もっこす爺の「なんだかなぁ・・・」

お気楽・極楽・無駄話・雑魚釣り・フォークソング・エレキ・昭和レトロ・広く浅くなんでもかんでも年金生活貧乏爺の独り言・・・。

明星歌本1985年(昭60)

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全3ページ

[1] [2] [3]

[ 前のページ | 次のページ ]

またまた久しぶりで明星歌本の紹介です。最近、おじさんはやる気が無くてお疲れモードに突入しているみたいで全く気合いが入りません。
5月病?に入るには少し時期が速そうだしそんな年齢でもないし・・・・。
なんだかなぁ・・・・。
 
本日は1985年(昭和60)7月号
表紙は「岡田有希子」
 
イメージ 1
とっても可愛いぞ!全体を黄色で統一して何と言う爽やかさ。
それに当時流行っていた眉の太いメイク。笑顔がなんとも言えませんね。
おじさんは最近の三日月みたいに細い眉より太い眉の方がどちらかというと好きです。昔のメイク早く戻って来い!。
この頃、「ユッコ」は人気が出てきてブレイクしトップアイドルの仲間入りを果たしました。
しかし、この後衝撃的な出来事で亡くなり、若いファンがあとを追うといった社会現象にもなりおじさんもビックリしました。残念でなりませんでした。
今でも、当時のニュース映像が記憶に甦ります。
 
閑話休題
 
今月の新曲
・橋本美加子「蒼いときめき」
・神田正輝「思い出のキーラルゴ」
・坂上忍「悲しみのモノクローム」
・鮎川麻弥「キャンディ・ゲーム」
・荻野目洋子「恋してカリビアン」
・舘ひろし「今夜はオールライト」
・小林麻美「シフォンの囁き」
・野々村誠「純情時代」
・河合奈保子「デビュー」
・松村雄基「夏のナイフ」
・SALLY「HEARTはキュートなままでいて」
・松田聖子「ボーイの季節」
・菊池桃子「BOYのテーマ」
・渡辺桂子「真夏のレッスン」
・ネバーランド「Mannish Woman」
・生沢佑一「ミラクル・ビーチ」
・麻倉未稀「RUNAWAY」
・倉沢淳美「六月の花嫁」
・デビル雅美「LONELY EYES」
・伊藤麻衣子「わたしの胸に」
・石川ひとみ「南回帰線」
・田原俊彦「堕ちないでマドンナ」
・近藤真彦「夢絆」
・榊原郁恵「女友人代表」
・中森明菜「赤い鳥逃げた」
・麻丘めぐみ「ヨコハマ慕情」
 
 
ニューミュージック系
・柳ジョージ「アウトロー物語」
・松任谷由実、小田和正、財津和夫「今だから」
・シーナ&ロケッツ「今夜はたっぷり」
・サンディ&サンセッツ「だって夏よっ」
・杉山清貴&オメガトライブ「サイレンスがいっぱい」
・麗美「Time Travelers」
・オフコース「たそがれ」
・葛城ユキ「ハートブレイカー」
・サザンオールスターズ「Bye Bye My Love」
・クリスタルキング「Moon Light」
・ラジ「夢色伝説」
・伊藤銀二「夜を駆けぬけて」
・浜田省吾「LONELY」
・爆風スランプ「無理だ!」
・ザ・チューブ「ベストセラー・サマー」・・・★★★
・モッズ「夜のハイウェイ」
・なぎら健壱「ラブユー東京スポーツ」
・甲斐バンド「ラヴ・マイナス・ゼロ」
・BOOWY「ホンキー・トンキー・クレイジー」
 
今月の新人
・野咲たみこ「うさぎ」
・佐藤弘枝「セピア色の夏」
 
 
おじさんの一押し曲
◆「ベストセラー・サマー」
夏グループのチューブの定番ソングになりました。この歌を聞くと夏になったなと思える曲です。
今までは夏といえばサザンオールスターズだったのがチューブに代わってしまいました。
 
