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彼女の視線の先には、いったい何があるのか? 私には、とっても気になります。 愛しい男性を待ってるのか? それとも… 彼女の表情、しぐさ、 とっても洗練されていて、見てるだけで心が和みまする。 |
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モガのトイレの美女シリーズは、まだ5月 さぁ、これから、ラストスパート。 |
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空海展にトリを飾っていたのが、国宝 「帝釈天騎象像」である。 今、まさに閉じた眼が開くんではないかと思われるばかりの荘厳さ、生まれて初めての帝釈天との御対面に、モガはウットリ しかーし、 この牛の、なんとも場違いな、それでいて、何かを訴えかけるまさにその表情にモガは痛く感動したのであります。 最近、池上永一さんの「テンペスト」を読んだばかりのモガは、彼に「真牛」と勝手に命名! 後ほど、彼には多いに活躍してもらおうではないか! 以上、モガの「空海と密教美術展」運命的な出会い 終わり ---- |
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9月23日金曜日の祭日、上野の空海展を観にいった。 前の日に、ネットで調べてくれた彼女曰く、 「2時間待ちの入場規制だってよ。」 「 いくのやめた。」 それから、近くのスーパー銭湯で仕事の疲れを癒し、24時間OPENのガストで、楽しみにとっておいた、 横溝正史の「悪魔の手毬歌」最後の200ページを読み終えたのが午前3時半。 うーむ、金田一耕助、恐るべし 一冊、読み終えた充実感でぐっすり眠る。 起きたら、朝の11時、空海展の存在すら忘れていた、モガに彼女からの1通のメールが届く。 「この本を読んで、予習してからいくと分かりやすいよ!」 「おー、ドラえもん!やっぱり、行こうっと 午後3時、上野に向かう電車の中で、1人必死に読む。 「空海って日本人だったのか〜 「おーい しかし、これから、何時間後の空海展で、モガに運命的な出会いが訪れるとは、この時は知る由も無かった。 続く |
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土曜日に、栃木県の大平山に登りました。 謙信平から見た風景です。 茶店で、卵焼きと、大平団子、焼き鳥、とりそば、たべました。 お昼寝してしまいました。 浅間神社まで、いきました。天気が良くて、いい汗をかきました。 みちすがら、彼岸花が、ちょんちょん咲いていました。 帰りは、ブドウ園で巨峰を買って帰ってきました。 今日は、一日中、本を読みながらゴロゴロして、いました。 買い物をして、明日の準備をしました。 明日から、また、仕事、頑張れ〜じゃなくて |


