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8月28日 時事通信社より スーパー客暴行死で男逮捕=飲食コーナー相席で口論−茨城県警 茨城県利根町のスーパー「ヤオコー利根店」で、男性が飲食コーナーでの相席をめぐる口論相手から暴行を受け死亡した事件で、県警取手署は27日、傷害致死の疑いで、同県龍ケ崎市佐貫町、新聞配達員高橋光太郎容疑者(25)を逮捕した。 同容疑者は現場から逃走したが、同日になって同署に自首した。「仕事で疲れて寝ていたのに、しつこく注意されて腹が立った」と供述しているという。 調べによると、高橋容疑者は26日午後3時40分ごろ、利根町四季の丘の同店駐車場近くで、酒店経営青柳進さん(67)の頭や腹などに殴るけるの暴行を加え、死亡させた疑い。 最近、駅で口論になり、つかみ合いの喧嘩になっているのを見る事が多い。 今日も会社から帰る時にアキバ駅でつかみ合いの喧嘩を見た。 喧嘩を止めに入ることもあるが、やはり喧嘩の当事者は心に余裕がない。 他人と些細な事で喧嘩になってしまう火種は常に持っているようだ。 集団の中で生活するには、やはり譲り合いの精神が大切だと思います。 企業の不祥事に対する批判精神をはじめ、他人には徹底的に厳しく、自分には 甘すぎる人が多くなってきていると思います。 さて、今回の相席殺人事件ですが、いつ心に余裕の無い人に一方的に攻撃を
受けるかの不安を抱く事件であります。。。 |
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この前、新橋の駅でも見ました。
おそらく、喧嘩のきっかけってたいしたことじゃないんでしょうが、お互い譲れなくなり、喧嘩になるんでしょうね。
2007/8/28(火) 午後 9:59
>ryouさん
おっしゃる通り、喧嘩のきっかけなんて、ほんの些細な事だと思いますよ。
すぐにカッとなって、収まりがつかなくなってしまうのでしょうね。
2007/8/28(火) 午後 10:14
この記事を見つけた時、ネットニュースのヘッドラインの上下、他にも二件ほど変死体の記事が並んでいましたね。人の命の重さって、数万円で替えらるのか?? ととても寒く思いましたね。喧嘩の仲裁って、下手に入れないのは判る気がします。
2007/8/29(水) 午後 2:11 [ 森羅・bang-show ]
>森羅さま
おっしゃる通り、喧嘩の仲裁は難しい部分がありますよね。
巻き込まれたりして、被害に会うケースも増えてますからね。
2007/8/29(水) 午後 10:40
彼が土浦拘置所にいたとき取材に行ったことがあります。
スーパーの隅の飲食コーナーで寝ているところを爺さんに蹴り起こされたそうです。本来そこで警察を呼んでいれば彼は暴行事件の被害者なのに、ついチンピラ風の爺さんに表に出ろと逆に煽られ、爺さんの後ろをついて外に出た時我慢の限界が来て後ろから数発殴る蹴るしたそうです。
まだ幼さの残る顔、目は澄んでいました。
懲役5年の刑を受けた彼はそろそろ仮出所するころです。
今後は日本一の豚骨ラーメン屋目指して頑張ってほしいです。
彼は…地球人の格好していますが、人間ではないです。優しいやつですが歯止めがかかりません。
2012/10/25(木) 午後 3:16 [ 現人神タマキソクンタキンテ ]