(1923) アドルフに告ぐ
〜一部の 不真面目な悪徳 整形外科医に告ぐ〜
☆は尼崎市の関西の労×病院にて、平成18年12月22日、
悪徳整形外科医 大●田哲×医師から 新式術式のお試し手術の
ために、術式無断で人体実験にされ、麻痺させられました。
IC(事前説明)では 大●田医師は一言も『新式』だとか
『低侵襲』だとか 『慣れていない術式だ』とか ☆に言いませんでした。
手術が終わり、予定時間を大幅に超過して、病棟に連れ戻されてから、
苦しみの身障者の日々をベッドで送る人生となった☆に
塩田浩×研修医が 『☆さんは 術式を変えましたからね〜』と 何気に
言いました。
☆は その時 初めて術式変更を知ったのでした。
術後から発生した症状は地獄でした。
腰骨や仙骨が粉々に爆発するような激痛!
左臀部〜左太腿にかけて、酷い激痛!
両足の酷い知覚麻痺!
両足への酷い知覚異常!
腰からお尻、お尻から太腿、太腿から 脛、脹脛 そこから足指へ
ビーン、ビーンと電気が流れるような刺激が始まりました!
骨盤は爆発のような劇症で上向いて寝られない体になってしまいました。
横向きでベッドの柵を持って体の痛みや麻痺感を堪えて身を置く。
ナースコールを頻回に出して、左右の横向きを交代させてもらう。
そして、とうとう下半身、左右共に、特に右腰、右臀部、右下肢は
酷く麻痺してしまった。
WHY? = 何故、こういう地獄の結果になったのでしょう?=WHY?
①大●田医師が 韓国のウリドル病院の手術場で見学してきただけの
新式術式 セクスタントR を彼の勤務先の労災病院で試して、
整形外科 脊椎専門医として先鞭をつけた。(実績作りですな)
(↑ これは大●田医師自身が退院後の外来受診時に言った言葉です)
②先鞭をつけて 成功するかどうか試してみただけ!
その結果、チタンスクリュー(ギザギザの大きなネジ)を 4本 腰椎に
打ち込む時に 従来の目視と違い、エックス線を透して見るので、
打ち込む部位(椎弓根)を左右共に2本も逸脱してしまった。↓
(医療過誤 その1)
■L4(腰椎4番)の左側の椎骨に挿入すべき左のチタンスクリューは
椎弓根より外側から誤挿入し、椎骨の外へハミ出し、他の神経や
L3から出ている神経根などに金属が当たってしまったまま
放置され、劇症発生となった。
(医療過誤 その2)
■L4番の右のチタンスクリューは 逆に、内向きに誤挿入されて、
脊髄神経が通る脊椎管に飛び出てしまった、、、
これだけでも脊髄神経硬膜は金属で常時刺激され、劇症となった。
しかし、そのまま大●田哲雄医師は放置した。
食み出てしまったことを ☆や家族にも隠し、激痛を訴える☆に
『チタンは綺麗に骨(椎骨)の中に入ってるしな、もう痛いはずあらへん。
痛い、歩かれへんというのは心の問題や』と言い切った。
(大●田哲雄医師が シャーカスティンで家族や☆に見せた極一部の画像は
縦の画像の一部だけ。輪切りの画像は隠されていた。
輪切りのMRI画像では チタン逸脱が見えるからだ。
わざわざチタン逸脱部位が見えない画像だけを見せて誤魔化した。)
(医療過誤 その3)
■又、4本のチタンスクリューの頭の穴を 縦方向に繋ぎ 固定する
ためのロッドを挿入・固定する際、セクスタントRの使い方を間違えて、
左背中の かなり上を切って誤挿入。
そのロッドは 低侵襲(?)のために、腰を切り開かずに
背中の左右一カ所ずつをを切って、そこから機械のアームが筋肉の中を
通過して、4・5番の釘の穴を縦に貫通する謳い文句の方法だったらしい。
しかし、計測を過ち、背中のあまりにも上側、しかもあまりにも外側を
切って挿入したために ロッドは腰椎4番の釘(スクリュー)の頭の穴に
届かず!そこで 大●田医師は 更に一カ所 背中を多く切った!
