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年末になると、テレビでは色々な特番が放送される。
おじさんはいつも好きな番組を録画しては暇な時に見るというタイムシフト方式を取っている。
テレビがデジタル化されてしばらく経つがおじさん家のレコーダーは未だにアナログ用だ。
それというのも、番組配信をケーブルテレビを通じて利用しているがしばらくの期間デジタルをアナログに再変換する配信しているからだ。
そのせいでデジタルレコーダーに買い替えずに済んでいるがひとつ困ったことが起きている。
それは、どうも最近、番組にコピー禁止信号が入れてあるらしくDVDに落とせなくなったこと。
それまでは、コピーは出来なくても移動なら対応できたのにそれさえ出来なくなった。
何とか、対策を考えなくてはと思っているがつまらない悩みが増えて困ってしまう。
おじさんにとってデジタル放送なんて何のメリットもないぞと今更ながら怒っている。
閑話休題。
本日は1980年(昭和55)12月号、1980年の最終号になりました。
表紙は「石野真子・・・彼が初恋」
8月号に続き今年2度目の表紙登場です。
読者が選ぶ人気ランキングで7カ月も1位を保持してい人気抜群でした。
笑顔が可愛いですね。
今月の新曲
・山口百恵「一恵」・・・11月19日挙式日にリリース
・桜田淳子「神戸で逢えたら」
・大滝裕子「恋のウォーミング・アップ」
・小柳ルミ子「ジョーク」
・柏原よしえ「第二章・くちづけ」
・研ナオコ「夢枕」
・郷ひろみ「若さのカタルシス」
・ジューシー・フルーツ「なみだ涙のカフェテラス」・・・★★
ニューミュージック系
・甲斐バンド「天使」
・パンダフルハウス「かなしく深く」
・佐野元春「ガラスのジェネレーション」・・・★★★
・石川優子「Kiss Me すうぃーと」
・吉田拓郎「元気です」・・・★★★
・尾崎亜美「蒼夜曲(セレナーデ)」
・アリス「それぞれの秋」・・・★★★
・RCサクセション「トランジスタ・ラジオ」・・・★★★
・海援隊「人として」・・・★★★
・シーナ&ロケット「ベイビー・メイビー」・・・★★★
・八神純子「Mr,ブルー(私の地球)」
・ツイスト「レイディ」
・音つばめ「ロンリーナイト・東京」・・・☆
・斉藤哲夫「ひょんなことから有頂天」
今月の新人
・山口美央子「夢飛行」
・河島信之「ジェラシー」
・梅原司平「峠茶屋」
・豊島ひとみ「長崎はみなと町」
・SPY「ファーストクラス・ハネムーン」
今月号では鮎川誠のシーナ&ロケットがいいですね。
博多出身のめんたいロックの先駆けでした。
サンハウス時代からロックは博多というジャンルを確立した気がします。
それに鮎川氏、喋るときはギンギンの博多弁で飾り気のない九州人という匂いがプンプンしていました。
それより、彼の日本人離れした風貌から博多弁が飛び出すギャップに格好良さがにじんでいましたね。
インスタントラーメンのCMも話題になりました。
「博多んもんは横道もん、青竹割って へこにかく。 ばってんラーメン」
意味の判る人はきっと九州北部の人かな?
もちろん、おじさんは判りますよ。
歌謡曲で判る曲が段々少なくなってきました。
やはり1980年代はニューミュージックが台頭してきた年ですね。
ニューミュージックだったら少し判ると思います。
音つばめの「ロンリーナイト・東京」は聞いたことがないがソロ・花岡優平としての「乙女椿」という曲はなかなかいい曲ですぞ。
お勧めします。
さて、きょうはこのへんで・・・。
次回からは運がよければ1981年に突入予定です。
興味のある人は起こし下さい。
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明星歌本1980年(昭55)
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この年末の慌ただしい時に某国のトップが亡くなったとのニュース。
余り政治的な話題は取り上げたくないがやはり気になる。
この後、まだ20代の息子がトップになるとのことだがうまくいくのか気になる所。
とにかく新しいリーダーが誕生したからには少しは変わって欲しいが無理なんだろうな。
トップ交代のドサクサが周辺諸国を巻き込んできな臭いことにならなければいいが・・。
閑話休題。
今日は1980年(昭和55)11月号の紹介
表紙は「山口百恵」
百恵ちゃん、今月号が最後の登場になります。
1974年(昭和49)8月号に初登場して今月号まで足かけ7年間トップスターでした。
それにしても艶っぽいいい表情ですね。(少し写真がボケていますがお許しを)
結婚を控えて幸せ一杯だからでしょうか?
