もぐら

昭和レトロに思いをよせ・・ 古き良き時代を振り返り・・

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超・臆病なスッポン!

H30年10月11日(木) 雨

昨日から飼育開始した ” スッポン ” ・・。
まだ全長が20cmくらい。 自然界から獲ってきた生き物は、「懐く個体」 と 「懐かない個体」 にわかれます。  言い換えれば、「図々しい個体」 と 「神経質な個体」 ということに・・。

まずは一日かけて、どちら向きの個体かチェックしましたが、残念ながら、かなりの神経質である事が発覚・・・。
図々しい個体の場合、一日餌を与えないと腹が空き、首を出したり引っ込めたりとしたアクションを起こし、餌ねだりを行います。 この手はすぐに懐き、飼育も簡単。
逆に神経質な個体だと、目の前にある餌よりも、砂に潜って身を守る方を優先。 この繰り返しで痩せ細り、飼育を断念っという事が生じる可能性があります。

明日の朝から、生き餌(小鯉)与えを再開します。 少しは食べてくれると嬉しいのですが・・。

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傷一つなく、きれいな個体です。 なんとか懐いてほしいものです。
H30年10月11日(木) 雨

朝から雨だった為か、今日の松山市は寒かったです。
昼間はけっこう激しく降りましたが、夕方には雨もあがり帰宅のチャンス。17:30に切り上げ、部署全員で帰宅。
毎日、110ccのスクーター通勤だけに、寒い、寒い・・・。 暖かい鶏肉で一杯しようという事になり、自宅裏の炭火焼用のガレージで、腿肉の塊4枚を、豪快に炭火焼。 皮はカリカリ、中身は超ジューシー。 
我が家では週1回はこの手の炭焼きを行いますが、この鳥腿肉の一枚焼きは大人気メニューです。
焼き肉のタレも美味しいですが、嫁さんと、娘・お咲希さんは、塩コショウが大好き。 私は、韓国味噌を塗る食べ方が一番好きですね。 暖かい鶏肉とビールの組み合わせ。 仕事疲れも吹き飛ぶ旨さです。

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皮をしっかり焼くのがコツ。 余計な脂分が落ち、煙が立ちこみます。

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水分の多い鶏肉は、中まで火が通るのに時間がかかります。 気長に、ゆっくり丁寧に・・・。 簡単そうで手間のかかる焼き物ですが、それだけの価値がある焼き鳥が出来上がります。

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娘・お咲希さんのリクエストは、” こにく ” こと ” せせり ” です。 鳥の首肉で、筋肉の塊。 くにゅくにゅとした弾力ある歯ごたえと、独特の風味がたまりません。 値段も手ごろ。 我が家では定番の人気メニューです。

秋といえば鮭白子

H30年10月10日(水) 曇

先週、魚屋さんに行った際、新鮮な鮭の白子が目にとまり、思わず購入しようとしましたが、この日は夕食の献立が決まっていた事から断念・・・。 その後は多忙の為、なかなかチャンス無し・・・。
昨日、某スーパーで発見。 さっそく買ってきてボイル。 今日はポン酢、明日は空揚げにしていただきます。
実は私、鮭白子好き。 嫁さんは食べませんので、自分で買ってこないと食卓にあがることはない、この季節限定の裏メニューです。 新鮮な白子は臭みもなく、独特のもちもち感と風味は最高。 一度食べ始めると、飽きるまで食べる方なので、当分は鮭白子で一杯・・ の夕食となりそうです。

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値段も安いし・・料理も簡単。 秋がくると鮭白子が楽しみ。 鮮度が大切ですので、信頼できる魚屋さんでしか買いません。

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一切臭みなく、ふんわり・もちもち。 独特の風味とポン酢が不思議なくらいマッチします。 

失格ウナギ

H30年10月10日(水) 曇

倉庫内で飼育中の、二匹のウナギですが、餌を食いまくってますます巨大化する大ウナギに対し、今年の初夏に捕った小型ウナギの 「合格2号」 は、8月頃におこなった水槽の水替え以降、殆ど餌を食べなくなっていました。
弱った風はなく、元気ですし肉厚状態ですからコンディションも良し。 しかし・・ これまで 「食べすぎ」 と心配する程の好物だった 「小赤、小鯉」 も食べませんし、小型ドジョウも食べません。 
謎は深まるばかりですが、秋までにたっぷり食べて、厳しい冬に入らなければ、いくら頑丈なウナギでも心配。
結局 「合格ウナギ」 が 「失格ウナギ」 に降格となり、本日、川にお帰り・・ となりました。
合格2号に使っていた90cm水槽は再度水替えして、小鯉たちを飼育していきます。

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元気ですし、太っているし、肌の状態もばつぐん。 なんら問題がない 「合格2号」 ですが、8月の水替え以降、餌を食べなくなったのが問題。 昨年まで4年間飼育した 「デブゴン1号」 の例でいけば、11月前には餌を食べなくなり、水温があがってくる翌年5月前から捕食を開始のパターン。 つまりは約6ケ月以上(半年)も餌を食べないという事になります。(11月〜4月の計算) それだけに8月から餌を食べないでは、厳しい冬越えが心配。 元気なうちに、もとの川に逃がしてやります。 来年捕まった時は、蒲焼になりますが・・(苦笑)

H30年10月10日(水) 曇

先日、カニ漁の仕掛けに入ったスッポン(約20cmくらい)を、60cm水槽で飼育開始です。
毎年、下流では、よくスッポンが籠に入りますが、今年はカニ漁を上流で行っている為、久しぶりの出会い。
以前、同じく60cm水槽で飼っていた事があるので、だいたいのコツはわかりますが、スッポンにも懐く個体と、臆病で懐かない個体がおり、もし後者のスッポンでしたら、早々にリリースした方が無難。 
餌ですが、魚の切り身を入れたカニ籠に入った事から、まずは魚系から試していきます。 
予定としては、「餌用の小赤(餌きんぎょ)」 → 「赤身刺身」 → 「白身刺身」 → 「鳥の胸肉」 → 「人工餌」 をイメージ。 昔飼育していたスッポンは、鳥の胸肉が大好物でしたけど・・・。

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まずは、しばらく水槽に馴染んでもらいます。 すぐに餌をやるのはタブー。 馴染むのには1〜2日はかかりますので、それまでは我慢して頂きます。

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