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東京新宿 初台にある
東京オペラシティコンサートホールに行ってきました。
ヨハネス・ヴィルトナー 指揮・ヴァイオリンによる
ウイーン・ヨハン・シュトラウス管弦楽団の
ミューイヤー コンサート2016です。
全国を回り 前日は 新潟 そして今日最終日は北海道らしい。
サービスたっぷりの演奏でした・・・
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こんにちは、ゲストさん
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東京新宿 初台にある
東京オペラシティコンサートホールに行ってきました。
ヨハネス・ヴィルトナー 指揮・ヴァイオリンによる
ウイーン・ヨハン・シュトラウス管弦楽団の
ミューイヤー コンサート2016です。
全国を回り 前日は 新潟 そして今日最終日は北海道らしい。
サービスたっぷりの演奏でした・・・
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TBSラジオでこのステージを知りました。
本場では 今年で10年目だそうです。
彼らの貧しい子供時代 メンバーの出会い グループ結成
ジャージー・ボーイズのネーミンングの場面
栄光 そして挫折などを
クリント・イースト・ウッド監督の映画を見ていたのでを
思い出しながらでした。
ステージ左右に出てくる日本語訳 映画の字幕よりテンポが速かったけど
十分でした。
ユウモアにも すぐに反応出来笑えましたよ。
やはり 生 迫力満点
ステージは照明の明暗で変わるだけ 幕はありませんので
スピーディな流れです。
照明もきれいで 物語を四季にわけてすすみます。
やはり あの「
SHERRY CAN YOU COME OUT TONAIGHT?」の
場面では 何か目頭が熱くなりました・・・
2時間半あっという間でした
映画では 何度も「シェリー」が歌われましたが一回だけでした。
最後は会場全員が5分?位のスタンディング・オベーション
もう一回 歌ってくれるのを期待しましたが ダメでした。
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ベットに入り少し本を読んでから イヤホンでNHKのラジオ深夜便を聞きます。
軽快なリズムで目が冴えてしまう 五木ひろしの「別れのブルース」
なかなかいい曲で 今年の紅白はこの曲かな。
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ラジオを聞いていたら 懐かしいメロディーが流れて 来ました。
ガス・バッカスはアメリカ兵でドイツ駐留の時この歌がはやり
この歌を日本に紹介したのは 当時サラリーマンだった
後の作曲界の大御所 筒美京平さんだったそうです。
Short On Love の訳が 恋はスバヤク です。
旨い訳ですね。
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今夜は 一人ビジネスホテルです。
ちょっぴり飲んで この音楽を聴いていたら眠くなりました。
黒人女性の召使が 主の子供をあやす子守歌と言われています。
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