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こんにちは。
アプ練です。
最初は、9Iで1m先の目印に向かって、
コッツンコッツン。。。
そのあと、SWで同じイメージでコッツンコッツン。。。
SWになるとヘッドが重いので、全く同じにはなりません。
振り幅だけは、同じになるように意識して取り組んでみます。
あとは、右手は、インパクトまで使わないように、
左脇を締めて、左肘を抜く動きを押さえて、若干ダウンにフェースを入れてます。
スピンは効きますね〜〜〜
ボールは、注視し過ぎるとスムーズにスイングできないので、
ボールの先50cmぐらいに向かって目線を動かしてもいいと思いました。
今まで左肘を抜く動きが身についているので、
ちょっと、気を抜くと、カツンとトップしちゃいます。
すぐには、結果が出ないと思いますが、
コツコツやるしかないですね。
へば!(^ ^)/
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我流ゴルフ
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こんにちは〜
もえぎの地方は、まだまだ冬ですが、
ここ、牛タン市は、春の足音がそこまできている気がします。 スキーに行きたくても、 こちらでは、スキー仲間が皆無。 なので、
ゴルフ練習に行きたいのは山々なんですが、
練習場が9時に終わるので、 室内でテキトーな素振りぐらいしかできません。 モチベーションが下がってます。。。 そんな中ですが、
今取り組んでいるのが、
「アイアンの引っ張りクセ」の修正です。 今のところのミスショットの傾向が、
ロング〜ミドルアイアンだと、
ヘッドが戻ってこない状態でインパクトを迎えているので、 当たりの薄いスライス ウェッジ類では、
ヘッドが返りすぎで引っ掛けか、どフック 比較的いいのが、
8I&9I まあ、比較的得意なクラブではあります。
ウェッジ類は、
キチンとボディーターンを意識して 手打ちにならないよう 30yのキャリーでもキッチリスイングするよう スローなスイングで反復練習してます。 ロング〜ミドルアイアンは、
インパクトでヘッドがターンするようなイメージで グリッププレッシャーをいつもより緩めでテークバックし、 インパクトでのリリースがダウンブローになるようにしてます。 アイアンを打込み過ぎると、
手首や肘の腱鞘炎になりやすいので、 あんまり球数は打たないようにしてます。 まだまだ寒いですが、週末にちょいとラウンドなので、
少しは打込みしておきたいなぁ〜 へば!
【週末の天気追加】
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こんばんは。
本日より通常勤務のもえぎのです。
かなり長かった今年の夏期休暇は、
ラウンド2回+お盆の帰省でほぼ使い切りました。 いや〜馬肥える秋ではありませんが、
実家でゴロゴロ過ごし、しっかりと脂肪を蓄えてしまいました!! ベルトがきついし、牛バラ状態かも〜体重計が怖いこの頃です。
8.24が健康診断なのに、ヤバイなぁ〜^^; で、本題です。 先日の記事に書いたアプローチの「ぷち開眼」 図解にしてみました。 至極普通の一般的な話なんですけど 私なりの解釈を付け足しておきます。 正面の図解
後方からの図解
そして、真上からの図解 です。
青が今までやろうとしていたことです。
赤が今回の「ぷち開眼」の軌道です。 今までも赤の軌道は、左脚下がりなどでは、やっていた打ち方です。
でも、グリーン花道などでは、ダウンブローに打つと
ターフをごっそりとるのが嫌で、青の軌道の打ち方を目指していました。 いわゆる芝の上を滑らせる打ち方です。
確かにうまく打てればスピン量も過不足なく、
ピッチエンドランで寄せるには、理屈に合っています。 ただ、プレッシャーに弱い私は、
いざ花道からキッチリ寄せなければならない状態では、 思わず右手の肘&手首を使って打ってしまいます。 ミスると、いわゆるトップやざっくりです。
悲しいことに
グリーンの往復&尺とり状態のアプローチになってしまいます。
ほんとに落ち込みますよね〜 今回の「ぷち開眼」では、
1 こぶし1個分のハンドファースト+若干のハンドアップ 2 リストを使ったアップライトなバックスイング 3 ピンより1m左を向くオープンスタンス 4 ピンより1m右に向けるオープンフェース 5 ほんのちょっとのフックグリップ 6 インサイドアウトのスイング軌道 7 少しターフを取るダウンブロー 以上 7項目ですが、ほとんどアドレスの段階で決まってしまいます。
あとは、イメージ、自信、勇気でしょうか。 2は、左脚下がりのライで練習すれば習得できると思います。
7は、ショートコースなどで気持ちよくターフを取る実戦練習 残りは、部屋練で習得できると思います。
