もっこす爺の「なんだかなぁ・・・」

お気楽・極楽・無駄話・雑魚釣り・フォークソング・エレキ・昭和レトロ・広く浅くなんでもかんでも年金生活貧乏爺の独り言・・・。

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昨日は暖かくて半袖で過ごせました、そのせいか近くの公園では桜吹雪が舞っておりました。

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これからは若葉の季節、そう若葉のささやき」が聞こえてくるのであります。

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季節の移り変わりとともに必ず思い出す曲がありますが、桜が散った後は必ず、「若葉のささやき」
1973年4月発売。
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実は、もっこす爺が初めて買ったLPはフォークソングではなくこの天地真理のLPなのであります。



思い出すなぁ、若かりし44年前の事・・・。

そしてこのLPの中のもうひとつの好きな曲
「さよならだけ残して」

LPのダブルタイトルにもなっています。
、作曲はもっこす爺がフォーク好きになったきっかけになった「よしだたくろう」大先生の作品であります。


さて、今日もいい天気になるかと思いきや午後から雨の予想、もっこす爺にとって身体の節々にダメージがきそうな感じがしますが何とか一週間乗り切りたいと思っております。




夏歌と直接関係ないかも知れないが夏になると必ず想い出す曲のひとつ。
 
もっこすが今と違って夏が大好きで、果てしない宇宙のように妄想をいだき、そしてラジオのリクエスト番組に耳を傾けていた高校2年生の頃。
 
せっせとリクエストの葉書きを書きながらラジオから流れる曲の歌詞にあるようなシーンを思い浮かべていました。
 
片思いのあの娘がもっこすに話しかけてくれているんだと場面を設定して・・・・。
 
 
ある日渚で(1970年)
 
ところで、片思いだった彼女、今どうしているのかな?。
可愛い婆になっているのかしら・・・・。
 
この曲を聴くたびにあの頃のことが蘇る。
夏が嫌いになったもっこすが好きだった夏の曲。
 
これも、よく聴いていた。
 
もう40年も前の話。
 
懐かしい。
 
 
ベルボトムのジーンズ
 
ぽっくり靴
 
長髪
 
どれもこれも、もっこすの青春時代・・・・・。
 

もっこす爺の「夏.夏」

今は嫌いになったけど、若かりし頃は大好きだった夏。
 
という訳で昔を思い出し、勝手に好きな夏の曲を紹介しようっと。
 
この頃は今と違って本当に夏が好きだった。
 
休みになるのが待ち遠しかった。
 
そんな時代の曲。
 

 
一年を通せば、圧倒的に夏の歌が多いことに気づく。
夏休み、花火、夏祭り、入道雲、夕立、流れ星、七夕、ひまわり、青い海、白い雲、さわやか高原、避暑地、蝉の声どれも単語をならべれば素敵な歌詞になる。
 
この曲は、夏真っ盛りよりも晩夏のイメージ、そして行った事はないけど避暑地の風景が目に浮かぶ。
 
こんな時代にもう一度戻ってみたい。
 
暑さで脳みそまで湯気が出ている
もっこす爺の独り言。
 
あの頃に乾杯!。

もっこす爺の「夏」

 
夏は暑い!ものすごく暑い。
いつしか夏が苦手になってきた。
でも、この曲のように爽やかな夏だったら大歓迎
 
「ふきのとう」三枚目のシングル曲。
この頃はレコード買う余裕がなかったからFM放送から流れる曲を必死で録音してた。
質屋で買った2000円のアコギで練習したけど弾けなかった。
 
あれから40年、すっかり爺になって昔の事を想い出している。
この歳になっても、やはり忘れられない。
夢見る爺の夏の夜の独り言。
 
 
 
 
 
 

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