医療・健康・美容

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ツボ療法(9)

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今回は「痔症」です。

初期の痔に効果が期待できるようですので、気になる方はお試しください。





出典:日本整体施術協同組合

我以外皆教師

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片側の耳の不調が10日ほど続いています。

経験が無い事なので、医者の言われるとおり治療してきて『良くなっている』と言われたのですが、症状は悪くなる一方。

痛みや不快感で気分が冴えないので、今朝別の医師に診てもらったところ、『顔周辺のリンパ腺が腫れていて、感染性炎症が起きている』。

言われた事に私も同感で、この医師の治療に切り替えることにしました。

しかし、、、医者の見立ても個々の違いは大きい。


「人のフリ見て、我が振り直せ」、、私も注意しなければ。

スタンドプレー

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丁度1週間前から片側の耳に痛みがあり、その4日後『治療は完了』と通院先の耳鼻科医師から言われたのが、その後また痛みが再発。

発症後は禁酒して改善に努めていますが、今朝、診察を受けると『まだ炎症がある』と、、。

キッカケに自覚が無いので、言われたまま治療を続けるしかなく冴えない気分であります。


昨日は気分転換を兼ねて昔の友人たちと自分だけ酒も飲まずに昼飯を摂り、まだ明るいうちに帰宅。

その途中、2連接バスを見かけまして、、“こんな田舎町に似合わないな、、”と思いながら、目の前を通り過ぎるのを携帯電話に記録。

普通のバスに比べて、長さが2倍です。

一回の輸送量は大きいでしょうが、街の中心部は殆んど1〜2車線なので、こんな図体を走らせるのに疑問が湧きます。

2台走らせるより低コストかもしれませんが、まさか、これが“街おこし”ではないでしょうに、、。

なんとなく、スタンドプレーに思えたのでした。

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最近来られたお客さんと「摂食障害」が話題になりました。

そのご本人は過去に過食が原因で肥満し、医師の治療を受けて現在は普通の体質に戻られたそうです。

過食が進むと肥満になるのは当然の成り行きですが、問題は肥満がもたらす生活習慣病だけでなく、“痩せたい願望”から摂った食べ物を吐くことが習慣化してしまうことにもあるようです。

胃に入った食べ物は“消化”という摂理が働くのに、そこを中断する事は生理的に良いわけがないのですが、「食べたい」でも「太りたくない」の矛盾がもたらす葛藤です。

この点、拒食症とも根は一緒なのかもしれません。

私はその道の専門家ではありませんが、どこで問題を“断ち切るか”が鍵ですね。

或いは、“意識”の問題かもしれませんが。



日ごろの整体療術でも、苦痛から脱出する為に、どこで“断ち切るか”と私は向き合っています。

これまでお会いした来院者の中には、既に筋肉が壊死してしまって、修復不能や手遅れ状態の人が何人かいらっしゃいました。

お聞きすると、案の定そうなる前から「予兆は有った」とのこと。

「もう少し早く来てくれたら、、」と悔やまれました。

どこで問題を断ち切れるか、、筋肉系の障害でも時間との問題を含んでいるように思う昨今です。

ツボ療法(8)

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ひざの痛みは、特に中高年の方々に多く見られます。

私の療術院にも膝痛で来られる方は少なくありません。

実際の整体術は個々のケースによって一律ではありませんが、先ずは写真を参考にお試しください。







出典:日本整体施術協同組合


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