引退後、今まで一度もテレビに出ることもなく過ごしていることに敬意を表したくなりますね。
余程の意思がしっかりしているのか、旦那さんがしっかりしているのか理想の夫婦に見えます。
子供さんも芸能界にデビューし、子育ても終わってそろそろカムバックしてもいいのではと思う反面、絶対出てきてはダメという思いもあってこれほど悩ませるスターも珍しい。
初めて表紙になった時の写真も再掲載しますので成長ぶりを比較ください。
1974年8月号初登場
変わってますねぇ。 ところで、読者が選ぶ百恵ちゃんのベスト曲がありましたので掲載します。45位までありますので皆さんどのくらい歌えますか?
(*印はアルバム収録曲)
・1位「秋桜」
・2位「曼珠沙華」
・3位「いい日旅立ち」
・4位「プレイバックPart2」
・5位「ロックンロール・ウィドウ」
・6位「横須賀ストーリー」
・7位「謝肉祭」
・8位「歌い継がれてゆく歌のように」
・9位「しなやかに歌って」
・10位「ありがとうあなた」
・11位「ひと夏の経験」
・12位「絶対絶命」
・13位「美・サイレント」
・14位「イミテイション・ゴールド」
・15位「乙女座宮」
・16位「走れ風と共に」*
・17位「夢先案内人」
・18位「愛の嵐」
・19位「愛に走って」
・20位「としごろ」・・・デビュー曲
・21位「愛染橋」
・22位「DANCIN' IN THE RAIN」*
・23位「ラスト・ソング」*
・24位「ささやかな欲望」
・25位「I CAME FROM 横須賀」*
・25位「湖の決心」
・27位「白い約束」
・28位「冬の色」
・29位「ほほえみの向こう側」*
・30位「CRY FOR ME」*
・30位「プレイバックPart1」*
・32位「赤い衝撃」
・33位「赤い絆(レッド・センセーション)」
・34位「ちっぽけな感傷」
・35位「パールカラーにゆれて」
・35位「春爛漫」*
・37位「銀色のジプシー」*
・38位「山鳩」*
・39位「あまりりす」*
・40位「青い果実」
・41位「夜へ・・・」*
・42位「「スター誕生」AGAIN」*
・43位「夏ひらく青春」
・44位「最後の夏」*
・45位「想い出のミラージュ」*
・「さようならの向こう側」・・・ラスト・シングル
みなさん何曲御存知ですか?
