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幼少の頃からテレビで見る外国が大好き
でも、なんとか自分の目で見たいという気持ちが強いほうです。
私の初めての海外旅行は、総理府の青年海外派遣事業で2週間の東南アジアの旅でした。
事前に選考会があるのですが、殆ど応募者がいなくて派遣団員になれました。
みんなそんなにまでして海外に行きたいなんて思わないみたいです。
約30年前、タイ、マレーシア、シンガポール、香港を2週間。
その頃は1ドル360円ぐらいだったと思うのですが、現地物価はとっても低く、日本全国から集まった若者と2週間、とても楽しい思い出です。
その後20年ぐらい経って、それぞれの国を旅することがあったのですが、大変な変化でした。
どの国も近代化の道を進んでいて、道路は工事中で渋滞です。
その中で、マレーシアなどは相変わらずのんびりしています。
国民性なんでしょうか。
目と目があうととにかくニヤニヤ、心和みます。
自然も穏やかなので、人の気持ちもそうなってくるのでしょうか。
日本の自然もとても豊かなのですから、人の気持ちも大丈夫、癒しになります。
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私も単なる観光旅行よりは、スタデイツアーのようなものやら、研修旅行のようなものが好きです。
ジャイカの研修旅行に中米ホンジュラスに行きました。これなどもただでもないので、物好きな人間くらいしか行かないようでしたね。
2008/2/25(月) 午後 8:14
青山あおいさん
私の友達なんてパスポート持って沖縄に行ったそうです。
免税でタバコと酒をお土産に買ってきたそうです。
経済特区じゃないですよ。
2008/2/25(月) 午後 8:31
ビアーさん
海外旅行って、行くぞ!と思ったらさっと予約してしまわないと、うずうず考えてたらなかないけません。
子育て終わったら介護とか孫とか、自由はありそうでないですね。
若いうちですから(?)冒険しましょう。
2008/2/25(月) 午後 8:37
fanさん
ジャイカで研修旅行、それもホンジュラスなんてすごいですね。
南米、中米、行きたいです。
私も相当物好きな人間ですから、そういうのあったらぜひとも行きたいです。
青年海外協力隊とかに行きたいと思ったけど、何の技術も無いんで、ダメですね。
(技術のある人は、シニア協力隊もあるようですが。)
イタリアでトマトの収穫・・・・というのが出稼ぎではあるようですが、そこまでの勇気はさすがに無いです。
2008/2/25(月) 午後 8:46
昨日、計画書をお送りいたしました。
読み返してみて、バブル全盛期のリゾート開発の時だったと思い出しました。
今から思えば、負の遺産を作らなくってよかったです。
2008/2/26(火) 午前 6:25
松様
お世話になります。
計画書、楽しみです。
先日テレビで「バブルでGO!」を見ましたが田舎ではそんな時代があったことなんて、知らなかったなあ。
第一、子育て真っ最中でディスコにも行ったことなかったです。残念。
資料を基にいい計画、立てます。
2008/2/26(火) 午前 8:39
兼高かおる世界の旅…子供の頃、よく見てました…
とっても凡人には行けないと思っていた海外が、
今は、お金と暇があれば実現するなんて、当時から考えると凄いことです!
青年海外派遣事業で東南アジアに〜
わたりやさんの旅の原点は、思った通り、たくましい感じです〜(^O^)/
2008/2/26(火) 午前 10:42
360円の時代、私は分からない世代ですが、その時代はモノは無くても心はもっと純粋だったような気がします。
マレーシアって未だにそんな国民性なのですね。何が違うのでしょうか。日本の子供とそんな国々の子供の笑顔って明らかに違うような気がしますね。
2008/2/26(火) 午後 0:53
そうですね、外国に行って文化の違いは驚く事が多いですね。
また、欧米に行くと緑が綺麗なのがいいですね。
2008/2/26(火) 午後 9:24
たかろんさん
さすが同級生?
兼高かおる世界の旅は我々の原点ですね。
猿岩石の時は、「お母さんもパスポート、入国スタンプでいっぱいにするぞ!」と言って10年パスポートを作ったのに、殆どガラガラの10年。
それから「うるるん滞在期」でホームステイに挑戦したいな・・・・
最近は「世界遺産」に魅了されております。
でも春の道端の草花にも充分感動しますけど。
2008/2/26(火) 午後 10:08
ポンチョさん
日本の子供達だって充分生き生きと笑えると思います。
ただ、そういう機会が取っても少ないんだと思います。
子供達が道端で遊んでいるなんて風景は無いですから。
町は遊び場が無いし、田舎は殆ど子供はいないしね。
2008/2/26(火) 午後 10:11
かくれみのさん
外国で文化の違いにびっくりすると共に、共感できることを見つけると、それがまた感動にもなります。
わー、同じなんだ・・・・という何かを見つけたときが嬉しいですね。
2008/2/26(火) 午後 10:15
誰かの詩だったと思いますが、人は何時も旅をしてると言うのがあったと記憶しています。安堵する場所を求めて旅をしてるのかも知れませんね。のんびり人に合って、心が落ち着くそんな場所は素敵ですね。
2008/2/27(水) 午前 5:04
そうですよね。確かに。まだまだ純粋に笑う子供はいるのに、そんな場所がなくなっているのかもしれませんね。
わたりやさんの宿は笑顔があふれる場所になりそうですよね。
2008/2/28(木) 午前 9:09
目指している同じような宿が兵庫・福知渓谷にあります。ご参考までに↓
http://www.kinosuke.info/
2008/2/29(金) 午前 6:50
たそがれ松さん
いろりの宿木の助、良い感じですね。立地も谷あいの良い感じの場所です。
いろんなところに見学にいければいいのですが、なんだかどこも「お二人様より」が多いです。
おひとりさまは、敷居がたかいです。
2008/3/1(土) 午前 8:25
ポンチョさん
元気な子供は見ているぶんには楽しいけど、まともに相手するとけっこう疲れますよ。
お年寄りの相手もまた違った苦労がありそうですけど・・・・・
2008/3/1(土) 午前 8:29
NEWさん
「月日は百代の過客にして行きかう人も又旅人なり」
私の勝手な解釈ですが、良い旅をしていきたいですね。
まあ、性格的にも、過去を振り返れば概ね、「良かったなあ。」と思うタイプです。
最近は50過ぎた辺りからすでに「耳従えども矩を越えず」になっております。
子供達からは「自画自賛モード」と言われております。
時々、軌道修正、必要ですね。
2008/3/1(土) 午前 9:03
わたりやさんは、兼高かおるさんのようですね(笑。
昔、日曜日の朝には、必ず見たものです。
ともかく、陽気なお国柄は、誰からも愛されますから、
笑顔は、世界共通のコミュニケーションですね。
2008/3/2(日) 午前 1:47 [ 緋 子 ]
緋子さん
明るい笑顔が本当に一番です。
ところで、田舎の人はみんな優しい暖かな笑顔かと思えばとんでもない。
陰気な人や妬みっぽい人、意地悪な人たくさんいらっしゃいます。
40歳過ぎると随分顔に出ますね。
うちで働いてもらう人は、良い笑顔の人を探さないとね。
サービスは人が一番です。
2008/3/2(日) 午前 7:58