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2011年06月11日
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愛媛県松山市に在住の釣り仲間から、「滅茶苦茶美味しい鯛焼き屋がある!」との情報をいただき、昼食を兼ねて訪問しました。 シッポの先にまで餡子がタップリで、4個購入しましたが、2個食べたら満腹状態。 金時イモの鯛焼きは珍しいですね。 この日は晴天にて気温も高く、ちょっと鯛焼きには向かない日でしたが、冬の寒い日に、ちょっと空腹でかぶりついたら至福であること間違いないです(笑)
愛媛県松山市姫原3−8−34 089−926−6622 鳴門鯛焼本舗 松山店
駐車場も広く、わかりやすい場所にある反面、よそ見しているとつい見落としてしまいます。
金時イモ鯛焼きは、鯛焼きという概念をすてた方が、美味しく食べられます。
大きさは標準クラスながら、シッポの先まで餡子タップリでした。 |
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平成23年3月26日(土)〜平成23年5月15日(日)開催期間
愛媛県松山市アイテムえひめにて開催された、「2億3千万年前〜三畳紀 地球最古の恐竜展」に行ってきました。四国初の開催に加え、世界初公開の化石や骨格標本も多数展示され、恐竜誕生の礎となった太古の世界を満喫する事ができました。
今回の恐竜展の舞台は、約2億3000万年前の「三畳紀」―最古の恐竜たちが誕生した世界で、白亜紀末に絶滅するまで、約1億6500万年間にわたり、地球上の生きものの王者として君臨していた恐竜がいつ誕生し、進化し、繁栄していったのか、その謎に迫る恐竜展です。
恐竜は、はじめから王者だったわけではなく、恐竜が誕生した三畳紀、すでに地球上に誕生していたワニ類やほ乳類の祖先たちとの、激しい生存競争を勝ち抜かなければなりませんでした。しかし、この生き残りをかけた長い時間にわたる闘いこそが、恐竜を進化させ、とてつもない繁栄を遂げることになったのです。 本展では、アルゼンチンのサンファン州にあるサンファン国立大学自然科学博物館の協力により、恐竜の起源を解明する最新の研究成果(化石、骨格・復元モデル等約23種80件)を日本で初めて紹介されました。 T-レックス(ティラノサウルス)をはじめ、お馴染みのような恐竜はよく見かけますが、いままでみたことのない生きものたちに、今後も興味津々です! 白亜紀となると、ラプトル系には羽毛が生えていたという説が有力に!!
まだ、この時代の恐竜先祖?は、小型なものが多かったみたいです。
子供から大人まで・・・ いつの世代も恐竜は興味津々。 とにかく家族連れが多かったです。 |
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