でも、すごいですね、こんなおじさんでも知っている曲が沢山ありました。
今月の新曲
・浜田朱里「あなたに熱中」
・ピンク・レディー「うたかた」
・松田聖子「風は秋色」・・・★★★
・石野真子「彼が初恋」
・沢田研二「酒場でDABADA」
・倉田まり子「さよならレイニー・ステーション」
・西城秀樹「サンタマリアの祈り」
・野口五郎「愁雷」
・田原俊彦「ハッとして!Good」
・柏原よしえ「毎日がバレンタイン」
・岩崎宏美「摩天楼」
・榊原郁恵「夢見るマイ・ボーイ」
・渋谷哲平「UCLAフィーリング」
ニューミュージック系
・もんた&ブラザース「赤いアンブレラ」
・渡辺真知子「いちどだけ冒険者」
・財津和夫「一枚の絵」
・松山千春「人生の空から」・・・★★★
・原田真二「STRAWBERRY NIGHT」
・チャゲ&飛鳥「万里の河」・・・★★★
・杏里「可愛いポーリン」
・松原みき「あいつのブラウンシューズ」
今月の新人
・雅夢「愛はかげろう」・・・★★★
・織田哲郎「スパーキング・ラブ(胸につのる想い)」
・横浜銀蠅「横須賀Baby」
・キャメル・ランド「亜麻色の髪の乙女」・・・☆
他6名
番外
長渕剛サード・アルバム「乾杯」より
・手のひら
・決心
・プロポーズ・・・★★★
・もうひとりの俺
・白と黒
・プライベート
・ヒロイン・・・★★★
・暗闇の中の言葉
・乾杯・・・★★★
今日は一挙に疲れがでてきた〜・・・・。
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昨日は、息子の水泳大会で岐阜県まで出掛けるつもりでおじさんの好きな「シラハエ釣り」をやめて待機していたが、急遽、同じスイミングクラブに通っている同僚の人に送迎をしてもらえることになりお願いしてしまった。
というのも、その日の早朝お腹の調子が悪くなりトイレに駆け込むこと4回。
おまけに気分が悪く大丈夫かなと思っていたところだったので大助かりであった。
原因はと思うと前の晩に久しぶりにアルコールを飲んだのがいけなかったらしい。
この春先、薬を飲み出してからアルコールは控えてきたのだがついやってしまった。
薬を飲む前までは何の事はない酒量なのだが、薬のせいで肝機能が弱っているせいかそれとも久しぶりのアルコールで身体がビックリしたせいか対応できなかったらしい。
これでまたしばらく、アルコールから遠ざかる生活を送ることになりそうだ。
閑話休題
本日は1980年(昭和55)10月号から
表紙は「もんた&ブラザース」
「ダンシング・オールナイト」が大ヒットしていた頃ですね。
6月号で新人デビュー、ハスキーな声と身体からは考えられない声量であっと言う間にトップグループになってしまった。
カラオケで挑戦しようとしたが、おじさんの声は半オクターブ?の声域だからたちうち出来ず諦めたことを思い出します。
今月の新曲
・岩崎良美「あなた色のマノン」
・鹿取洋子「オリエンタル・スピリット」
・狩人「クィーン・オブ・シックスティーン」
・比企理恵「恋のワナ・ワナ」
・山口百恵「さようならの向こう側」・・・★★★
・天地真理「初恋のニコラ」・・・★★(復帰第2弾目の作品)
・明石家さんま「BIGな気分」
・河合奈保子「ヤング・ボーイ」
・アン・ルイス「リンダ」
ニューミュージック系
・高橋真梨子「アフロディーテ」
・吉田拓郎「いつか夜の雨が」・・・★★★
・BUZZ「風の盆」
・大貫妙子「CARNAVAL(カルナバル)」
・久保田早紀「九月の色」
・五輪真弓「恋人よ」・・・★★★
・クリスタルキング「処女航海」
・たんぽぽ「翔べなくて」
・岸田智史「螺旋階段」
・ハウンド・ドッグ「Rock'n Roller(Hey Mr.Jump)」
・ばんばひろふみ「不思議にウキウキ」
・因幡晃「紅さしゆび」
今月の新人
・三原順子「セクシー・ナイト」
他7名、名前のみの紹介
NASA、宮田あやこ、水島ゆみ、伊藤典子、高橋沙羅、福沢もろ、千葉一夫
残念ながら全く記憶にありません。
山口百恵「さようならの向こう側」はラスト・シングルになりました。
百恵ちゃんのラストコンサートがテレビで放映され、おじさんはビデオに録りました。
しかし、テレビのアンテナ線が共聴でありノイズに悩まされながらも必死でした。
その頃、ビデオテープ1本が4000円程し貴重品でしたので慎重になってCMをカットするのに息を止めて録画したことを思い出します。
(ビデオ導入した1979年はテープ1本値引き無しの4800円でした。)
今なら、DVD一枚50円位で入手できるので雲泥の差ですが有難味が薄れてしまいましたね。
天地真理「初恋のニコラ」
真理ちゃんファンのおじさんにとって久しぶりといった曲でした。この頃真理ちゃんすでに30歳を超えていたのではないかと思いますがデビュー時からのファンにとっては永遠です。
いろいろ、あったようですが歌唱力は素晴らしいと思います。
昔のアイドル達は今と違って歌が上手だったような気がしますがどうでしょうか?