今までのスタンスよりオープンにすることで、 フィニッシュの位置がピンより左になり、
スイングが大きくなります。
ヒールを若干上げてオープンフェースにすることで、
多少のダフリでもそこそこピンに近寄ります。
ダフってもざっくりの危険性が減るので、リラックスできます。
リストを使ったアップライトなスイングで、
下半身の動きが小さくなり、フェースの入射角が安定します。
スピン量は、クラブを持つ長さでコントロールします。
距離感に関しては、
テークバックの大きさよりボールを打つヘッドスピードが重要な気がします。
方向性は、クラブによってオープンの度合いが微妙なので、
やはり、河川敷などでの実戦練習が重要でしょう。
パーオンができないとき、狙うとドツボにはまりそうなホールでは、
アプローチを決めてワンパットでパーをゲットしたいものです。
我流のゴルフ記事でしたが、
最後まで読んでいただきありがとうございます。
反論は、いろいろとあると思いますが、
あくまで我流なのでご容赦願います。m(_ _)m
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春だと言うのに、今日も雪が降ってきました。。。
一体いつになったら、本格的なゴルフシーズンがくるのでしょう〜
なので、学生時代の同級生と3.26、スキーの約束をした、おお馬鹿なもえぎのです。。。
さて、今日のお題は、「バンカーショット」です。
私、アゴの低いバンカーショット、苦手です。。。
アゴの高い方が、思いっきり振れるので脱出だけは何とかできます〜
細かい砂のバンカーショットは、超、超、超、超〜苦手です。。。
できれば手前に刻んでボギー狙いしたくなります。 でも、安全策で手前に刻んで更にバンカーに入れたときは、
ショックは倍増し、夜も寝れなくなるので、 躊躇なくチャレンジすることに決めています。 プロじゃないですからね〜〜〜
大叩きも貴重なチャレンジの結果です!!^^ ただ、ベスト更新がかかった最終ホールなら、
ボギー狙いもあるかもしれませんが。。。 ニューセント見たいなところだと、グリーンからコロコロ転がってバンカーってのもあるので、
奥目に乗せないとマズイっすね〜 奥目を狙って、大きいクラブで打つと難しい分、 ダフって手前のバンカーインってかなりの確率であります。
こんなことなら、ピッタリのクラブで打つべきだった。。。^ ^;
記事のように書いてある通りできるなら、苦労はしないって、自分でも思いますが、
戯言なもんで、ご勘弁を。m(_ _)m
ある程度練習をしてスイングが固まった方なら、
ほんのちょっとイメージを変えるだけで、ナイスアウトになる可能性ありますよ。 その1 フェースを開く
(最初からグリップを開く様に握る)
図を見ると分かるように、スイング軌道に対して垂直にフェースを当てるのと
開いて当てるのでは、砂の抵抗が違います。 開けば開くほど、抵抗が減ると思います。 バンスが効いて砂の爆発力が使えるとか
バンスでザックリが減るとかは、本に書いてある通りです。。。割愛します。 ちなみに私は、バンスがあるとホームランを連発するので、
思いっきりバンスを削って使っています。 バンスが欲しい細かい砂のときは、PSを開いて使っています。 その2 アウトサイドインに振る
(フェースをスクエアに戻さない) 通常のショットでは、スクエアに当たるので、飛球線方向にスイングしますが、
バンカーショットでは、フェースを開いた分、 ボールが右に飛ぶので、ピン方向より左にスイング軌道をとります。
この、左に振ることに力が入り、フェースがスクエアに入る方が多いと感じています。
私もその一人です。
特にある程度練習を積んだ方に多い傾向だと思います。
何故かゴルフを覚えたてのころは、バンカーショットが得意な方でした。
普通に振るとダフってスライス打ちでしたから、 出すだけなら何の苦労も要らなかっただけかもしれませんが。 それが、最近ホームラン病にかかり、スイングが緩んでザックリとなり、悩みのタネす。 今でもそうですが。。。
で、どうしても脱出しなければならないときは、
フェースを開いてピン方向に打ちます??? と、言うよりは、フェースを抜きます、のイメージかな。。。
そうすると、フェースを返す動きがなくなり、ピンの右に飛び出しますが、
ボールの高さはでるので、アゴに当たって戻ってくるのは、なくなった気がします。 気がするだけかもしれません。。。
以上、ふたつの戯言でした。m(_ _)m
そうそう、
あと、38インチのSWで打つとどうなんんだろうって、最近思います。。。
では。
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【修正、追記あり】
こんばんは、ある方の練習を見て、
一昨年と去年スクールに入った時、