それにしても今月はいつになく沢山の曲が合ったけど知っている曲が僅かに1曲なんておじさんは無茶苦茶淋しいぞ!!!!。この先、どうなることやら先々が心配になってきた。
 
さて、今日はこの辺で・・・、雨が降りそうでまた腰が痛くなりそう。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
最近、少々お疲れモードに突入しているみたいで集中力が長続きしない。
という事で、今日はもういきなり歌本の紹介をやってしまおう。
 
本日は1985年(昭和60)6月号
表紙は「吉川晃司」
 
イメージ 1
赤いジャケット、なかなか似合ってますな。
パッと見、とんねるずの石橋に何となく雰囲気がかぶる様なきがしないでもないがなにしろおじさんが覚えているのは「モニカ」しかない。
足を大きく振りあげる仕草が印象にあるだけでその他の記憶が乏しい。
最近は髪の毛に白いものが混じってすっかり格好いい親父になっているようだ。
(白髪ではなくおしゃれなメッシュいれてるのかな?)
 
閑話休題
 
今月の新曲
・杉本哲太「青くてごめん」
・石川秀美「あなたとハプニング」
・Toshitaro「Am9にジェイ」
・安田成美「サマー・プリンセス」
・斉藤由貴「白い炎」
・C-C-B「スクール・ガール」
・早見優「STAND UP」
・クリスティ「SLOW&SLOW」
・高田みづえ「チャイナ・ライツ」
・森山良子「夏の恋人」
・吉川晃司「にくまれそうなNEWフェイス」
・渡辺典子「野ばらのレクイエム」
・麻倉未稀「ハートブレイカー泣かないで」
・石川優子「春でも夏でもない季節」
・風見慎吾「BEAT ON PANIC」
・西城秀樹「ミスティ・ブルー」
・中原めいこ「やきもちルンバ♡ボーイ」
・クラッシュギャルズ「夢色戦士」
・堀ちえみ「Deadend Street GIRL」
・伊藤麻衣子「不良少女とよばれて」
・岩井小百合「恋のアメリカン・パトロール」
 
 
ニューミュージック系
・大沢誉志幸「彼女はfuture-rhythm」
・RCサクセション「すべてはALRIGHT」
中村あゆみ「翼の折れたエンジェル」・・・★★★
・NOBODY「ディア・マイ・ハート」
・谷山浩子「ブルー ブルー ブルー」
・J-WALK「ユア・マイ・フレンド」
・レベッカ「ラブ・イズ・CASH」・・・★★★
N.S.P.「FLY TO・THE MOON」
・世良公則「Darlin'」
・渡辺美里「I'm Free」
吉田拓郎「ふざけんなよ」
・稲葉晃(いなば晃)「忍冬」
・杏里「16(sixteen)BEAT」
 
今月の新人
・志村香「曇り、のち晴れ」
・浅野なつみ「みんなあげちゃう」
・ECHOES「Bad Morning」
・LOOK「シャイニン・オン 君が哀しい」
 
 
おじさんの一押し曲
 
◆レベッカ「ラブ・イズ・CASH」
この頃、テレビでプロモーション・ビデオを紹介する「SONY MUSIC TV」という番組があって一生懸命、録画に励んでいた。
その頃、まだテープが高くて3倍速で録画していてそんなテープがまだ山のように残してある。
そんな中で、このレベッカを聞いた訳だが小柄な女の子がはじけるように歌ってそのうまさに驚いた。
おじさんはレベッカの中ではこの曲が一番気に入っている。
 
