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H31年3月31日(日) 晴れ
2月中旬以降、朝は7時〜 夜は帰宅が22時というハードな日々を送っています。
時には休みを返上? 仕事多忙ではありますが、忙しい事はけっこうな事と割り切っている為か、あまり苦痛に感じる事はありません。 ただ・・ 桜満開の季節。 子供と過ごす限られた時間もキープしたく、今日は親子3人で愛媛県大洲市肱川上流に花見。 ついでに鑑札を買って、渓流ルアーフィッシングを楽しみました。
まだ若かりし頃の20歳代はよく、宇和島市滑床渓谷のある目黒川に行き、4〜5月にかけ、渓流ルアーフィッシングを楽しんだものですが、松山市に住んで以降、まともに渓流狙いをした記憶がありません。 もしかしたらポツポツ程度は釣行したのかもしれませんが、もしあの頃から行ってないのであれば、実に25年ぶりという事になります。
当然ながらタックルもルアーも骨とう品。 リールはダイワのクローズド・フェイス・リールR30。 パワーはないですが、軽量なルアーもよく飛びますし、コントロールがつきやすいので当時から重宝していました。 ルアーは小型スピナーがメイン。 活性が低い時はスプーンを小刻みにしゃくり巻きして誘います。
結果は・・・ ニジマスを中心に20匹くらい釣れました。 大きなニジマスは指寸測りで35cmUP(最大37cm)でしたから、良かったのではないかと思います。 クローズド・フェイス・リールだけに、なかなか巻き上げる事ができず、さらなる?大物を数匹もバラした事が心残りながら、久々の渓流ルアーフィッシングを楽しみました。
しかし嫁さんと子供は約2時間半もほったらかし(苦笑) まあ大漁の魚を見て喜んでいましたので◎ですね(笑)
ポツポツながら、アマゴもヒットしてきます。 渓流釣りでは、その川を管理する組合が発行する「鑑札」が必要です。
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