もっこす爺の「なんだかなぁ・・・」

お気楽・極楽・無駄話・雑魚釣り・フォークソング・エレキ・昭和レトロ・広く浅くなんでもかんでも年金生活貧乏爺の独り言・・・。

明星歌本1985年(昭60)

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久しぶりの仕事で疲れました。
この歳になると休み前に何処まで仕事を終えていたのか全く記憶がなく、書類の山をひっくり返すことから始めなければならない。
若い時は、1〜2週間位の出来事はすべて覚えていたのに今は、夕べの夕食の献立も忘れる始末。
脳細胞が毎日、毎日減っていくのが判る(泣き)
 
さて、今日は1985年(昭和60)12月号の紹介。
表紙は「桑田圭介」
 
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最初、見た時一瞬誰だか考えてしまったが唇でわかった。
良く見ると写真の下に名前が入っているので別に悩む事は無かったのだけど、せっかちのおじさんは後になって気がついた。
アートぽい写真もいいけど「赤目」が気になって仕方ない。
 
閑話休題
 
今月の新曲
・岩崎良美「愛がひとりぼっち」
・志村香「秋風はあなた」
・中村あゆみ「A BOY」
・サンドイッチ「想い出してください」
・おニャン子クラブ「およしになってねTEACHER」
・高橋真美「片想いのX’mas」
・チェッカーズ「神様ヘルプ!」
・杉山清貴&オメガトライブ「ガラスのPLAM TREE」
・研ナオコ「帰愁」
・大神剛「KISS ME TWICE」
・岩崎宏美「月光」
・ECHOES「JACK」
・岡本舞子「11月のソフィア」
・渡辺桂子「純情レジスタンス」
・斉藤由貴「情熱」
・薬師丸ひろ子「ステキな恋の忘れ方」
・チューブ「センチメンタルに首ったけ」
・近藤真彦「大将」
・尾崎豊「DRIVING ALL NIGHT」
・吉沢秋絵withおニャン子クラブ「なぜ?の嵐」
・BLACK SATAN「夏のままサンセット」
・小泉今日子「なんてったってアイドル」・・・★★★
・中村雅俊「日付変更線」
・森川美穂「ブルーな嵐」
・藤原理恵「ほんとのキスをお返しに」
 
 
ニューミュージック系
・小椋佳「萌(きざし)」
・アルフィー「霧のソフィア」
・J-WALK「keikoの消息」
・Toshitaro「背中ごしのクロスゲーム」
・大瀧詠一「フィヨルドの少女」
・松山千春「燃える日々」
・葛城ユキ「ヤングハート」
・谷村新司「浪漫鉄道」
・安部光俊「真夜中を突走れ」・・・★★
・シーナ&ロケット「LEMON TEA」
・高中正義「エピダウラス」
・浜田麻里「ブルー・レボリューション」
・憂歌団「スッポンポン」
・小比類巻かおる「Never Say Goodbye」
・山下久美子「星になった嘘」
・野本直美「Story With Me」
・蓑谷雅彦「片想い」
・爆風スランプ「嗚呼 武道館」
・南こうせつ「ゆらめく景色」
・伊藤薫「君への道」
・角松敏生「初恋」
 
 
今月の新人
・米米クラブ「I・CAN・BE」
・山口かおり「フィフティーン・ラブ」
・井浦秀知「風のPasword」
・アイリーン・フォーリーン「スローなDanceは踊れない」
 
 
うわっ!ほとんど判らなくなってきた。
 
「米米クラブ」はこの時デビューだったんですね。この時点ではあれだけブレイクするとは思っていませんでした。
 
おじさんのお薦めは「安部光俊」、「飛行船」というグループでいい曲を沢山だしています。
特にお薦めなのが「遠野物語」という曲です。一度聞いてみて下さい。
 
さあ、仕事だ、仕事。(泣き)腰がいたいですぅ・・・・。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
今日で連休が終りになりますが一日変な天気でした。朝のうちは晴れていて途中、雨が降り雷も鳴ってそれこれしているうちに今は陽がサンサンと輝き嘘のように良い天気です。
おじさんは、この連休中何処へも行かず(コンビニには行きました)ひたすら家の中にこもって読書とテレビとパソコンに向かっていました。
また明日から仕事が始まりますが、頑張らなくてはと思っています。
 
本日は1985年(昭和60)11月号の歌本の紹介です。
表紙は「斉藤由貴」
 
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ちょっとピンボケになっていますが可愛さは伝わってくると思います。
この頃はまだ太眉の時代で横一文字のキリリとした眉をもったアイドルもいました。
おじさんは、今の金髪に細〜い眉よりも、太い眉の方が好きなんです。
ファッションもメイクも一回りすると、昔に戻るらしいので期待しております。
 
