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新元号は「令和」。
これで爺は「昭和」と「平成」を生きてどうにか「令和」まで生きていられそう。
次の元号までは生きていられそうにないが「令和」は精一杯生きてやろう。
「令和」
頭の回転の鈍ってきた爺はなじむまで
少し時間がかかりそう。
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日記
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「キリ、キリ、キリ」爺の頭に誰かが呪いをかけたのか千枚通しを思い切り突き刺したような痛みが出てくるのであります。
もっとも千枚通しが刺さった経験はありませんが感じとしては千枚通しより細い畳針が目ん玉の奥まで刺さった様であります。
腰の痛みや心の痛みは慣れっこになっているんですが頭痛は経験が少ない分どうやって治めるのかなかなか判りません。
ぐっと目をつぶってしかめっ面をして我慢しているのであります。
これも歳のせいでしょうか・・・。
爺、変?頭痛に悩まされるの図であります。
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「うまか棒」安くて手軽に食べれる駄菓子でありますがこの名前を名付けた人は九州人かなと思ったりします。
わが九州の故郷では形容詞の「い」を「か」に変化させて話し言葉で使います。
例えば「旨い=旨か」「美しい=美しか」「辛い=辛か」と言ったぐあいに「い」が「か」に変化するのであります。
ところで今朝はこんな学問的な話でなくて「指圧棒」のこと。
慢性の金欠病で首が回らず右の首の付け根が痛くてそれに右肩が上げにくい状態が続いております。
そこで以前、ギターのサムピックを自作する為に作った指もどきを追加工して「指圧棒」として復活させました。
指の腹に相当する所の段差を高くしてつぼに入り易くして、ついでに雰囲気として爪までつけちゃいました。
全長264mm、質量60g
自作切り出しで削りました、本当は刃物で定期的に何かを削る、切る作業が楽しみなんです。
なんと爪までつけちゃいました。
ちょっと小ぶりだけど爺の親指と比較、残念ながら指圧棒の爪が短い?。
これで首の付け根の痛い所を押しますが生身の指より思い切り押せてなかなかいい塩梅であります。
首周りの解消と共に金欠病も治ればとつくづく思う毎日であります。
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「花の命は短くて」何だか爺の将来を暗示しているようで儚いものであります。
爺の家には庭がないので後ろ隣の家の「木蓮の花」なんぞを見て季節の移り変わりを感じていたのにあれよあれよと言う間に散ってしまいました。
わずかに残ってしがみついている一輪の花、往生際の悪い様子は爺にそっくりであります。
わずか5日前はこんなに華やかに咲き誇っていました。
まるで40年前の爺のようであります。
花は毎年華やかさを届けてくれますが、爺を花にたとえると毎年咲く花の数は減って行き枯れ枝ばかりが目立ってくるのであります。
こうなるとどこかで造花でも飾って誤魔化さなくてはと考えているところです。
さて、今日の造花何の花にしましょうか、どくだみの花がお似合いかな・・。
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「お尋ね者」、変なお薬を常用している訳ではありません。
普段からおかしいんです、まともじゃないんです。
先日ブログに載せたイラストを爺が描いたんじゃないかとの疑惑がありましたのでそうじゃないことを証明するために恥ずかしながら自画像を載せてみる事にしました。
どうせヤフーブログも閉鎖される事だし顔出しも自画像であれば誤魔化せそうなんで・・・(汗)。
たまたまひと月前に暇つぶしの為に鏡を見ながら葉書大の裏紙に描いたものであります。
これはプチ整形も何にも入っておりません、ただ無意識に人様に判らないような自然修正がなされている可能性はありますのでその後は想像で判断下さい。
「お尋ね者:もっこす爺」
特徴
・とにかく不審な行動をとる。
・70年代のフォークソングが好き。
・下手なくせにアコギの響く音が好き。
・ギターコードを覚えられない、押えれない(涙)。
・刃物をみるとゾクゾクしてしまう。
・貧乏神と幼少時から深い友達つきあいをしている。
・田舎者で人ごみが苦手である。
・女性の前にいくと極端に口下手になる。
・物が捨てれない。
・狭い所が好き。
・高い場所では小股がキュンとなる。
・職質を受けたことがある。
・集合住宅のエレベーターで扉が開いた時悲鳴をあげられたことがある
・未だにガラ携から脱出できていない。
・ハイエースを盗まれたことがある。
・腰と膝が痛い。
・杖が手放せなくなった。
・人の名前が覚えられない。
・生まれて最大の体重になった。
・余命いくばくもない。
・ずっと○○嫁の支配下にある。
その他いろいろあり過ぎて書ききれません。
自画像 2019.02.19 もっこす
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