さて、今日はこの辺で・・・。
腰の痛みが無くならなくて少し前かがみで歩いております。これじゃおじさんでなくてお爺さんのようです。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
またまた久しぶりに歌本の紹介。今朝は雨音で目が覚めた、というより左足先の痺れが気持ち悪くて熟睡できなかったというのが正直なところ。
1〜2日前から腰の調子もおかしいし天候が悪くなると全身の関節系が悲鳴をあげる。
歳は取りたくないものだ。
さて、今日は1985年(昭和60)5月号の紹介。
表紙を飾るのは若き日の「中森明菜」
イメージ 1
ちょっと写真がピント外れでおじさんのようにボケていますがここはお許し願いたい。
明菜ちゃんのアップの写真をみるとなんだか額が広すぎる様な気がしますがここは少し前髪で隠して欲しかった。
清水アキラがものまねでやる谷村新司の額を連想してしまいますな。
でも、眉から下の感じは和的でおじさんの好みで額を観ない様にしています。
明菜ちゃん一時期体調不良を報道されていたが大丈夫なんでしょうかね?
 
 
閑話休題。
 
今月号の新曲
・小泉今日子「哀愁小町」
・小泉今日子「常夏娘」
・嘉門達夫「アホが観るブタのケツ」
・小柳ルミ子「乾杯!」
・岩崎宏美「決心」
・一世風靡セピア「賽を振れ!」
・TOM・CAT「サマータイムグラフティ」
・岡田有希子「Summer Beach」
・小西博之「淋しがりやさ 心はいつも」
・とんねるず「青年の主張」
岩崎良美「タッチ」・・・★★★
・シブがき隊「DJ in My Life」
・堀ちえみ「Deadend Street GIRL」
・長山洋子「瞬間はファンタジー」
・セイントフォー「太陽を抱きしめろ」
・The Good-Bye「とLOVEるジェネレーション」
・工藤夕貴「ヒロイン」
・柏原芳恵「待ちくたびれてヨコハマ」
・ラッツ&スター「マドンナはお前だけ」
・野口五郎「別れのエチュード」
 
ニューミュージック系
・石川セリ「彩 夏 夢」
・山下達郎「風の回廊」
・葛城ユキ「心からイエスタディ」
・桑名晴子「時の異邦人(エトランゼ)」
・長渕剛「久しぶりに俺は泣いたんだ」
杉山清貴&オメガトライブ「二人の夏物語」・・・★★
・白井貴子「FOOLISH WAR」
・EPO「私について」
 
今月の新人
・井森美幸「瞳の誓い」
・石野陽子「テディボーイ・ブルース」
・本田美奈子「殺意のバカンス」
・網浜直子「竹下涙話(ストーリー)」
・松本典子「春色のエアメール」
・岡本舞子「愛って林檎ですか」
・佐野量子「ファースト・レター」
・森田まゆみ「予感」
・高野浩和「イソップ物語」
・THE MOTOR SPORTS MUSIC「ヴィーナス・ジーザス」
 
おじさんの一押し曲
◆岩崎良美「タッチ」
いわずと知れたアニソンの名曲になりました。今ではテレビでアニメソング特集をやると必ず上位にランクされますね。
おじさんんは「タッチ」のアニメ番組を観た記憶はありませんが幾度となく取り上げられてきたので記憶の中に刷り込まれました。
思わず口ずさむこともあります。
 
◆今月の新人
今でも活躍している人たちが沢山デビューしています。
毎月、沢山の新人紹介があるが今月は記憶に残っている名前が多い様な気がしますね。
ライバルが多いほど頑張るからでしょうか?
 
 
さあ、今日はここまで
次はいつになるかわからないが気分がよくなったら頑張ってみます。
 
       ・・・・・雨は嫌い・・・・・
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
久しぶりに歌本を取り上げます。本日から又再開しますが、毎日更新するのは体力的に厳しくなってきたので気が向いたらという方向に転換します。
楽しみにしている皆さんには申し訳ありませんがおじさんの勝手をお許し下さい。
 
