茂木大輔:もぎ議録

クラシック音楽は理解して聴けば感動100倍!が活動のモットー。まずは自分が理解しよう・・・(笑)

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6/12:(木)18:30~@東京音楽大学J館スタジオの、

もぎオケ48チームT(東京音大):初単独ライブ!ピーチー櫻センター就任祭!
(ドボルジャーク:チェロ協奏曲ほか。一般にも公開、無料):のお問い合わせアドレスが出来ました!お気軽にお問い合わせ下さい!

mgorch_tcm@yahoo.co.xn--jp-883a6b

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田代Peaty櫻(チェロ独奏)

管弦楽:東京音楽大学有志オーケストラ(もぎオケ48:チームT)
ソプラノ:山口桜
メゾソプラノ:宮川千穂
テナー:藤巻正充
バリトン:浅井隆仁(お名前の漢字が間違っていました。訂正してお詫びいたします。)

指揮:茂木大輔

東京音楽大学のアクセス

演奏会場のあるJ館は、未来的な本館(A館)の南

側に隣接し、階段を下って入るタイプの建物です。

会場は入って左手の階段をさらに降りた地下になります。








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darckotoの名でアメブロで、ブログをかいている、瑚都ずいおうと申すものです。もぎぎ先生には、のだめBBSで、かなり助けてもらいました。菊こと、しずかです。
あの、マーラーの5番とショスタコの5番を、勉強したのですが、やはり、音楽というのは、「踊り」と切っても切れない関係にあり、各楽章の3拍子なりの、ワルツ感など、音符でも、ステップを思わせる部分が多々あり、バッハの時代よりの伝統からくるのか、ほんとうに、各楽章、舞曲性をもっと前面に出した演奏があっても、いいのでは????? と、考えさせられて、しまったのですが。 先生方、どうでしょうか? 両曲とも、アンサンブルの極めてむずかしいものですが、リズムを、フレーズをと、はっきりさせ、マーラーなら、あの19世紀末のウィーンのにおいを、出せば、かなり違うと
思うのですが。 本当は、どうなんでしょうか?????????

2015/5/4(月) 午前 9:46 [ tax**kobaya*a*a ]


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