ばあちゃんの独言

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若返ったよ〜♪

五色沼の湖水は綺麗な色をしている。
 
紺色の水面に水草が浮いているので、もっと近寄って見たい! 
 
何十年ぶりかにボートを漕いだ♪ 
イメージ 1
観光客は次々と岸辺に下りてきてハートマークの鯉を探している。
 
湖中には婆らのボートが一艘しか浮いていない。 
 
 
だから?何てったって大の二人の男に挟まれた真ん中で
 
婆婆がエイッショコラ、コラショコラと漕いでいるんだから目立つのよ。。。
 
 
岸辺で眺めている観光客たちに何と申し訳してよいのか、、、、ね?
 
、、、だったけど、その種の体裁はどうでもいい。  楽しければいい♪
 
だって、当の婆婆は完璧なほどに若返っていたんだから♪
 
イメージ 2
 
          湖畔に白い樹花が沢山咲いている(花名不明)
 
イメージ 3
   JasonはW伯父さんと同じように黙々とパチリパチリと撮り続けている。
 
観光客たちは賑やかにお喋りしながら景色を鑑賞していたが、
 
婆ら三人は撮るのに精一杯で、静かに各々楽しんでいた♪
 
 
 
(1923) アドルフに告ぐ
   一部の 不真面目悪徳 整形外科医に告ぐ〜
 ☆は尼崎市関西労×病院にて、平成18年12月22日、

 悪徳整形外科医 大●田哲×医師から 新式術式のお試し手術の

 ために、術式無断で人体実験にされ、麻痺させられました。

 IC(事前説明)では 大●田医師は一言も『新式』だとか

 『低侵襲』だとか 『慣れていない術式だ』とか ☆に言いませんでした。

 手術が終わり、予定時間を大幅に超過して、病棟に連れ戻されてから、

 苦しみの身障者の日々をベッドで送る人生となった☆に

 塩田浩×研修医が 『☆さんは 術式を変えましたからね〜』と 何気に

 言いました。

 ☆は その時 初めて術式変更を知ったのでした。

 術後から発生した症状は地獄でした。

 腰骨や仙骨が粉々に爆発するような激痛!

 左臀部〜左太腿にかけて、酷い激痛!

 両足の酷い知覚麻痺!

 両足への酷い知覚異常!
 
 腰からお尻、お尻から太腿、太腿から 脛、脹脛 そこから足指へ

 ビーン、ビーンと電気が流れるような刺激が始まりました!

 骨盤は爆発のような劇症で上向いて寝られない体になってしまいました。

 横向きでベッドの柵を持って体の痛みや麻痺感を堪えて身を置く。

 ナースコールを頻回に出して、左右の横向きを交代させてもらう。

 そして、とうとう下半身、左右共に、特に右腰、右臀部、右下肢は

 酷く麻痺してしまった。

 WHY? = 何故、こういう地獄の結果になったのでしょう?=WHY?

①大●田医師が 韓国のウリドル病院の手術場で見学してきただけの

 新式術式 セクスタントR を彼の勤務先の労災病院で試して、

 整形外科 脊椎専門医として先鞭をつけた。(実績作りですな)

 (↑ これは大●田医師自身が退院後の外来受診時に言った言葉です)

②先鞭をつけて 成功するかどうか試してみただけ!

 その結果、チタンスクリュー(ギザギザの大きなネジ)を 4本 腰椎に

 打ち込む時に 従来の目視と違いエックス線を透して見るので、

 打ち込む部位(椎弓根)を左右共に2本も逸脱してしまった。

(医療過誤 その1)


 ■L4(腰椎4番)の左側の椎骨に挿入すべきのチタンスクリュー

  椎弓根より外側から誤挿入し、椎骨の外へハミ出し他の神経や

  L3から出ている神経根などに金属が当たってしまったまま

  放置され、劇症発生となった。


(医療過誤 その2)


 ■L4番ののチタンスクリューは 逆に内向きに誤挿入されて、

  脊髄神経が通る脊椎管に飛び出てしまった、

 これだけでも脊髄神経硬膜は金属で常時刺激され、劇症となった。

 しかし、そのまま大●田哲雄医師は放置した。

 食み出てしまったことを ☆や家族にも隠し、激痛を訴える☆に

チタンは綺麗に骨(椎骨)の中に入ってるしな、もう痛いはずあらへん。

痛い、歩かれへんというのは心の問題やと言い切った。

(大●田哲雄医師が シャーカスティンで家族や☆に見せた極一部の画像は

 縦の画像の一部だけ輪切りの画像は隠されていた。

 輪切りのMRI画像では チタン逸脱が見えるからだ。
 
 わざわざチタン逸脱部位が見えない画像だけを見せて誤魔化した。)


