・渡辺桂子「第Ⅱ少女期」
・宇沙美ゆかり「ツライ♡キライ♡クライMAX」
・リフラフ「東京涙倶楽部」
・細川たかし「浪花節だよ人生は」・・・★
・成清加奈子「ハートのピアス」
・岩崎宏美「橋」
・尾崎豊「はじまりさえ歌えない」
・ジュラン「ビコーズ・オブ・ラブ」
・松田聖子「ピンクのモーツァルト」・・・★
・チェッカーズ「星屑のステージ」・・・★★★
・小泉今日子「ヤマトナデシコ七変化」・・・★★★
・吉川晃司「LA・VIE・EN・ROSE」
・麻倉未稀「リメンバー・ターン」
・ジャッキー吉川とブルーコメッツ「ミッドナイト・スペシャル」
ニューミュージック系
・鈴木康博「SO LONG」・・・★★
・伊勢正三「夜にまぎれて」
・爆風スランプ「週刊東京「少女A」」
・矢野顕子「ラーメンたべたい」
今月の新人
・中村あゆみ「Midnight Kids」
・オリーブ「いけないパラダイス」
・伊達勇介「興奮ハート・ビート」
・JACブラザース「N☆I☆C☆E」
・クラッシュ・ギャルズ「炎の聖書」
・コンセントピックス「顔」
おじさんの一押し曲
◆小泉今日子「ヤマトナデシコ七変化」
「純情・愛情・過剰に異常」と韻を含む歌詞から始まる歌はラップのはじまり?
このフレーズが頭の中でグルグルまわって離れません。
この頃のKyon^2は可愛かったなぁ、今ではいいおばちゃんになってしまったけど。
本日はここまでです。
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