それにしても、この表紙の表情は好感がもてますねぇ。
 
閑話休題
 
今月の新曲
・安全地帯「蒼い瞳のエリス」・・・★
・時任三郎「WALKIN' IN THE RAIN」
・おニャン子クラブ・うしろゆびさされ組「うしろゆびさされ組」・・・☆
・井森美幸「乙女心ウラハラ」
・松村雄基「Only You」
・シブがき隊「KILL」
・松本伊代「月下美人」
・小林明子「恋におちて」・・・★
・松本典子「さよならと言われて」
・堀ちえみ「青春の忘れ物」
・森尾由美「そうしましょうね」
・PJ「SoPPo!」
・中森明菜「SOLITUDE」
・薬師丸ひろ子「天に星、地に花」
・風見慎吾「泣き虫”チャチャ”の物語」
・中山美穂「生意気」
・石川優子「涙のロートレック」
・浅香唯「ふたりのMoon River」
・橋本美加子「個人生活」
・奥田圭子「プラスティック」
・石野真子「めぐり逢い」
・菊池桃子「もう逢えないかもしれない」
・河合奈保子「ラヴェンダー・リップス」
・岡田有希子「Love Fair」
・吉川晃司「RAIN-DANCEがきこえる」
・森下恵理「わたしは街のバレリーナ」
・セイントフォー「ハート・ジャックWAR」
 
 
ニューミュージック系
・原田真二「永遠を感じた夜」
・吉田拓郎「風をみたか」・・・★★★
・大沢誉志幸「恋にjust can't wait」
・中島みゆき「孤独の肖像」
・バービーボーイズ「チャンス到来」・・・★★
・オフコース「夏から夏まで」
・THE MODS「BABY BLUE」
 
 
今月の新人
・ROUGH&READY「君は衝撃波」
・HIT BOY「青春あっぱれ節」
・アッシュ「夢のウェディングベル」
 
 
今月号も数えるほどしか★マークはありません。
「蒼い瞳のエリス」この頃の玉置浩二は良かったのにいつの間にか変な方向に向かってしまいました、残念!。
 
「風をみたか」大きなヒット曲にはなりませんでしたがさすがに拓郎大先生いう事はありません。
この年は「One Last Night In つま恋」のイベントもあり最高でした。
 
バービーボーイズこんなグループもなかなかよろしい。再結成してくれないかしらと秘かに思っている。
 
話は変わるが今巷で大人気の「AKB48」の前身となった「おニャン子クラブ」がこの辺から登場してきている。
今から27年も前の出来事だが、両グループの人気度ってどちらが高かったのだろうか?
レコード(CD)の売り上げでは断然「AKB48」だと思うが社会現象からすれば「おニャン子」か?
おじさんは基礎となった「おニャン子」に1票を入れたい。
皆さんはどう思いますか?
まあ、こんなことどうでもいいですがおじさんの独り言としてね。
 
さあ、明日から老体に鞭打って、鬼嫁と子供達の為に稼がなくてはいけません。
頑張れ!おじさん!
 
 
 
 
 
 
5月5日、子供の日。外は良い天気だし五月晴れとはこんな日の事をいうんでしょうね。久しぶりに清々しい朝になりました。
でも、おじさんんは穴倉生活、今年の連休は閉じこもって過ごすと決意しひたすら連休が明けるのを待ちわびています。
(穴倉生活はかなり退屈なことがあらためて判りました、きつかです。)
ブログも本当は毎日更新すればいいのですが、生まれつきのズボラなんで他人のブログを覗く事に時間を取られズルをしています。
今日は、頑張って更新に力を注ぎます。
 
本日は1985年(昭和60)10月号
表紙は「田原俊彦」トシちゃんです。
 
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まだまだトシちゃん、髪の毛がしっかりあった頃?、デビューの頃から較べるとかなり大人びた感じになっています。
一頃、ちょっとした発言でテレビから遠ざかっていた時期がありましたが最近、ちょくちょく見かけるようになりました。
でも、最近の若い子なんて、当時、彼らがもの凄い人気者だったなんて想像がつかないんでしょうね。ジャニーズ系でソロで歌っているアイドルって最近いるのかな。
みんな、グループ組んでるしその後ソロ活動するタレントはいるけど最初からソロで出る人がいないみたいな気がします。
 
さて、今月の新曲、★マークがつくでしょうか?
 