(医療過誤 その3)

 ■4本のチタンスクリューの頭の穴を 縦方向に繋ぎ 固定する


  ためのロッド挿入・固定する際、セクスタントRの使い方を間違えて、

  左背中の かなり上を切って誤挿入

  そのロッドは 低侵襲(?)のために、腰を切り開かずに

  背中の左右一カ所ずつをを切って、そこから機械のアームが筋肉の中を

  通過して、4・5番の釘の穴を縦に貫通する謳い文句の方法だったらしい。

  しかし、計測を過ち、背中のあまりにも上側、しかもあまりにも外側を

  切って挿入したために ロッドは腰椎4番の釘(スクリュー)の頭の穴に

  届かず!そこで 大●田医師は 更に一カ所 背中を多く切った! 

 ロッドを4・5番の釘の穴に引き寄せるべく傍脊柱起立筋(背中の大事な

 支持筋肉)をザクザクと迷走させ引っ張ったり、押し込んだりしながら、

 何とか腰椎4番と5番の2つのスクリューの穴に貫通させたらしいのです。

 (↑外来受診で、☆が 『☆の背中8か所も切られているん

   ですけど、セクスタントRなら7か所のカットですよね。

   一回 上をカットしてロッドを入れてみてダメと分かり


   抜いて 下方の背中を更に切りそこから挿入したから 

   上に一本切り傷が増えているんですか?』と質問した折、

  大●田医師が答えた言葉は以下の通り。

   『いや、ロッドを引っこ抜かないで、そのまま、又、下を切って、

  中をどうなってんのか覗ながら、4番5番に入れた。

  まあ、外科的手術では ようあることやねんけどなっ』

   と答えました。 

 有り得ない高い外側の位置に長い切り傷があり、

 しかもその1本目のカット痕は 2本目のカット痕から、


 縦線で見ると大きくズレテいます。

 ☆の左背中の傍脊柱起立筋の一部は シコリ、激痛です。)

〜さあ これだけでも 大●田哲×医師の実験ミスは■■■

  3つも出揃いました。

 他にも5時間半の手術室、全身麻酔中、ミスがあった可能性は

 あります。例えば髄液漏です。脊髄神経硬膜をうっかり

 破いて髄液が漏れてしまう、あれです。脳髄液減少症になると

 大変なことになります。脳味噌を浮かべている髄液が減少するわけで

 ☆のような脳みそはきっと重たい(体重に比例?←冗談ですよ)

 はずだから、酷い頭痛などに悩まされる後遺症にもなります。

 ☆は術後から ずっと後頭部が痛く、首も肩も凝りまくり、

 オデコまでシビレ、眉間まで圧がかかるようにシビレ、

 鼻先まで痺れてきます。

大●田医師のような乱暴な術者は 平気で神経硬膜に穴を開けそうな

気がしますね〜。だって、脊髄神経硬膜や神経根が 血腫で酷く圧迫

されて、ペッタンコになった状態で1週間経っても、

大丈夫!いずれ、血腫は毛細管から吸収されてしまうからなっ!

と断言。おバカな非科学的医学説を振り回し血腫発生を断言しつつ
検査もせず放置して 麻痺が出ても 『麻痺が出た』とカルテにすら
記録しない不届きもの医師だからです。
逆に 塩田研修医に マヒはない』と書かせていました。

真面な医学書を読めば、『血腫が脊髄神経を圧迫したら、

目も当てられないほど患者は劇症に苦しみ続け、

麻痺が出たら、予後は不良』 と書いてあります。

 大●田哲×医師は 血腫発生を術後直ぐから分かっていながら

 『血餅が出来ていることは確かやな、』と断言していながら、

 検査も入れず、放置して、わざわざ ・・・・・ ↓

(医療過誤 その4)       ↓

 ☆を血腫ででも(!∞)麻痺させてしまった、ふうけもん医師。

 これで分っているだけでも■■■■の4つの医療過誤が分かりました。

 さて、あちら側の司法家殿は 何と言っていたか、

大●田先生は 脊椎管スクリューが逸脱しても、



3mmまでは許容範囲内だと仰ってますから』 

 ほほう〜♪ 珍医学説ですな。

 そんなバカな事、許容されるはずないじゃないですか。

  厚生年金病院にいらした名医が 仰いましたよ〜。

 『うわぁぁぁぁ〜。痛そうぅぅぅぅぅ〜』 (>×<)とね。

 『そんなん、術式も伝えず、手術するなんて、したらアカンわな〜』とも

 仰ってましたよ。

大●田哲×医師も 塩田浩×研修医も、有賀健×医師

藤森孝×研修医も、安野祥×心療内科医も、松田桃×ナース

松本泰×ナースも、皆さん、ご自分の脊椎管(脊髄神経があるところ)に

3mmまでチタンの釘を出してもらいたいものですな〜

痛くもなんともないんでしょ?神経損傷も起き得ないんでしょ?