さて久しぶりの紹介本は1985年(昭和60)4月号、4月と言う年度変わりに丁度マッチする?ところからの再出発です。
 
表紙は「小泉今日子」
 
イメージ 1
ちょっと大人びた感じの「Kyon2」ですね。良く見ると後ろ向きの男役も「Kyon2」ではないですか、一人二役を演じていたんですね。
ピンクのドレスは何か似合っていない様な気がしてアクセサリー含め成り金おばさんに見えちゃいます。
おじさんは後ろ向きの男装の「Kyon2」の方が素敵な感じがしますが・・・。
 
今月の新曲
・麻生真美子&キャプテン「愛した男よ蝶になれ」
・郷ひろみ「愛のエンプティーページ」
・松本伊代「あなたに帰りたい」
・チェッカーズ「あの娘とスキャンダル」・・・★★
・ビートたけし&たけし軍団「哀しい気分でジョーク」
・香坂みゆき「昨日より抱きしめて」
・オリーブ「小悪魔娘のLOVE SONG」
・渡辺桂子「恋人白書」
・河合奈保子「ジェラス・トレイン」
・鮎川麻弥「Z・刻をこえて」
・松田聖子「天使のウインク」・・・★
・おかわりシスターズ「虹色のカノン」
・長山洋子「密やかにときめいて」
・アン・ルイス「ピンクダイヤモンド」
・中森明菜「ミ・アモーレ」・・・★★
・荻野目洋子「無国籍ロマンス」
・近藤真彦「ヨイショ!」
 
ニューミュージック系
・谷村新司「愛の誓い」
・オフコース「call」
・武田鉄矢「少年期」
・アルフィー「シンデレラは眠れない」
・南こうせつ「めぐる春」
・イルカ「もう海には戻れない」
・刀根麻理子「RHAPSODY AGAIN」
・甲斐バンド「冷血(コールド・ブラッド)」
・大貫妙子「ベジタブル」
 
今月の新人
芳本美代子「白いバスケット・シューズ」
斉藤由貴「卒業」
・若林加奈「PIRA★星物語」
・若林志穂「テレフォン・キッス」
・橋本美加子「メロウ・シーズン」
大西結花「アラベスク・ロマネスク」
・四方堂亘「緑の林檎」
・奥田圭子「夢ください」
・ROMY「KI・A・I」
・ZIGZAG「女狼-メロウ-」
・松崎真人「たわいないトワイライト」
・藤原理絵「愛よ ファラウェイ」
・野崎沙穂「エアメール・ブルー」
・バブルガム・ブラザース「忘れじのエヴリナイト」
 
おじさんの一押し曲
正直いって今月の★マークはサビの部分しかメロディが浮かんでこなくてコメントができません、淋しいものです(泣き)。
 
代わりといっては何ですが卒業ソングの特集を紹介します。
・松田聖子「制服」
・チェッカーズ「ギザギザハートの子守唄」
・松任谷由実「最後の春休み」
柏原芳恵「春なのに」
荒井由美「卒業写真」
森田公一とトップギャラン「青春時代」
・松山千春「卒業」
・オフコース「昨日への手紙」
・来生たかお「夢の途中」
・バンバン「『いちご白書』をもう一度」
・海援隊「贈る言葉」
 
知っている曲もあるが?もありますがみなさんはどうでしたでしょうか。
自分の卒業式を思い出されましたか?
 
今日はこの辺で・・・。
今朝は昨日と打って変わって暖かくおまけに雨が降っている。どうりでおじさんの腰の蝶番の具合が悪い。寒かったり暖かかったりこんなに変化すると身体がついて行かないぞ。
もう、早いもので明日から3月。3月と言えば卒業式のシーズン、おじさんの家でも娘が高校卒業、息子が中学卒業とになります。
入学したのがつい昨日のように感じていましたが時の流れは早いものです。
これじゃおじさんが歳を取る筈だ。皆が同じように歳取るはずなのにおじさんだけ犬や猫のように1年で数歳余計に歳とるんじゃないかと思う。
でも、無事卒業できて一安心です。
 