それにしても、号を重ねるたびに知っている曲が段々と少なくなって行きおじさんは少々淋しい気分になってきた。
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やっと金曜日、おじさんはこの曜日が一番好きなんです。
それも、午後3時を過ぎるとウキウキしてくる。
昔は「ハナ金」なんて言っていましたが今も通用するのでしょうか?
もっともおじさんが就職した当時は土曜日の午前中は仕事で「半ドン」と言っていて土曜が来るのが楽しみでした。
昔も今も休日の前日が一番好き。
閑話休題。
本日は1980年(昭和55)9月号の紹介です。
表紙は「シャネルズ・・・トゥナイト」
これまた懐かしい。
この頃、人気急上昇の頃ですね。
彼らの歌を最初に聞いたのがCMソングになった「ナンナウェイ」、そしてテレビで見た時の衝撃。
顔を黒く塗り、ホテルボーイの黄色い制服、白い手袋、抜群のボーカルとコーラス。
「ドゥワップ」と言う言葉も恥ずかしながらこの時初めて知りました。
この頃、みんな輝いていますね。
でも「マーシー」どうしたんだ!。
あの頃の「マーシー」に戻ってきてくれ。
おじさんは残念でしかたない。
今月の新曲
・西城秀樹「エンドレス・サマー」
・岩崎宏美「銀河伝説」
・横山みゆき「摂氏100度で抱きしめて」
・倉田まり子「DAY BY DAY」
・郷ひろみ「How many いい顔」
・小柳ルミ子「蛍火」
・水谷豊「やさしさ紙芝居」・・・★★★
・桜田淳子「夕暮れはラブ・ソング」
・高田みづえ「私はピアノ」・・・★★★
ニューミュージック系
・チューリップ「I am the Editor」
・甲斐バンド「漂白者(アウトロー)」
・柳ジョージ&レイニー・ウッド「青い瞳のステラ、1962年夏」
・佐藤隆「アジャンタ」
・浜田省吾「明日なき世代」・・・★★★
・海援隊「思えば遠くへ来たもんだ」・・・★★★
・アリス「狂った果実」・・・★★★
・八神純子「パープルタウン」・・・★★★
・竹内まりや「二人のバカンス」
・井上陽水「Bright Eyes」
・松任谷由実「星のルージュリアン」
・サザンオールスターズ「わすれじのレイド・バック」
・A・R・B「ノクターン・クラブ」
・ヒカシュー「パイク」
今月の新人(残念だけど名前のみ)
・「ANKH(アンク)」・「西沢守」・「大村波彦」・「Milk」・「Missオレンジ・ショック」
・「森岡明子」・「(if)イフ」・「ハンガーマン」・「ルイス」以上9名
今月号で一番好きなのが海援隊「思えば遠くへ来たもんだ」。
この歌聞くと必ず故郷のことを思い出してしまう。
高校を卒業し就職してきたとき初めて汽車に乗った。
田舎者で改札の通り方も知らなかった。
だんだん、故郷が遠ざかるに従いレールの響きが、振動が伝わり思わず涙がこぼれてきた。
熊本から名古屋まで18時間程かかった。淋しかった。
この歌を聞くたびに当時の熊本駅のホームの事を昨日の事の様に思い出す。
お袋の心配そうな顔、まさかと思った友人達の見送り。
ホームでは「大丈夫だ」と強がってはみたものの、汽車が動き出したら涙があとからあとから出てきて顔がクシャクシャになったこと。
おじさんが故郷を離れた時期とこの歌の発表時期はかなり離れてはいるが、おじさんの心に持っている情景と何故かマッチしてしまう。
忘れられない曲になっている。
ちなみに武田鉄矢の奥さんはおじさんの中学・高校の2年先輩になります。
武田さん、心臓の手術をしたそうですが早く元気になって欲しいですね。
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週も後半になると腰の周りがおかしくなる。
先週も同じことを書いた様な気がするがおじさんの体はすっかりパターンサイクルを記憶しているらしい。
腰の張り具合で曜日が判るなんて大したもんだ。
おまけに、天候が崩れる時も調子が悪くなるので天気予報もできる。
まんざら捨てた身体でもない。
何せ何十年も酷使してきた身体だから、これくらいは出来て当たり前の様な気もする。
閑話休題
本日紹介するのは1980年(昭和55)8月号。
表紙を飾るのは「石野真子・・・めまい」
読者が選ぶ人気ランキングで4月号から第1位を続けている真子ちゃんが初登場です。
この頃、人気大爆発!、八重歯がチャームポイント。
もう少しふっくらしているイメージがあったのですがこの写真をみるとそうでもないですね。
なかなかよろしいんではないでしょうか?
