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H31年2月24日(日)晴れ
本日は実家の母が誕生日でもあり朝から帰省。 朝から天気が良く、気温もあがった事もあり、メダカ飼育鉢の水替えを行いました。
何故この時期に水替え?っと言いますと、2月初旬の寒波の際、身体の小さなメダカの半数が耐え切れず昇天。
初冬に入れていた浮き草も枯れて、水質も悪化傾向にあり、この状況では春までもちそうもないと判断したからです。
その為、生き残った少数のメダカは、近くにある湧き水の池にリリース。 結果、メダカ飼育鉢は、小鯉とモロコ、謎のドジョウのみとなってしまいました。
反省としては水草の配置や、冬場の餌やりによる水質悪化があげられます。
この失敗をいかして、今年の冬に再度、メダカの冬越えチャレンジを行ってみます。
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飼育鉢は、濾過設備なしで、自然の循環ササイクルのみで、バランスをとるので、餌やりなどが過剰になったりすると、水質悪化に傾いてしまうので、管理が難しそうですね❗
あと、昼夜の寒暖差も小さい魚にはキツいのかもしれませんね😁
2019/2/25(月) 午前 8:31 [ - ]
そうですね。水換えするとよくわかりますが、下地の砂がヘドロ化したような異臭を出す事があります。混ぜなければ臭わないのですが、それだけ蓄積するのでしょうね。自然ろ過で対応するなら、沢山の水草を入れるとよいのかも?
2019/2/25(月) 午後 11:34