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「刃物まつり」についてはすでにブログに載せましたが追加版であります。
子供の頃の必需品「肥後の守」を現代風にアレンジしたナイフを買ってきました。
このような形も好きです、子供の頃いつも「肥後の守」をポケットに忍ばせていたのを想い出します。
刃物好きになった原点です。
こちらは残念なことにブレードに不良が見つかったので販売元に連絡し返却することにしました。
刃物を見ているとゾクゾクしてたまりません・・。
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2018年10月08日
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毎朝夜明け前よりゴソゴソ動き出して散歩を続けて一週間が過ぎました。
まだ東の空には月が残って「魔法使い」が飛び回っている気配です。
ところで、散歩と言ってもどうしても歩くと腰が痛くなるので小刻みに立ち止まらなければ前に進めません。
立ち止まる時にやはり杖があると助かりますが通常の杖だとちょっと短すぎて身体が傾きます。
できればお遍路さんが使うような長い杖の方がいいのではと思っておりました。
散歩の目的地の近くの街路樹の脇に台風で折れた枝が落ちていましたので手に取ってみたところ、杖にもってこいの形状をしておりました。
覗き穴付きの「魔法使いの杖」みたいで良い形をしております。
全長は肩の高さ位で丁度いい位です。
さっそく使ってみた結果、非常に使い勝手がいいことが判りました。
お遍路さんの杖と一緒で歩くときに後ろから押しだしてくれる力が働き動きが楽になるのです。
次回からの散歩のお供になりそうであります。
「伽草子」吉田拓郎 1973年
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