なんだかおじさん「ヲタク」みたいになってしまいそうですな?。
でも、新曲の「めまい」全く記憶にありませんがどうしたんでしょうか?。
今月の新曲
・松田聖子「青い珊瑚礁」・・・★★★
・川崎麻世「オアシス」
・研ナオコ「空中ブランコ」
・渋谷哲平「恋のサマー・ガール」
・森昌子「信濃路梓川」
・石野真子「めまい」
・内藤やす子「モーニング・トレイン」
・高見知佳「誘惑の熱い砂」
ニューミュージック系
・オフコース「YES-NO」・・・★★★
・南こうせつ「海と君と愛の唄」
・山崎ハコ「男のウヰスキー」
・プラスチックス「Good」・・・☆
・海援隊「心のかたち」
・さだまさし「防人の詩」・・・★★★
・サーカス「去りゆく夏」
・アナーキー「シティ・サーファー」
・サザンオールスターズ「ジャズマン」
・長渕剛「順子」・・・★★★
・石川優子「素敵なモーニング」
・シャネルズ「トゥナイト」・・・★★★
・ツイスト「身におぼえ」
・来生たかお「ほんのノスタルジー」
今月の新人
・浜田朱里「さよなら好き」
・甲斐智枝美「スタア」
・石坂智子「ありがとう」
・杉真理「ホールドオン」・・・☆
・山下久美子「バスルームから愛をこめて」・・・★★★
・H2O「ローレライ」
他3名
今月も沢山の曲が登場し★マークを勝手につけました。
何分おじさんが知っている(聞いたことのある)曲で独断と偏見で選んでありますのでその辺はご容赦を・・・。
あの曲が入っていないとかこれは★じゃないだろうなんて言う事は受け付けません。
さて
松田聖子「青い珊瑚礁」
もうこれは彼女の定番ソングになって夏になると必ず聞きますね。それに「ものまね」にもよく取り上げられる曲になりました。
この頃は初々しくて可愛かったのに・・・・。
長渕剛「順子」
これで長渕剛の人気が確定しました。
当時、カラオケでは名前のところを好きな女の子とか飲み屋のお姉ちゃんの名前にかえて歌いましたねぇ。
この頃までがおじさんの好きな長渕でした・・・。
シャネルズ「トゥナイト」
本当にいいグループでした。
シャネルズが「シャネル」という語呂の問題でからグループ名を変更せざるを得なくなりました。
頭から呼んでも終わりからよんでも同じ「RATS&STAR」に改名してもいい曲を提供してくれました。
メンバーを数えるとなんと10人もいたんですね。
いつも前面黒塗り4人+桑マンの5人というイメージでしたが改めてビックリです。
でも、もう二度と再結成なんてむりなんでしょうね・・・。
う〜ん・・・、残念です。
山下久美子「バスルームから愛をこめて」
これはもう文句のつけようのない名曲とおじさんは思っております。
女の子の失恋の唄ですが歌詞もいいし曲もいい。
彼女、この後「学園祭の女王」のと呼ばれ大活躍をしました。
また、夏の季節になると何故か思い出します。
杉真理、H2Oこの時デビューしたんですね、改めて当時を思い出しました。
やっぱり懐かしい、これだから昔話は止められない。
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