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昨年11月に購入したプリウスが半年経ち、どうにか “身体の一部” のように操作できるようになりました。
まぁ、、エコカーの名に恥じず、燃費は以前使っていたクルマとは比較にならないほど高性能です。
それでも、加速性や操舵性などに不満はありますが、どうもスッキリしないのがこのクルマのブレーキです。
、、アクセルを離すと弱い感じのエンジンブレーキと同時にバッテリー充電を始めますが、停車させる為にブレーキを踏むと油圧ブレーキと回生ブレーキが作動し、停止直前で油圧ブレーキだけに切り替わります。
問題は回生ブレーキが切替わる時、一瞬ですが “スッ” とブレーキが抜けるのです。
このフィーリングは実に不快で、これを抑えようとすると停止直前までブレーキペダルを強目に踏む必要があり、その結果 「カックン ブレーキ」 になってしまいます。
この件はディーラやトヨタ本社にも通知済みですが、プリウスにはまだまだ改善余地を残しているようです。
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私も新型のプリウスを昨年試乗しましたが、左程わかりませんでしたが。アメリカからの情報では、どうもプログラムに問題があるのかもしれませんね。バックのときに、神経遣いますね。
2010/5/30(日) 午前 10:59 [ アンクルなが ]
アンクルながさん
製造物ですから品質のバラツキはあるでしょうが、私は現役の頃の仕事領域からの経験から、電子機器には「絶対的信頼性」を持てません。
そんな感性ですから、敏感に感じているのかもしれません。
2010/5/30(日) 午前 11:50 [ 腰痛館もえ厚木整体院 ]