自分に合った技術とドリルを
ふと、思い起こしたのでスウィングの記事を書きます。
もちろん、すべてのゴルファーに合う理論はないと思います。
でも、壁に当たったゴルファーなら、
だれでも、何かヒントがないか、日々模索している方も多くいるのではないでしょうか。
最近、ショートアイアンの方向性と距離感がちょっとはましになってきたので、
それほど、ピンぼけな技術ではないとは、思いますが、
誰かの、参考になれば幸いです。
題して 【ボールをダウンブローに捉えるには】
単純に言うと、インパクトの瞬間左サイドを止めます。
実際には、止まりませんので、あまり深く考えなくてもよいです。
左サイドが止まると、右サイドが体の回転に伴って、左サイドを追い越します。
俗に、リストターンとも言います。
左サイドを止めるには、
最近、やけさんが始めたベルトによるドリルでもOKですし、
右腰から左腰までのハーフショットのドリルも有効です。
絵にするとこんな感じ(左側)です。
右手で打ちにいくと、回転の軸は当然右サイドになるので、
クラブの最下点は右肩の鉛直線上となります。
左手と一緒に動いているようですが、左手は右手の付属品のように動くので、
右肩がスイングの回転の中心となります。
当然ボールの手前の地面に当たり、その後ボールに当たります。(ダフリ)
地面にあたらないときは、ボールの赤道、もしくは赤道の上にあたり、
低空飛行、もしくはゴロとなります。(トップ)
頭の位置が、そのままであれば、
原因は、右手で打ちに行くことが主たる原因です。
右にスウェーして元の位置に戻らない方は、スウェーが大きすぎます。
右側の絵をご覧下さい。
よく、シャフトの硬さを確かめるために
グリップを正面に固定して、腰を回転させて、ヘッドを左右に振る動きがありますが、
あれと同じようにシャフトをしならせてインパクトすると、
シャフトのしなりが戻りボールをダウンブローに捉えられます。
これは、左右のグリップが一体となって、
首が支点となって、回転運動をしているので、最下点が首の鉛直線上になるからです。
では、どうすれば、いいか? それには、左脇を強烈に締める意識がいいと思います。
インパクト以降左脇が完全に身体からはみ出る方は、
ボールがスライス回転になり、飛距離を損しています。
左肘が体に付くぐらい左ワキを締めたままインパクトできると最高です。
左の筋力が足りないと、右手に押されて、
左ひじが、体の正面から外れて、スライス打ちになるはずです。
フェースが被ると左への引っ掛けとなります。
ドローやフックを打つには、クローズに構えて、この動きを活用します。
この左ワキの締めは、相当に強く意識しないと、できません。
練習量が多い人ほど、今までのスイングが体に馴染んでいるので、
難しいかもしれません。
以下に私がやったドリルを紹介します。
今も時々やっています。
ドリルその1 【水平スイング】
体は正面を向いたまま、野球の様に水平にクラブを振ります。
ゴルフではボールに合わせて前傾しますが、
バットスイングの回転と同じようにインパクト時に
右手が左手の上に来るイメージで振り切ります。
ドリルその2 【フォローの形】
【修正しました】:インパクトの形→フォローの形
両足をアドレスの位置のまま、フォローの形を作ります。腹筋がよじれる位置を5秒以上キープして下さい。
その形を体が覚えきるまで、相当に繰り返し練習する必要があります。
ドリルその3 【トップの形】
【修正しました】:インパクト→フォローの位置
トップの形とテークバックの仕方は、アドレスから練習するとアウトに上がったりインに上がったりするので、
私は、
安定するポイントを自分で決めました。
トップスイングのポイントの目安としては、
左の親指がバックスイングでのクラブの反動をきっちりと受け止める
ポイントを感じることが重要だと思います。
あとは、よろけないフィニッシュを作って、
安定したスイングを作ることも重要だと思います。
色々と、意見はあると思いますが、女性の方はどうしても筋力が足りないので、
バックスイングで多少のスウェーは、出ます。
トップもオーバーになりますし、右手主体のスイングになってしまいます。
ダウンで、左サイドへの体重移動もある意味しょうがないと思います。
背筋力のないゴルファーにとって、体重移動は、飛距離にはプラスですから。
基本は、両手一体のスイングにしシャフトのしなりをいかに使うかにかかって来ると思います。
3球に1回程度、ドリルを取り入れて練習することをおすすめします。
図と言葉で表現するのは、とても難しいです。。。m(_ _)m
では。
【追記】
UTやFW,DRは、ダウンブローでなくても問題ありません。
ダフらせて打つぐらいで丁度いいと思います。
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