ロッドを4・5番の釘の穴に引き寄せるべく、傍脊柱起立筋(背中の大事な
支持筋肉)をザクザクと迷走させ、引っ張ったり、押し込んだりしながら、
何とか腰椎4番と5番の2つのスクリューの穴に貫通させたらしいのです。
(↑外来受診で、☆が 『☆の背中は8か所も切られているん
ですけど、セクスタントRなら7か所のカットですよね。
一回 上をカットしてロッドを入れてみて、ダメと分かり、
抜いて 下方の背中を更に切り、そこから挿入したから
上に一本切り傷が増えているんですか?』と質問した折、
大●田医師が答えた言葉は以下の通り。
『いや、ロッドを引っこ抜かないで、そのまま、又、下を切って、
中をどうなってんのか覗ながら、4番5番に入れた。
まあ、外科的手術では ようあることやねんけどなっ』
と答えました。
有り得ない、高い外側の位置に長い切り傷があり、
しかもその1本目のカット痕は 2本目のカット痕から、
縦線で見ると大きくズレテいます。
☆の左背中の傍脊柱起立筋の一部は シコリ、激痛です。)
〜さあ これだけでも 大●田哲×医師の実験ミスは■■■と
3つも出揃いました。
他にも5時間半の手術室、全身麻酔中、ミスがあった可能性は
あります。例えば髄液漏です。脊髄神経硬膜をうっかり
破いて髄液が漏れてしまう、あれです。脳髄液減少症になると
大変なことになります。脳味噌を浮かべている髄液が減少するわけで
☆のような脳みそはきっと重たい(体重に比例?←冗談ですよ)
はずだから、酷い頭痛などに悩まされる後遺症にもなります。
☆は術後から ずっと後頭部が痛く、首も肩も凝りまくり、
オデコまでシビレ、眉間まで圧がかかるようにシビレ、
鼻先まで痺れてきます。
大●田医師のような乱暴な術者は 平気で神経硬膜に穴を開けそうな
気がしますね〜。だって、脊髄神経硬膜や神経根が 血腫で酷く圧迫
されて、ペッタンコになった状態で1週間経っても、
『大丈夫!いずれ、血腫は毛細管から吸収されてしまうからなっ!』
と断言。おバカな非科学的医学説を振り回し、血腫発生を断言しつつ
検査もせず放置して 麻痺が出ても 『麻痺が出た』とカルテにすら
記録しない不届きもの医師だからです。
逆に 塩田研修医に 『マヒはない』と書かせていました。
真面な医学書を読めば、『血腫が脊髄神経を圧迫したら、
目も当てられないほど患者は劇症に苦しみ続け、
麻痺が出たら、予後は不良』 と書いてあります。
大●田哲×医師は 血腫発生を術後直ぐから分かっていながら
『血餅が出来ていることは確かやな、』と断言していながら、
検査も入れず、放置して、わざわざ ・・・・・ ↓
(医療過誤 その4) ↓
☆を■血腫ででも(!∞)麻痺させてしまった、ふうけもん医師。
これで分っているだけでも■■■■の4つの医療過誤が分かりました。
さて、あちら側の司法家殿は 何と言っていたか、
『大●田先生は 脊椎管にスクリューが逸脱しても、
ほほう〜♪ 珍医学説ですな。
そんなバカな事、許容されるはずないじゃないですか。


厚生年金病院にいらした名医が 仰いましたよ〜。
『うわぁぁぁぁ〜。痛そうぅぅぅぅぅ〜』 (>×<)とね。
『そんなん、術式も伝えず、手術するなんて、したらアカンわな〜』とも
仰ってましたよ。
大●田哲×医師も 塩田浩×研修医も、有賀健×医師も
藤森孝×研修医も、安野祥×心療内科医も、松田桃×ナースも
松本泰×ナースも、皆さん、ご自分の脊椎管(脊髄神経があるところ)に
3mmまでチタンの釘を出してもらいたいものですな〜♪
痛くもなんともないんでしょ?神経損傷も起き得ないんでしょ?
