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H30年11月19日(月) 曇
本日は月曜日ながら休暇。 天候も今一つなので、久しぶりに家でのんびり過ごしています・・ が! 2Fの出窓の上に、アシナガ蜂が大きな巣を作っているのを発見。 それも2つも。 8月頃から、やたらアシナガ蜂が飛ぶとは思っていましたが、まさかあんなところに巣を作っていたとは知らなかったです。
発見してくれたのは、数日前(11月14日)、我が家に遊びにきた娘の友達。 最近は飛ぶ姿を見かけなくなったので、空の巣かと思いきや、覗いてみると両方の巣とも、アシナガ蜂がウヨウヨ。
仕方がないのでドラッグストアで、蜂・アブ退治のスプレーを購入。 さっと吹きかけると、即効果テキメン。
一つの巣から40〜50匹ものアシナガ蜂が、続々に落ちて死んでいきました。
蜂とはいえ、なんか可哀そうな気分・・。 民家に住み着く蜂の宿命と言えばそれまでですが・・・。
民家の軒下とかに巣を作る習性があるようです。
よくもこんなに・・ と思うくらい大きな巣。 それが両方の出窓とは。 ちなみに・・ アシナガ蜂は11月中旬には、女王蜂を残して、全て死んでしまうそうです。 巣を再利用する事もないのだとか。 但し巣を撤去しても、生き残りがいれば、また同じところに巣を作るそうです。 実に厄介な蜂と言えます。
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自然
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私が子供の頃、自宅の駐車場の屋根にやはり足長バチの巣が有り、父親がホウキで格闘しながら、巣を壊して中にいる幼虫をバター炒めにして食べさせて貰った記憶があります! あの記憶があり巣を見ると美味そうと反応してしまう、自分が居ます
(笑)
2018/11/20(火) 午前 7:29 [ ヤマヤマ ]
子供の時の記憶って、印象深いと、突然蘇ったりしますからね(笑)当時はさほど・・と思わなかった事程、今ではインパクトが強かったりして。私の場合は「鯉」ですね。小学低学年頃、母の実家のあった地区では4年に一度「池干し」という行事があり、4年間池で育てた鯉や鮒を地区の皆さんがすくって持ち帰り食べるというもの。今考えたら「鯉」や「鮒」ですからね(苦笑)でも当時は貴重なたんぱく源だったのでしょうね。
2018/11/20(火) 午後 9:42