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1988年(昭和63年)4月20日に誕生した名馬 「トウカイテイオー」
父は7冠馬であるシンボリルドルフという血統馬として注目され、期待に応じる戦績は、12戦9勝 うちG1制覇は4回という素晴らしいもの。 平成に入ったばかりの1991年〜93年における代表馬といえばトウカイテイオーでした。 (私はメジロマックイーンとオグリキャップが過去最強馬だと思っています。2000mならトウカイテイオーかも? この3馬は昭和の終わりから平成初期にかけ、最強馬であった事に異論はないと思います。)
当時に買ったぬいぐるみです。 トウカイテイオーと言えば、長い前髪と紅白のバンタナ。そして左右脚の色違い。 実物自体が見た目の良い馬でしたので、何故かぬいぐるみまで気品がある錯覚?を覚えます。
一つが50cmくらいあり4000円前後。 当時、コレクションしており、10馬くらいを部屋隅に並べていました。
今、当時の大型ぬいぐるみで残っているのは、このトウカイテイオーだけとなってしまいました・・・。
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自分もトウカイテイオーのぬいぐるみを独身者の頃に、自分の車の後ろに乗せてましたよ😁❗
ルドルフ産駒の本当に強さを感じる馬で、私も好きでした・・でも、なぜか、良い思い❓をしたことがなかったです(^_^;)
2019/3/4(月) 午前 1:05 [ - ]
なんと!私もきんぶなさんと全く同じです(笑)当時、サバンナRX−7に乗っており、後部のオマケ?座席に乗せていました。また競馬そのものも大勝した記憶がなく、逆にここ一番で大負けした記憶があります。(確か天皇賞でメジロマックイーンと並びダントツ人気。ただ私はテイオーは中距離馬だと思っていたので、3番人気のカミノクレッセとマックイーンで勝負を決めていました。ところがあまりに前評判が良いので、軸をテイオーに変換。結果は、マックイーンとカミノクレッセで配当は14.5倍くらい。今でも悔しい思い出です)
2019/3/4(月) 午前 1:15
でも気品のある魅力的な馬でしたね。スリムで筋肉質。力強さよりも躍動感がある名馬でした。調教師がよく「熱血馬。大人しい時は人懐っこいが、気持ちが高まると手が付けられない時があるので、マスクを被った方がよい」と言っていました。でもマスクは被らず、あの紅白のバンタナですから。それがよく似合うから不思議。雑草魂を感じさせるオグリキャップとは違って、まさにスター馬でしたね。
2019/3/4(月) 午前 1:22
> moguraさん
私は、故障開けの、秋の天皇賞で単勝でぶちこんで大敗❓それに凹んで、次のジャパンCでは、手を出さず❓みすみす勝利を逃していました(^_^;)
2019/3/4(月) 午前 1:42 [ - ]
全く同じです(苦笑)天皇賞の敗戦でトウカイテイオーに対する不信は高まり、以後、テイオーにかかわった記憶がありません。逆にメジロマックイーンは最後までかかわった記憶があります。その他、メジロパーマーにもよくやられました。1992年有馬記念では逃げ馬があそこまで強いとは驚かされました。パーマーで逃げ馬を再評価した結果、ミホノブルボンには絶対信頼を置き軸馬に。3000mを逃げる馬なんて稀中の稀でしたから。その他、イナリワン、スーパークリーク、メジロライアン、ホワイトストーン・・言いだしたらきりがないです(笑)
2019/3/4(月) 午前 7:01