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この間ブログで「何でしょう」で載せた物体?
答えは「温度計」でした。
測定範囲が10〜30℃と狭すぎ普段使用するには
役立たずのようです。
一体、どういう時に使うのかその方に興味があります。
曲がっている事も何かの目的があるのでしょうが良く
判りません。
短い方を拡大すると温度目盛があります。
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暇つぶし
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正月も三日目、そろそろ退屈になり出す頃であります。
出不精のうえ最近はお腹の周りがデブ症になってきた爺は初詣にも行かず引きこもり状態を続けております。
何か面白い事、退屈しのぎのネタを探してゴソゴソしていたら昔どこかで拾ってきた物が出てきました。
さて、一体なんでしょう?。
爺の性格みたいに途中で曲がっています、とても素直とは言えません。
しかし、直ぐ壊れてしまう爺のガラスのハートと一緒でいたわりが必要なデリケートな物であります。
直線の長い方が約100mm、短い方が約55mm、
質量10g。
短い方に目盛が10〜30まで0.5間隔で
刻んであります。
日常生活では使えそうで使えそうもありません。
どこかでこれと同じ物使用している方がおられましたら是非とも使い道を教えて欲しいものです。
さてと、今日は何して過ごそうかな・・・。
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ベンチャーズって5人だったっけ?。
4人のイメージしかないけど、1971年の
ライブレコードの写真には5人が写っている・・?。
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「私は泣いています」「私も泣いています・・。」
ショックだな・・・。
また昭和の偉大な歌い手が遠くへ逝ってしまった。
りりィさん、早すぎるよ・・。
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「似て非なる物」実感しました・・・。
もっこす爺の身体は歳を経るに従って水分が抜けて
干からび、爪も例外ではない。
水分が抜けて弾力が無くなり脆いガラスのように何かの拍子に簡単に割れてしまう。
爪切りで修正しただけでは切り口に細かい傷があり、そこからまた割れが始まります。
そこで、爪やすりでゴシゴシと削って滑らかにする訳ですが現在、もっこす爺はガラス製の爪やすりを
愛用しております。
これが非常に使い勝手がよく、きめ細かく削れ調子が
良いんです。
さて、恒例となったリサイクル店巡り、今日はいつもの店ではなく、別の店に出かけました。
そこで、目に止まったのがガラス製の爪やすり。
値段も御本家の1/30位、予備の為と思い、
すかさず買ってしまいました。
上段が「御本家」、下段が「類似品」
見た目はソックリですが、その使いここちと言ったら
雲泥の差。
御本家はまるで日本刀の切れ味のごとくサクサク削れますが、類似品はおろし金で削っているみたいでガリガリ感があります。
普通の金属製の爪やすりに比べたら、まだましかも知れませんが、御本家の切れ味を知っている以上比較するのが酷のようです。
比較したもっこす爺が馬鹿でした・・。
あらためて思います、やはり満足感は値段に比例すると
言う事を。
「安物買いの銭失い」には気をつけましょう!。
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