さて、今日は1985年(昭和60)3月号の紹介。
表紙は「田原俊彦」
 
イメージ 1
なかなか好青年になりましたなぁ。チャラチャラしていたデビュー時と比べると遥かにこの時がおじさんは好感をもてる。
写真への突っ込みどころですが今日は無し。と思って再度良く見たらタックルしている少年、なんと絵じゃないか!!。
こんなに書き込みで合成するなら実写の方が簡単で安上がりじゃないの?と勝手に思ったりする。
グランドも芝生のつもりだろうがやけに背の高い芝みたいでどこかの野原みたいなかんじですなぁ。
手を抜いてるとしか思えない!これじゃ「喝っ!」を入れるしかありません。
よかったなぁ、突っ込みところがあって・・・・。
 
今月の新曲
・クラッシュ・ギャルズ「嵐の伝説」
・西城秀樹「一万光年の愛」
・SALLY「愛しのマリア」
・田原俊彦「銀河の神話」
・MIO「Goodbye,Lonely Blue」
・郷ひろみ「ケアレス・ウィスパー」
・オナッターズ「恋のバッキン!」
・叶和貴子「誘い雲」
・伊藤かずえ「17歳のテロル」
・真田広之「SERIOUS NIGHT」
・菊池桃子「卒業」
・本田泰章「TAKE THE FLOOR」
・早見優「Tonight」
・安全地帯「熱視線」
・三田村邦彦「薄暮」
・伊藤麻衣子「見えない翼」
・日野美歌「乱されて」
・坂上忍「Midnight Dance」
・石川秀美「もっと接近しましょ」
・中森明菜「リ・フ・レ・イ・ン」
C-C-B「ロマンティックが止まらない」・・・★★★
 
ニューミュージック系
・飛鳥「オンリー・ロンリー」
・チャゲ「誘惑のベルが鳴る」
佐藤隆「カルメン」・・・★
・武田鉄矢「如月の風の中で」
・八神純子「チーター」
・山下久美子「瞳いっぱいの涙」
佐野元春「YOUNG BLOODS」・・・★
・桑名正博「RAINな20才にさよならを」
・稲葉喜美子「セ・ラ・ヴィ」・・・☆
・バービーボーイズ「もォやだ!」・・・★
・スターダスト・レビュー「想い出にかわるまで」
 
今月の新人
・新井由美子「ピンクの花粉」
・ツインキー「火の鳥」
・矢野有美「経験・美少女」
・宮里久美「背中ごしにセンチメンタル」
 
 
今月の特集?
3月、卒業式ということで「卒業」というタイトル名の曲を歌っている歌手を取り上げます。みなさんは誰の曲が記憶に残っていますか?
おじさんは「沢田聖子」ですね。
 
・沢田聖子
・尾崎豊
・菊池桃子
・斉藤由貴
・キャンディーズ
・麻丘めぐみ
・渡辺美里
・倉沢淳美
・ZONE
・ガガガSP
 
 
おじさんの一押し歌手
◆稲葉喜美子
稲葉喜美子ってテレビでは見たことないが良い歌を沢山出しています。
どの曲も落ち着いていて人が聞くときっと「暗い」と感じる。
でも、聞き始めると何となく喜美子ワールドに引き込まれること間違いなし、独特の世界観が漂っている。
特におじさんは歌詞にその特徴があると思うのだが皆さんはどうでしょうか?。
YouTubeに沢山アップされていますので興味のある方はぜひ聞いてみて下さい。
 
さあ、今日はこの辺で・・・・。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

全3ページ

[1] [2] [3]

[ 前のページ | 次のページ ]


.
もっこす爺
もっこす爺
男性 / O型
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
友だち(11)
  • ふぇんだおぢさん
  • 阿公
  • ノッキー
  • イージーライダー
  • ぺんたろう
  • karen
友だち一覧
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

標準グループ

登録されていません

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

ふるさと納税サイト『さとふる』
11/30まで5周年記念キャンペーン中!
Amazonギフト券1000円分当たる!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事