(寝ていても、何をしていても激痛になること 請け合いますが。)
世界中の医師界にこの大●田医師の珍医学説を発表してもらいたいと切望します。
ネイチャーにだって載せたら 世界中がビックリしますでしょうね。
あちら側の司法家殿は また、こんなことも言っておりましたよ。↓
『L4のスクリューが 外に逸脱していても、横に逸脱
すればするほど(?)神経根には
当たらないようになっていますから、 大丈夫です』??
実際、抜鉤してくれた大学病院の医師は 神経根に当たっていたと
術後 即、☆の家族と☆に仰っいました。
ふ〜ん、
まだ、このような珍医学説が正しいと主張なさるのなら、
苦しむ☆を 『メンタル扱いして退院させよう』と画策した各々面々方は
ご自分達の脊椎の骨から 真横に、魚の骨のように、
チタンスクリューをギザギザといっぱい突き出して頂きたい
ものですな〜♪
その状態で勤務も出来るのでしたね。塩田君? 藤森君?
そうやっても痛みは出ないはずなんざんしょ?
麻痺も神経損傷も出ないはずなんざんしょ?
呆れますわ。
血腫放置による麻痺への見解も大きくズレテいる大●田医師。
チタン逸脱の見解も外れまくりの様子。
これじゃあ、大●田の患者さんは 釘の串刺し状態にされ 


尚且つ 血腫放置でも麻痺させられて、
その上、背中の筋肉の一部は挫滅させられ、筋肉はグチャグチャになり
この痛み、この不自由、この重さ、このクレイジーな絞扼感、恐ろしい麻痺感、
この辛さから逃れるにはもう死ぬしかないなのだなあ〜と幾度も覚悟しつつ、 死に装束を用意する動作も出来ない身障者の体になったってこと。
それでも大●田哲雄医師を筆頭に塩田も安野も藤森も☆の主訴をニグレクト。
検査を頼んでも無視。神経の検査こそすべきだったのに、大●田は
『もう後 検査は骨シンチくらいしかないなあ』と嘯いて行った。
骨じゃなくて、神経を検査しろよ、と思ったけれど、彼の主張は
「MRIでは神経はチョン切れてないから、神経は大丈夫。
チタンも骨に綺麗に入っているから 大丈夫。」
塩田なんぞ『明日からでも働ける体ですよ。歩行器で通院して下さい』と言った。
このような珍医学が通るのであれば、日本の医療世界は世も末状態です。
そうそう、あの病院の裏は墓場でした。ほんまだす。
上記の■4つの医療過誤を起こしたにもかかわらず、知らん顔して
患者に全てを隠し、主訴を否定し、
更に ☆や家族にキチンとした説明義務を怠り
メンタル扱い患者にして、神経の検査も精査も入れず、
カルテには嘘を書き、又は書かせ(=『運動麻痺認めず、知覚麻痺認めず』)
↑頻回に松田桃×ナースは書いていた
■退院の圧力会議ばかり開いて☆を追い詰め どうしようもなく苦しめました。
(医療過誤4つ + 医療犯罪1)
☆の小柄な体に、これだけ多くの医療過誤を繰り返された犯罪医療です。
他、手術室でどういう失態があったのか、、、手術室の可視化の法制化を
切望します。医療者の中には誠実な医療者だけではない。
犯罪医師や犯罪ナースは確実に存在しているからです。
〜 関西の労×病院、整形外科 第二部長大●田哲×医師の
医療過誤多々と その後の患者への隠蔽、ハラスメント犯罪と戦う☆〜