・石川秀美「愛の呪文」
・本田美奈子「青い週末」
・BIRDS「A SОNG FОR LОVE」
・石野陽子「雨のチャペル通り」
・芳本美代子「雨のハイスクール」
・とんねるず「雨の西麻布」 
・TОM・CAT「生まれついてのCRAZY」
・舘ひろし「絹の夜」
・SALLY「君の瞳に恋してる」
・野々村誠「倶楽部メリハリ」
・網浜直子「恋は微熱」
・郷ひろみ「サファイア・ブルー」
・柏原芳恵「し・の・び・愛」
・飯島真理「セシールの雨傘」
・クラッシュギャルズ「東京爆発娘!」
・チェッカ−ズ「HEART OF RAINBOW」
・チェッカーズ「ブルー・パシフィック」
・沢田研二「灰とダイヤモンド」
・西城秀樹「Beat Street」
・C−C−B「Lucky Chanceをもう一度」・・・★
・ラッツ&スター「レディ・エキセントリック」
・河合その子「涙の茉莉花(ジャスミン)LOVE」
 
 
ニューミュージック系
・来生たかお「はぐれそうな天使」
・上田正樹「人知れず恋」
・ハウンド・ドッグ「ff(フィルテシモ)」・・・★
・サザンオールスターズ「メロディ」
・さだまさし「恋愛症候群」
・武田鉄也「コスモス」
・BOφWY「BAD FEELING」
 
 
今月の新人
・高橋利奈「16才の儀式」
・長沢由利香「恋はShookin’Blue」
・ベアーズ「夏色にMisty」
・SHOW−YA「素敵にダンシング」・・・☆
 
 
相変わらず知っている曲が少なくなってきたぞ!★三つがありまっせん。(泣き)
 
ところで新人の中に本格的ガールズバンドの走りといえる「SHOW−YA」がデビューしていたことを知りました。
曲はコカコーラのCMソングらしいがおじさんの記憶にない。
写真は、とても爽やかなお嬢さんOLのようで、とてもガンガンのロックをやっているような感じではなくおじさんの知っているSHOW−YAとは違って戸惑いを感じる。
CMに彼女らもでているとあるので早速、YOUTUBEで確認して見よう。
今から27年前に戻れるかしら・・・。
おじさんの記憶の引き出しを開けれるかしら、乞うご期待!
 
では、今日はこのへんで、残り少ない連休を楽しんで下さいね。
おじさんは地下生活にもどります。(笑い)
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
ゴールデンウィークも中間になりました。相変わらずヤドカリになって家から一歩も外にでていません。
本日もこのまま家にいるつもりです、外は雨も降っているし足もないし・・・。
何もする事がないので、昔話の続きをアップします。
 
今日は1985年(昭和60)9月号の紹介です。
表紙は「松任谷由実」
 
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パッと見ると、「爆笑問題」の太田光夫人の「光代社長」にそっくりと思ったのはおじさんんだけか!!。
ユーミンのへそ出し写真もなかなかのもの、若々しくてなかなかよろしい。
今から27年もまえだからユーミンこの時31歳、アラサーティ。
よく考えるとおじさんより1歳年下じゃないですか、というとおじさんこの時32歳、バリバリの好青年?でありました。でも何やってたんだろうな(笑い)
 
閑話休題
 
今月の新曲
・鮎川麻弥「愛はロマネスク」
・一世風靡セピア「風の唄」
・田原俊彦「華麗なる賭け」
・The Good-Bye「気分モヤモヤ サラサラ チクチク」
・荻野目洋子「心のままに」
・長山洋子「ゴールド ウインド」
・本田美奈子「好きと言いなさい」
・柏原芳恵「太陽は知っている」
・中村繁之「Do ファッション」
・工藤夕貴「ときめきFALL IN YOU」
・南翔子「殿方ごめん遊ばせ」
・Toshi&Naoko「夏ざかりほの字組」・・・★
・斉藤由貴「初戀」
・早見優「PASSION」
・藤原理恵ハーモニーラヴ」
・三田寛子「ひとりぼっちのクーデーター」
・志村香「星のシンフォニー」
・小泉今日子「魔女」
・麻倉未稀「孤独の戦士(ロンリー・ハンター)」
・おニャン子クラブ「セーラー服を脱がさないで」・・・★
・佐野量子「蒼いピアニシモ」
・NAO&NOBU(河合奈保子&高橋伸明)「君は綺麗なままで」
 
 
ニューミュージック系
・土屋昌巳「TOKYO BALLET」
・稲垣潤一「バチェラー・ガール」
・松任谷由実「メトロポリスの片隅で」
・長渕剛「勇次」
・A・R・B「BLUE COLOR DANCER」
・白鳥座「つばさ」
・鈴木雄大「哀しきアイドル」
・epo「音楽のような風」・・・★
・サンディー&ザ・サンセッツ「Babes In The Woods」
・中原めいこ「ロ・ロ・ロ・ロシアン・ルーレット」
 
今月の新人
・森川美穂「教室」
・児島未散「セプテンバー物語」
・宮崎ますみ「危ないよSister」
・森口博子「水の星へ愛をこめて」
 
今月も三つ星は少ないが、「モー娘」「AKB48」などの出発点となった「おニャン子」の新曲が登場。
あれから27年の時を経て、今のアイドルは大集団グループの全盛になりました。
個性があるようでないようでなんだかなぁ。
 
おじさんの歳になると、皆同じ顔にみえて、誰がだれやら全くわからない。
 
これから20年後、30年後どれだけ生き残れるか心配だ、なんておじさん生きているかしら?
 
