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ケーキを食べました。 写真の抱き枕は、私が先月、彼女にあげた「モケケ」です。 私へのプレゼントは、象印の魔法瓶でした。 かれこれ、6年近く使ってた、魔法瓶の内側の膜が剥げてきたからです。 夏は、氷、冬はお湯をいれてもっていきます。 愛着が湧いていたので、捨てるのは、勿体ないですがまた、新しい魔法瓶を長く大切に使っていけたらいいな〜と思いました。 |

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ケーキを食べました。 写真の抱き枕は、私が先月、彼女にあげた「モケケ」です。 私へのプレゼントは、象印の魔法瓶でした。 かれこれ、6年近く使ってた、魔法瓶の内側の膜が剥げてきたからです。 夏は、氷、冬はお湯をいれてもっていきます。 愛着が湧いていたので、捨てるのは、勿体ないですがまた、新しい魔法瓶を長く大切に使っていけたらいいな〜と思いました。 |
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ダメだった…。 ホイルに生地がくっついて取ろうとするとまた、粉々になった。 その日、彼女にもっていったら「もう1度、出直しだね!」と言われた。 来週の日曜日、日比谷ビール祭り 2011に一緒にいくことにしている。 それまでプロポーズはお預けだ。 今度はどうしよう |
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冷凍庫で冷やしすぎたのか、生地がボロボロになってしまった。 ---- |
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「保冷剤の間に挟んだのがよくなかったか?」 それにもめげずに、固くなった生地をこねてるうちに元通りになった。 それから、クッキーの形に丸く整えて、それから文字を描いて極弱火で焼いた。 「しまった。これひっくり返せないなー。」 失敗だ。どうしよう。 ---- |
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ご丁寧に写真付きのレシピ「簡単! フライパンでできるシンプルクッキー」まで渡されたのだが、面倒になって、クッキーと蟻の絵を描いて渡した。 「食べれないじゃん、これ〜」 と言われたまま、その絵は彼女の部屋に飾られることも無く、未だに本の下敷きになっている。 私にも、とうとうプロポーズする日がやってきた。 前々から、会社の先輩達に「どうやってプロポーズしたのか?」聞き回って研究した成果を見せる時がやってきた。 クッキーに「お金ないけど、結婚してください!」 と描いて、一枚一枚食べてもらい、それに感動した彼女が「はい。」としめくくる作戦である。 私の、人生初のクッキー作りが始まった。 薄力粉とバターをボールでこねて、生地を休ませる為に冷凍庫に20分、いれた。 続く |
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