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蓄膿症

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今回は「蓄膿症」です。

私自身は蓄膿症の体験が無いので実践的な説明はできませんが、気になる方は参考になさってください。

なお、鼻炎や花粉症などにはぬるま湯や水で鼻の中を継続して洗うと軽減に繋がるようです。






出典:日本整体施術協同組合

健康茶

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今日は春を通り越した暖かさです。

室内は20度。

暑からず寒からず快適な気温です。

、、、という訳でもありませんが、暑くなると気になるのが水分補給でしょう。

私は随分前から「アルカリイオン水」を飲んでいますが、数日前、電車内広告で知った「胡麻麦茶」とやらを今日纏め買いしました。

350ccのペットボトルを3ケース(72本)です。

メーカーによれば、『先ずは4週間試してください』とあり、“血圧が気になる人用”だそうです。

歳が歳なので、、今年の夏はこれで行ってみようと決めました。

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今回は「肩こり」の対応です。

「凝り」の語源は夏目漱石の小説からだそうですが、肩こりの有るなしは人様ざまです。

しかし、創造の神は肩周辺の感覚を“鈍く”造ったそうですから、“凝った状態”はかなりひどい筋肉疲労に見舞われていると考えられます。

特に、普段手作業の仕事や趣味をお持ちの方は肩や首周辺の関節の血の流れを良くする運動を意識して行う事が予防に有効です。





出典:日本整体施術協同組合

サプリメント

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世を挙げてサプリメントブーム、、、(いや、そんなことはない?)。

しかし、コンビ二や薬局で買ってくるサプリメントではなくて、こだわりがあって補助食品を自作されている方も多いと思います。

私の場合は 「もろみ酢」+「レーズン」 でして、、、、“酢漬けの干しぶどう” といった物です。

これは私のオリジナルではなく、何年か前に信州を旅したとき、ある土産店で教わったのがきっかけです。

「栄養」 につい全く素人ですが、「酢」 は必須のアミノ酸だと思いますし、「繊維質」 も消化器官には不可欠でしょう。

この二つの摂取を狙って、この “酢漬け干しぶどう” を4、5年まえから毎日摂っています。

最初に教わった時の効能は高血圧改善でした。

歳も歳なので高血圧対策を期待していますが、、、この二つの取り合わせは、私には、なかなか良い味です。

ただし、酢もいろいろ試してみた結果、「もろみ酢」 がベストでした。

、、というより、これ以外だととんでもなく不味い味になります。

それでも、酢や酸っぱさが苦手な人は多いですから、万人向けではないでしょう。

まぁ、オマジナイ感覚で、毎日大さじイッパイやっています。

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新型インフルエンザは収束してきたようですが、専門家は 『まだ、油断はできない』 と言っています。

今回は、感染症ではない普通の風邪の予防について、、です。

“ゾクゾク” と悪寒を感じた時など、運が良ければ風邪から逃げられるかもしれません。

私の経験では、風邪は首や肩から “やってきます” ので、、、このツボを参考にしてください。

また、悪寒を感じても、時と場所によって指圧ができない時は、ハンカチなどを首の根元に当てて暖めるのも良い方法です。



出典:日本整体施術協同組合


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