「おニャン子」で今も見るのは「国生さゆり」ぐらいだものね。
 
楽しみでもあるので出来るだけ長生きしなくては・・・。
でも、30年先はおじさん89歳、多分お墓のなかなんだろうな。ちょっと淋しい気分です。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
変な時間に目が覚めちゃったんで、久しぶりに歌本紹介を再開します。
一月前に愛車を盗まれて、それ以来落ち込みがひどく中々ブログアップする気にもなれず今までズルズルきてしまいました。
余り、時間が経ってしまったので初心に帰ってやり直しです。
さて、今日は先回からの続きで1985年(昭和60)8月号の紹介。
表紙を飾るのは「C−C−B」
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ちょっとボケちゃっていますなぁ、まるでおじさんの頭のなかのようです。
撮り直す根性がないので今回はこのままで・・・・。
 
「C−C−B」といえば、必ず頭の中に浮かんでくるのがカラフルな髪の毛とドラムのボーカル。
POPなノりノリのサウンドで耳に残る曲を提供していた。
ドラムを叩きながらのボーカルと言えば、古くはGS「カーナビーツのアイ・高野」、「ワイルドワンズの植田芳暁」、稲垣潤一、いやいや石原裕次郎が元祖か?
 
とにかく目立っていたグループでした。
 
閑話休題
今月の新曲紹介
・松本典子「青い風のビーチ・サイド」
・薬師丸ひろ子「あなたを・もっと・知りたくて」
・チェッカーズ「俺たちのロカビリーナイト」
・宇沙美ゆかり「風のプリマドンナ」
・岡田有希子「哀しい予感」
・安全地帯「悲しみにさよなら」・・・★
・時任三郎「河を渡って木立を抜けて」
・井森美幸「99粒の涙」
・中原香織「銀河鉄道の夜」
・寺尾聰「恋のトランス・コスモス」
・中森明菜「SAND BEIGE」
・石川秀美「Sea Loves You」
・中山美穂「「C」」
・富田靖子「スゥイート」
・工藤夕貴「素敵なミステイク」
・原田知世「早春物語」
・松田聖子「DANCING SHOES」
・少女隊「渚のダンスパーティ」
・若林志穂「夏のバルコニー」
・小泉今日子「ハートブレイカー」
・奥田圭子「瞳の中に」
・芳本美代子「プライベート・レッスン」
・松本伊代「ポニーテールは結ばない」
・シブがき隊「月光淑女(ムーン・ビーナス)」
・高橋真美「もう少しだけ」
・堀ちえみ「Wa・ショイ!」
・三原じゅん子「とてもいけない過去」
 
ニューミュージック系
・チューリップ「アイ・アイ・アイ」
・鈴木康博「City Woman」
・谷村新司・佐藤隆「12番街のキャロル」
・矢沢永吉「Take it Time」
・甲斐バンド「ラブ・マイナス・ゼロ」
・佐野元春「リアルな現実 本気の現実」
・松山千春「ナイトエンジェル」
・ハウンドドッグ「Knock Me Tonight」
・南佳孝「二人のスローダンス」
・バービーボーイズ「でも!?しょうがない」・・・★
・NOBODY「モノクロームの夏」
・バブルガムブラザース「不注意なLove Song」
・高中正義「渚・モデラート」
 
 
今月の新人
・村田恵理「オペラグラスの中でだけ」
・浅香唯「夏少女」
・南野陽子「恥ずかしすぎて」
・森下恵理「ブルージン・ボーイ!」
・時代錯誤「幸運序曲〜大福星のテーマ〜」
・JANGO「ダイナマイト・レディ」
 
今月も沢山ある曲の中で知っている曲(聞いたことのある曲で歌える訳ではありませんので間違いなく)がほとんどありましぇーん!!!!。(泣き)
 
という訳で、曲についてのコメントはできません・・・。
 
1985年にもなるとおじさんの管轄外、この頃から時代に取り残されていたのかと思うととても哀しいです。
 
ところで「浅香唯」・「南野陽子」は同期だったんですねぇ。
両方「スケバン刑事」やったのも何かの縁でしょうか?
 
久しぶりのアップで疲れました。(写真を格納していたフォルダの中身が空になっていてあせりました・・・(汗))
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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