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世界は、米朝問題とかイラン問題とか、中国の覇権主義問題とか、国内では、非正規問題つまり、ワーキングプアー問題、それに伴う少子化問題など、焦眉の急の大問題が山積みに成っているのに、国会は何をしているのだろうか。森友、加計、財務省のセクハラなどのつまらない件が、前記の事よりそれほど重要な事だと野党がかんがえているとしたら、次の選挙ではほとんど議席がなくなるだろうし、国民はそういう判断を下すべきだ。国内外の重要懸案に対して、どう対処する考えなのかをはっきりさせてから、セクハラの事も詐欺師の事にも、物を言うべきではないだろうか。
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諸悪の根源は安倍、麻生という過去の有力な総理大臣のお孫ちゃん
コンビと思いますね。しかし選挙で国民の鉄槌を下すといっても、選挙は内閣総理大臣が「解散!」と言わなければ解散にはならない。
つまり選挙は国民にとっては待ちの姿勢しかない他動的なものです。それを近くに引き寄せる唯一の手段は内閣の支持率を下げること
だろうと思っています。
2018/5/11(金) 午後 10:47
政治の基本は、経国済民だと、思います。それについて、どんな展望を持っているのかが第一義です。それがどのような物か過去の政治を見れば明瞭です。外交で無能さをさらし、内政で、無力を露呈した、素人集団が、大衆が飛びつきそうな3面記事の差も重大問題のように振りかざして騒いでいるのは、醜悪な限りです。共産党のような、本来明確な主義主張を持っている政党でさえ、素人の尻馬に乗って騒いでいる。いい加減にして欲しい、と思います。
2018/5/12(土) 午後 10:20 [ mof*y* ]