寝ていても、何をしていても激痛になること 請け合いますが。)


世界中の医師界にこの大●田医師の珍医学説を発表してもらいたいと切望します。

ネイチャーにだって載せたら 世界中がビックリしますでしょうね。

あちら側の司法家殿は また、こんなことも言っておりましたよ。↓
  
L4のスクリューが 外に逸脱していても、横に逸脱

すればするほど(?)神経根には


当たらないようになっていますから、 大丈夫です』??

  この珍医学説、爆笑もんでしょうね〜。
 実際、抜鉤してくれた大学病院の医師は 神経根に当たっていたと
 術後 即、☆の家族と☆に仰っいました。

 ふ〜ん、  まだ、このような珍医学説が正しいと主張なさるのなら

 苦しむ☆を 『メンタル扱いして退院させよう』と画策した各々面々方は

 ご自分達の脊椎の骨から 真横に、魚の骨のように

 チタンスクリューをギザギザといっぱい突き出して頂きたい

 ものですな〜♪ 

 その状態で勤務も出来るのでしたね。塩田君? 藤森君?

 そうやっても痛みは出ないはずなんざんしょ?

 麻痺も神経損傷も出ないはずなんざんしょ?

 呆れますわ。

 血腫放置による麻痺への見解も大きくズレテいる大●田医師。

 チタン逸脱の見解も外れまくりの様子。

これじゃあ、大●田の患者さんは 釘の串刺し状態にされ 
 
尚且つ 血腫放置でも麻痺させられて

その上、背中の筋肉の一部は挫滅させられ、筋肉はグチャグチャになり

お刺身にもなりゃあしないわねえ。

この痛み、この不自由、この重さ、このクレイジーな絞扼感、恐ろしい麻痺感、
この辛さから逃れるにはもう死ぬしかないなのだなあ〜と幾度も覚悟しつつ、 死に装束を用意する動作も出来ない身障者の体になったってこと。

それでも大●田哲雄医師を筆頭に塩田も安野も藤森も☆の主訴をニグレクト。
検査を頼んでも無視。神経の検査こそすべきだったのに大●田
もう後 検査は骨シンチくらいしかないなあ』と嘯いて行った。
骨じゃなくて、神経を検査しろよ、と思ったけれど、彼の主張は
「MRIでは神経はチョン切れてないから、神経は大丈夫。
 チタンも骨に綺麗に入っているから 大丈夫。
塩田なんぞ『明日からでも働ける体ですよ。歩行器で通院して下さい』と言った。

このような珍医学が通るのであれば、日本の医療世界は世も末状態です。
なんまいだぶ なんまいだぶ、

そうそう、あの病院の裏は墓場でした。ほんまだす。

上記の4つの医療過誤を起こしたにもかかわらず、知らん顔して

患者に全てを隠し、主訴を否定し、

更に ☆や家族にキチンとした説明義務を怠り 

メンタル扱い患者にして、神経の検査も精査も入れず、

カルテには嘘を書き、又は書かせ(=『運動麻痺認めず、知覚麻痺認めず』)
                       ↑頻回に松田桃×ナースは書いていた
退院の圧力会議ばかり開いて☆を追い詰め どうしようもなく苦しめました。
            
 (医療過誤4つ + 医療犯罪1)

☆の小柄な体に、これだけ多くの医療過誤を繰り返された犯罪医療です。
他、手術室でどういう失態があったのか、、、手術室の可視化の法制化を
切望します。医療者の中には誠実な医療者だけではない。
犯罪医師や犯罪ナースは確実に存在しているからです。

 〜 関西の労×病院、整形外科 第二部長大●田哲×医師の
   医療過誤多々と その後の患者への隠蔽、ハラスメント犯罪と戦う☆〜

  
 

転載元転載元: 医療ミス

みなさんにお願いがあります。
この情報をみなさんの力で拡散願います。

本日、今も福島原発で働く東電社員と懇談してきました。
驚愕の事実が分かりました。
...

