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またお馬鹿な一日の始まり。
今回は「親指作り」であります。
先日、ペットボトルで寒ピックを作った時、自分の親指を使いピックの形を整えていった訳ですが、熱を加えるので鈍感な爺でも非常に熱いと言うことに気がついたのであります。
こうなれば他の人にやってもらうしかありませんが、そう簡単に引き受けてくれそうな人も見当たらず仕方なく代役を作ることにしました。
捨てずに保管しておいた木の枝をこれまた大好きな刃物で削って作っちゃいました、爺の「親指」。
これなら熱を加えても文句言われなくて済みそうであります。
尚、材料の関係でちょっとスマートな形になりました。
この形に合うようにピックを曲げれば装着感「0」の寒ピックが出来るのじゃないかと捕らぬ狸の皮算用をしているのであります。
ちょっとピンボケ〜っ!、爺の脳みそと一緒じゃ〜。
さて、次はピックの材料をまた探さなくっちゃ・・。
熱可塑性樹脂で適当な厚さを持ったもの、廃品の中から見つけてみます。
こうなると熱源の「ヒートガン」欲しいな・・。
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2019年01月14日
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