東電社員及び家族の補償の打ち切りが決まったそうです。
昨日説明会があったそうです。
説明会は紛糾し、会社からは異議があれば裁判を起こせばいいだろうと言われたそうです。
また、説明会の資料は外部に絶対に公表しないように言われたそうです。
福島原発で働く社員の多くは警戒区域に住まいがありました。
いわば町の人間なのです。
補償の打ち切りの理由は、借り上げ住宅が借りられたのだから
精神的苦痛はないとのことでした。
彼らは住まいを奪われ、家族を失いながらも、あの震災当日に命を削りながら働いた人間達です。
そして、これからの福島原発の収束を支えていく人間でもあります

10月に家族分については補償すると約束したのは東京電力です。
しかし、2ヵ月もしないで反故にしたのです。
彼らも被災者であることは明白です。
いうなれば被災者への侮辱になるのです。

私の友人は本気で会社を辞めると言っていました。
怒りよりも悲しいと・・・・
何の為に今まで頑張ってきたのか分からないと
自分はまだしも家族まで補償されないことがつらいそうで、離婚をしてなんとか家族だけでも救えないかとも考えていました。
彼らは原発設備のプロです。彼らの尽力なくして原発の収束はありません。
想像してください。やる気もなく、会社に恨みのある人間が原発を扱うことを。
彼らは原発をメルトダウンさせることもできてしまうくらいの知識はあります。

私が恐れていた事態が起きてしまいました。
東京電力に断固抗議します。

また、広野独身寮(通称Jビレッジ寮)を東京電力は仮設住宅並みの設備を整えていると言っています。
うそです。スーパーハウスを安っぽくしたプレハブ寮です。
風呂もシャワーしかありません。トイレは仮設トイレです。車の持ち込みも禁止。
人間が暮らす最低限度しか整っていません。
そこに友人が何十人といます。
今日あった友人は顔つきが依然の顔とはかけ離れていました。

そして皆が命を張った結果がこれかと、なかば頭がおかしくなっています。
東京電力社員で高給与なのは、上の人間だけです。
原発は地方採用の人間(高校卒)がおもです。
30代で400万ほどの年収です。
命を削り、人間的生活ができず、会社の上層部の判断により起きた原発事故で
生活を失しなった人達が、これしかもらえてないのです。

こういった人間が何百人もあの福島原発にいるのです。
彼らが辞めたら、原発の知識も薄い人間が福島原発を収束していくことになります。

改めて、東京電力という会社の暗部を知ったしだいです。

彼らは給与という足かせにより、強制労働させられているといっても過言ではないでしょう

私は今までの投稿で拡散希望など書いたことはありません。
しかし、今回の件については怒りを禁じえません。
お願いです。彼らを救うきっかけになる可能性を信じ拡散願います
断言します。近い将来このままでは福島原発は最悪の結果が訪れます。
社員を守らない会社に未来はありません。
会社が社員をかえりみず、会社の存続だけを考え、最低責任である補償すら果たさないのであれば、それは破滅を加速するだけです。

もう一度言います。
東京電力は命をかけた人間に、いやなら裁判を起こせと言いました
これ脅しですよね。

友人はそれでも「頑張る」と言いました。
私は悲しくなりました。
「頑張らなくていいよ」と言いました。
とても切ないです。

たった2年でこれです。あと東電試算でも廃炉までに35年かかります。
どうかよろしくお願いいたします。
みなさんのお力を貸してください。

福島原発で働く人より。

転載元転載元: 幸せの青い鳥

やっと終わった

イメージ 1
                          風景写真模写
 
先生が56cmx65cmのサンドペーパーをにつきつけて、大きいサイズで描かないと
 
上達しないと言われた。 
 
そんなに大きいのは時間がかかって大変だからと、はっきり何度もお断りしたのに、
 
一度くらい描いてみなさいと強引なので、仕方なく後々のために?言うことを聞いた。
 
 
予想どおりややっこしくて何度もギブアップしようとすると、隣席のN先生(先生の奥さま)が
 
とてもいい感じよとか、ちょっと休んでは?とか雑談をしたりして後押ししてくれた。  
 
【先生、これで仕上がらなかったら諦めます】と言ったら、先生が蓮の葉を修正して下さった。
 
描き始めてから3ヶ月もかかってしまった。
 
【先生、もうこんな大きい絵は描きたくないです。ありがとうございました】と言った瞬間
 
肩凝りがす〜っと消えた感じがした♪
 

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